今回は、CO2という事と温暖化について、
あまりにも原発をクリーンで、温暖化の影響がないというイメージを歌っている人達がいるので、以前から思っていた事を動画にしてみました。
自己考察部分もあるので、参考程度にご覧ください。
手っ取り早くいえば、今はコロナで交通が減少してるが、
CO2削減するなら、今まで、航空機飛びすぎじゃね?って事。
インバウンドおかしいだろ!
今回は、CO2という事と温暖化について、
あまりにも原発をクリーンで、温暖化の影響がないというイメージを歌っている人達がいるので、以前から思っていた事を動画にしてみました。
自己考察部分もあるので、参考程度にご覧ください。
手っ取り早くいえば、今はコロナで交通が減少してるが、
CO2削減するなら、今まで、航空機飛びすぎじゃね?って事。
インバウンドおかしいだろ!
日本の経済を支えているのは、最終的には生産された物やサービスを買う国民の消費だという現実を知れば、いかに消費税が良くない事かとわかる。
結局は、
消費の低下→
競争力の為の商品やサービスの低下→
コストカットの為の人件費や設備投資の削減→
賃金低下による消費の低下や設備投資減による生産性の低下、職の不安定・失業者の増加等による消費低下というスパイラルにおちいる。
又、景気安定化装置(ビルトインスタビライザー)は、儲けた分だけ支払われる直接税、つまり法人税、所得税だという事は皆さんならご理解されているでしょう。
その法人税を減税し、消費税を導入、増税してきたという愚策。
そして緊縮財政という間違った考えを疑問視せず、未だ訴えている思考停止の輩をなんとかし、経済政策の大転換をしないと、日本は経済的に沈没する。
そうなれば、今緊縮を訴えている者達にも、その現実は襲ってくるだろう。
結果、中小零細企業の減による職人・技術者達の減、生産能力やインフラ整備技術の減や消滅。
供給能力低下による国力低下、後進国化、最悪は属国化という衰退路線を辿る。
これはこのままいけば遠くない将来であり、それをこの国の子供達や子孫へ渡す最低の贈物となるだろう。
「今だけ、金だけ、自分だけ」という人にも生きている間は多大な影響があるだろう!
右翼・左翼の歴史的定義
難しく書かれているが、簡単に書くと、当初は右翼(右派)は権力・貴族側で、左翼(左派)は労働者・庶民側という事。
一番理論的に解説してるのは直下の文だと思う。
以下の分はWikiより
[右翼は上流または支配階級の利益に関連した党派で、左翼は経済的または政治的な下層階級を代表した党派、中道は中産階級を代表した党派である。
この基準は歴史的には妥当である。
保守的な右翼は固定化された特権や権力を防衛し、左翼はそれらを攻撃する。
右翼は出生や富によって階層を形成する、より貴族的な立場を好み、左翼は利益の平等または機会の平等を求めて闘う。
民主的な制度の下で両者が衝突する場合、それぞれの階級の名称ではなく、それぞれの原則の名称が主張されるが、しかし対立する原則は実際にはそれぞれの階級の利益と広く関連している。]
左翼・右翼(さよく・うよく、英: left-wing and right-wing / left–right)とは、政治的スペクトルの一つで、政治的な立場を位置づける一般的な方法である。
伝統的な意味では進歩派(革新、革命)勢力を左翼(左派)、保守勢力を右翼(右派)と呼ぶが、具体的な思想や範囲は時代や立場や視点により変化する
用語[編集]
この言葉はフランス革命期の「(憲法制定)国民議会」(1789年7月9日 - 1791年9月30日)における9月11日の会議において、「国王の法律拒否権」「一院制・二院制」の是非を巡り、議長席から見て議場右側に「国王拒否権あり・二院制(貴族院あり)」を主張する保守・穏健派が、左側に「国王拒否権なし・一院制(貴族院なし)」を主張する共和・革新派が陣取ったことに端を発し、続く「立法議会」(1791年10月1日 - 1792年9月5日)においても、右側に立憲君主派であるフイヤン派が陣取ったのに対して、左側に共和派や世俗主義などの急進派(ジャコバン派)が陣取ったことに由来する。
最後に私が言いたいのは、所詮、右とか左とかというのは、
人の作った単語であり、
分断し誘導したい輩が使う物であるということ、
そして、日本の歴史においては、この右とか左が、本来の意味と違って都合よく非難する言葉となっているということ。
このような言葉で、声を荒げる輩は、原点を理解してない愚か者であると!
理性のある人は使わないほうがいいと思うよ。説明する以外は・・・
自分の無知をさらけ出すだけだからね。
簡単に日本の今後を考察すると、
今の問題点は、
まともな経済対策を行わなければ、
生きられない人達が大勢出てくることにより、
その後、結果として社会生活維持をしている人達も減少し、貧富の差関係なく物資確保出来なくなり、ライフラインも維持できなくなる。
最悪は暴動にもなりかねない。
また、属国化を狙っている国もあるのだから、国力が弱まれば、日本という国自体の存続や自由を奪われかねない。
コレは現実に起こる可能性が高まっていく。
今の政策を続ければ。
お金についてかんがえると、
国債償還の疑問や通貨発行についても、見えてくる物がある
そして、経済政策においても・・・
大阪を廃止する住民投票の本当の狙いはなんなのだろうか?
なぜ、一度都構想などと謳って否定された住民投票を性懲りもなく推し進めるのだろうか?
現時点での個人的考察動画を作成してみました。
下手な喋りで聞き苦しいかもしれませんが、趣旨を読み取ってテーマをご議論ください。
結果、大阪市の将来だけではなく、全国区の問題になってくるように思えますので!
上の動画は音声のみ改善版ですので、そちらの視聴をお勧めします。
下は、急いで作った物です。
まぁ、不慣れなしゃべりなので、正直大差ない語り口調ですが…
住民投票結果後には以下の動画は削除または限定公開予定です。
[左翼、右翼や共産主義、社会主義、民主主義という考え方の疑問]
そもそも、左翼、右翼だ、とか共産主義、社会主義者とレッテル貼りするような人達こそ、差別的だと思いますし、
左翼、右翼や共産主義、社会主義、民主主義というものを調べ理解してるとは思えませんね。
そういうものを相手に対して決めつけ拡散洗脳することこそ、プロパガンダなので、レッテル貼りする意見は注意が必要です。
[怖い印象操作や政治の道具としての分断工作]
左翼、右翼や共産主義、社会主義、民主主義という考え方を調べていくと、あまりにも曖昧であり、多種多様に使われている。
そして、政治の道具として民衆を操作する上で余りにも効果が有り過ぎる。
それによる民族対立や戦争も多かったろう。
[私的思考、言葉の意味]
私的思考として言わせてもらうと、そういうものはあくまで大まかに分類するための人の作った定義であり、
一番重要なのは、国民に対してどういう視点で政治や経済に生かしていくかということではないか?
結局、人が集まらなければ会社や国はできないし、かと言って会社(社会)や国がなければ、個人で生きるのは難しく、大変だということだと。
つまりは共存共栄する為にお互いを守ることではないか。
それが人間社会に必要不可欠であり、基本なのだろう。
まあ、共存共栄は人間だけではなく動植物も含め、地球環境という大きな枠で考える必要があるのは当然だが、
[コロナの今までの情報について]
皆さんがコロナをどうお考えか知りませんが、一番の問題はインフルエンザとちがって、現時点で対処法が確立されてない事。
スペイン風のように‼️
又、今出ている感染者や死者数を鵜呑みにしてはいけないと思っています、個人的には。
海外のYouTubeや動画では悲惨な状況も流れていますし、そもそも発祥地武漢では地域封鎖や防護体制の異常な様子も見られましたからからね!
普通の風邪では有り得ない。
しかし、現在日本は各国より対策が遅れたにもかかわらず、感染者や死者数が明らかに低い数値を出している。
それは何故なのか?
アジア人特有なら中国での感染爆発はおかしい。
特有の原因(遺伝子、生活様式、環境他)があるのかもしれませんが、現在それは分かっていません。
又、対策が遅れた事による感染者・死者増加を隠すために検査数を減らした結果なのか、と疑ってしまいますが、事実は出てこないでしょう。
いくらでも数字は調整できるし、情報は変えることができるからです。
理由は?
感染者、死者数の増加は2020年2月3月の時点でオリンピック開催や習近平国賓来日、去年の消費税増税による経済悪化をインバウンドで埋めるため、政府にとって不都合であるという事も考えれられる。
[今後の経済活動について]
未来は予測できませんが、それぞれができる範囲での危機意識を考える事は必要かと。
結局は、生存するための活動は最低限行わなければいけないし、そのために働かなければならない人達もいるわけですから。
又、仕事ができる環境を維持できなければ、コロナ収束後、経済活動は大幅に削減され元に戻るのは容易ではない事を知っておかなければなりません。
会社や技術は伝えることが出来なくなれば、そこでついえてしまうと言う事。
つまりは、技術革新ではなく、技術後退してしまうということなのです。
それこそが怖いことであると思います。
中には昔のような生活になればいいという人もいるでしょうが、そのように変化する過程で、仕事がなくなって生きていけなくなる方が大勢出るでしょう。
変えるならば、その人達の生存を維持しながら変えていかなければならないと言うこと。
今、安全な位置にいる人達には分からないかもしれませんが、、、
人は完璧ではないから、当然、考えや選択を間違えることがある。
情報が間違っていれば当然答えも違ってくるだろう。
だから、常に必要なのは、多面的な情報を手に入れる事。
そして、それを今の自分の考えと比較する事が大事。
有名だからとか今まで支援してきたからなんてことをしてきた結果が、今の日本の政治権力の背景にある。
ウィルス増殖構造による一時的な数値減少(暗黒期)
を知る必要性
細胞(左)とウイルス(右)の増殖様式
<ウイルスは、それ自身単独では増殖できず、他の生物の細胞内に感染して初めて増殖可能となる。このような性質を偏性細胞内寄生性と呼ぶ。また、一般的な生物の細胞が2分裂によって 2n で対数的に数を増やす(対数増殖)のに対し、ウイルスは1つの粒子が、感染した宿主細胞内で一気に数を増やして放出(一段階増殖)する。また感染したウイルスは細胞内で一度分解されるため、見かけ上ウイルス粒子の存在しない期間(暗黒期)がある。>
これはWikipediaからとったものだが、
このことからも、日々の数字増減を一喜一憂することが愚かであることは明白だと気づくだろう。
これは、感染した人が一時的に症状が良くなることも納得できるし、検査で検出できないこともあるのではと、考えざるおえない。
陰性の結果後、かなり長く見なければということだろう。