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ひでっちのブログ

日常の出来事や疑問点について書いていきたいと思います。
ここを見て、少しでも疑問に思って、自分で調べてもらえる人が増えると嬉しいです。

 

  免疫力の低下とは?

 

 

昨今、免疫力の低下というものが色々言われているけど、

通常の状態であれば、個人の体力や精神力の疲労、栄養の偏り等によるものが一般的だと思うが、

これが薬やワクチン等の外部からのものとなると、少々違ってくるだろう。

 

薬やワクチンなどで、免疫自体の抑制をするものもあるだろうし、

ワクチンにおいては、病原体又はmRNAによるスパイクタンパク質を作成することでの体内異常(感染)状態による体力や免疫力の消耗。

又は、作られたスパイクタンパク質への正常な免疫機能による抗体等、本来の防衛機能によって、免疫活動の強制的な活発化から過負荷になり、他への免疫力が弱まるという事になっている可能性がある事も考えられる。

これらが免疫力の低下と言われるものでは無いか?

 

抗原が多いというのは論外だが、抗体が多いから良いというのもおかしい話ではないか?

通常はそれほど抗体は多いものではないと思うが。

だから抗体量を基準に判断するのは良くわからんのよ。 

 

人間の体力と同じで、免疫力も無限では無いし、過度な免疫対応によって、

免疫暴走(サイトカインストーム)が起こり、悪影響が出る事も起こりうるだろう。

 

自分で免疫力を下げるような事は、逆に病気にして下さい、と言っているようなものではないだろうか?

だから、私はワクチンを打つ事はしない。

それが、自己防衛だと思っている。

 

但し、治療や対処療法全てを否定するものではない。 

 

以上

戦争は何故起こるのか?

 

皆さん、何故戦争が起こるのか?

疑問に思った事ありませんか?

 

そもそも、戦争はデメリットが多いものです。

当事国の国民・兵士の安全性の低下・死亡、産業の停滞・破壊、生活・経済の不安定化・低水準化、国家間の流通・人の移動の低下等他にも様々なデメリットが存在します。

メリットは、他国において当事国への印象操作や損失の産業によって、他国の輸出企業・軍事産業が潤うでしょう。

つまり、当事国のメリットはほぼ無く、他国又は一部の他企業のみメリットが生まれるのです。

では、何故デメリットの多い事を続けたり、始めたりするのでしょう?

つまりは、それをしたい人達がいるという事であり、その為に策を練っているのではないでしょうか?

それがあたかも自然と始まったり何かのキッカケを作ったり、流布したり。

それには、人の感情をうまく利用する事によってできます。

その基本とは、↓

 

それでは、まず原因や理由を考えて見ましょう。

色々あるでしょうが、私が考えるには、

❶人間の欲によるもの。

これにも色々有りますよね。

例えば、土地や資源の拡張による物理欲。

その中には金銭欲も有り。

規模拡大による名声や支配欲など。

 

❷過去からの因縁、禍根のよるもの。

過去の戦争や、宗教、人種によって、様々な対立が作られてきた。

それは、故意にではないか?と思っている。対立を拡大された結果ではないか?

対立を理由にして、利益を得る人達がいるからである。

又は、自分達の行いを正当化したり、目を逸らすものもいるだろう。

 

他にもあるかもしれないが、とりあえず、浮かんできたのはこんな所。

 

それでも、昔、領土が定まっていなかったり、戦争によって植民地化が往々にしてあった時代ならともかく、

一部、領土問題はあるし、戦闘が起こっている地域はあるようだが、情報が広まってきたこの時代に、非難される戦争や侵攻が起こるのは、普通ではないと思う。

そこには、やはり何らかの意図を持って、フェイクを含めた情報を出し、ある方向へ向かわせているように感じてしまう。

キッカケはたわいもない事かも知れない。

戦争は20世紀は頻繁にあったよ。検索してみるといい。

 

例えば、直近のロシアによるウクライナ侵攻だが、

事実情報は錯綜してるし、侵攻前から、アメリカより情報が出ていた点も気になる。

ウクライナの歴史があまりにも複雑なので、あまり言及は避けたいが、

ウクライナとロシアは歴史や一部の情報から見ても、ある程度の社会的・血流を含めた人的交流も有るという事らしいので、

そうなると、この侵攻の意味がわからなくなってしまう。

エネルギーも欧州を含め、ロシアからの供給がある程度必要ではないか?という点。

ロシアも、世界有数の穀物輸出国であるウクライナではあるが、人口はヨーロッパ第8位、発展途上国、貧困率も高く、深刻な汚職に悩まされている国となると、重荷となる可能性さえある。そこにも疑問が残る。

 

戦争による被害は、当事国双方の人や戦力経済損失、現地の土地自体もそう。

リスクも大きいという事は、愚将でなければわかる事。

 

では反対に、これによる利益を得るものは、

直接的には武器屋であるが、それは表だったもので、

 本質は、

いろいろな物質の調達による物、

資金面、

株価の下落や上昇による利得、

当事国の国力低下による第三国の旨味、

当事国の輸出品目の低下による該当輸出国の旨味、

狙った当事国への非難や制裁による様々な流れ。

 

今回でいくと、ロシアへの経済制裁によって、原油やガスなどの規制が入ることにより、ロシアにとっては不利、原油国第一位のアメリカにとっては、儲けという点もある。

これは原油だけでではない。

ウクライナの穀物にしても同じだ。

結局、このような、利益を得ている連中からすれば、やめられないという事だろう。

まあ、ロシアの言ってる迫害の保護という事が、事実かはわからんし、今回の真実は何かというのは、ニュース等や現地人のからの内容であっても、誰が、何が行なっているのかは、正直、把握が難しいのではないだろうか?

第三者の視点で実態を見れているのか?という疑問が起こる。

そして、独立国であるウクライナが、今回の事でNATOに入るキッカケを推し進める事になるという矛盾がある。

NATOも積極的ではない。まあ、それこそ第三次世界大戦に発展する可能性すらあるからね。又は、事実を知っているのかも知れない。

ロシアが住民の保護と言っている時点で、国内に入っているのは事実のようだし、それなら、もう少し国際社会へのアピールが先に必要だったのではと思うのだが。

 

現実の考察はこの辺で。

 

 

戦争は

『一番の問題点は、それにより禍根を残し、又は増幅させ、未来への負の連鎖がつながっていくという事。』

だから、理由を考え、火種がまかれても、それに便乗しないよう心がける事が大事だと思う。

いろいろ判断しにくい面もあるが、

「人の欲がある以上、戦争は無くならないから!」

 

追加で、

肉体が無くなった時点で、その欲から解放されるのでは無いでしょうか?

 

平和にいきたいね。

 

以上

 

もしかしたら、五箇条の御誓文が憲法の基礎になってるのではないか?

 

憲法改正議論が出ている中、一般的には、GHQなどによって憲法がつくられたとか草案を押し付けられた、修正されたということになってるようだが、

果たしてそれは事実なのだろうか?

 

現行の日本国憲法の中身を見てみると、近代西欧諸国のような植民地、奴隷制度などとは程遠い文言が並んでいる。

原爆投下した国、直近で2回も大戦をした結果の世界の勝者たち。寝返ったりした国も。

そこに違和感があった。(単なる直感だが)

 

そして、最近『五箇条の御誓文』なるものの内容を考えるキッカケがあったのだが、

それを見た時、ふと感じたのは、今の憲法の前文や内容に一致点があると思ったからである。

 

その内容を簡単にいうと、

日本の民主主義の基本精神と、普遍的な理念として、文という形で残っており、これが憲法の前文や内容の基礎の一部になっているのではないだろうか?と考えた。

基礎はこれだけではないだろうけど。

 

これは、私個人の解釈なので歴史的にそうだとは断言できないが、ある程度の影響を及ぼしているのではないだろうか?

実は、この考え方や、色々な別の事実的なものが、この後の戦争においても、歴史認識が変わっていくと思っているし、

真実と断言できなくても、色々な点で歴史のデタラメさの可能性が高くなってくると思う。

 

一つの読み物として見てくれてもいい。

 

又、憲法改正案については自民党案は反対である。

何故か?それは

行政等権力を解放し、民意を押さえつける憲法改正法案であり、論外!ということだ。

そして、前文は大事であると、言っておこう。

細かい事はいずれ話したい。

 

勘違いしないでいただきたいのは、国を守らねばと言って民をないがしろにする人達とは違う。

民あっての国であり、国あっての民なのだ。

ちょっとややこしいけど。

 

まあ、私としては、現実が良い方向に向かっていればそれでいいのだ。

それでは、また。

 

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五箇条の御誓文

 

慶応3年(1867)10月、将軍徳川慶喜は大政を奉還し、12月9日には王政復古の大号令が発せられ、幕藩体制に代わる新政府が成立しました。しかしながら開国まもない当時の日本の世情は依然混沌としており、国際的にも多くの問題を抱えておりました。 慶応4年(明治元年)3月14日、明治天皇は京都御所紫宸殿に公卿・諸侯以下百官を集め、維新の基本方針を天地の神々にお誓いになりました。絵には副総裁三條實美が五箇條の御誓文を御神前に奉読する光景が描かれています。明治天皇は白の御引直衣をお召しになり玉座に南面し、御神前に御身体をお向けになっておられます。この日、天皇みずからが国難の先頭に立って伝統あるこの国を護り、世界各国との親交を深めつつ国を隆昌に導こうとするにあたり、国民への協力を求める告諭(宸翰)が、御誓文とあわせて布告されました。

 

 

「五箇條の御誓文」意訳(口語文)

  • 一、 広く人材を集めて会議を開き議論を行い、大切なことはすべて公正な意見によって決めましょう。
  • 一、 身分の上下を問わず、心を一つにして積極的に国を治め整えましょう。
  • 一、 文官や武官はいうまでもなく一般の国民も、それぞれ自分の職責を果たし、各自の志すところを達成できるように、人々に希望を失わせないことが肝要です。
  • 一、 これまでの悪い習慣をすてて、何ごとも普遍的な道理に基づいて行いましょう。
  • 一、 知識を世界に求めて天皇を中心とするうるわしい国柄や伝統を大切にして、大いに国を発展させましょう。

これより、わが国は未だかつてない大変革を行おうとするにあたり、私はみずから天地の神々や祖先に誓い、重大な決意のもとに国政に関するこの基本方針を定め、国民の生活を安定させる大道を確立しようとしているところです。皆さんもこの趣旨に基づいて心を合わせて努力して下さい。

 

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PS:

別件で検索してたら同じような事を書いている物があるんだと知ったよ。

そうだよね、普通そう思うよね。

 

私が言いたいのは、憲法改正議論において、この考え方は重要って事。

今の政府や与党にしてもらいたくはないけどね。

信用できないから❗️

 

以上

治験にも使われる偽薬(プラセボ)、プラセボ効果とは?

 

基本的な内容は下に書いてある通りだけど、

治験で使われる場合、偽薬50%、本薬50%の人数比率で行われるのが一般的。

募集により行われるが、誰が偽薬を投与されたかは、治験者にはわからない様にする。

これは後述の通り、プラセボ効果と呼ばれる物だが、簡単に解釈すると、良くなった気がする、といったものであるらしい。

 

多分これが大きいのでは無いかと思うけど、

「病は気から」と言われる様に、投与されたことによる安心感が、免疫力を高めるのではないだろうか?と解釈している。

 

少人数での一般的治験なら、50%の偽薬でもいいが、今回のコロナワクチンの様な世界的な治験で、果たして50%でやるのか?

というと、個人的にはもっと偽薬が多いと思っている。

ここからは推測だが、多分、本薬は前の新型コロナの死亡率に近い数字なのではないだろうか?

例えば、1%~5%位?つまり偽薬は99~95%ぐらいでは?と。

実際には、製薬会社しかわからないので、数字は出てこないだろう。

だからこそ、周りに問題ない人が多いので、逆に安心して打ってしまう。

 

怖いのは、この作用が遅延型や蓄積型であった場合、気づいた時は遅かったとなる。

運良く偽薬でかわせたならいいが、3回ともなると、1回は当たる可能性はぐんと高くなる。

こうでない事を祈るばかりだ。

 

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プラセボ効果

 

 

処方に使われる偽薬

偽薬(ぎやく)は、本物ののように見える外見をしているが、薬として効く成分は入っていない、偽物の薬の事である。成分として少量ではヒトに対してほとんど薬理的影響のないブドウ糖乳糖が使われることが多い。プラシーボ(英語: placebo 英音: [pləˈsiːbəʊ] 米音: [pləˈsiːboʊ] [plæˈsiːboʊ])、プラセボ(フランス語: placebo [plasebo])ともいい、いずれもラテン語: placēbō [plakeːboː] プラケーボー(「私は喜ばせる」の意)に由来する。医学・薬学では「プラセボ」を用いることが多い。

placebo」は、広義には「薬」以外にも、本物の治療のように見せて実質上の治療の機序が含まれないあらゆる治療手段を指すため、厳密にはより広い意味の言葉である。プラセボ手術(placebo surgery)が行われることすらある。

偽薬は、偽薬効果(プラセボ効果)を期待して処方されることもあるが、本物の薬の治療効果を実験的に明らかにするため、比較対照試験(対照実験)で利用されることが多い(その代表としては二重盲検法がある)。不眠などの不定愁訴を訴える患者に対し、睡眠薬を継続して処方することが危険と判断される場合、ビタミン剤を睡眠薬と偽って処方することがあるが、WHOはこのような事を行わないよう勧告している。

偽薬を処方することに対する倫理的な批判もあるため、現在の治験における比較対照試験では、通常、類似薬効薬が用いられる。

 

        関連項目偽薬効果

偽薬効果(ぎやくこうか)、プラシーボ効果(placebo effect)、プラセボ効果とは、偽薬を処方しても、薬だと信じ込む事によって何らかの改善がみられることを言う(例:ただのキャンディを酔い止めと思い込ませて舐めさせると酔いがおさまる)。この改善は自覚症状に留まらず、客観的に測定可能な状態の改善として現われることもある。原病やその症状自体の改善というよりは、「薬を飲んでいる」事による精神的な安心感の方が目的となる事もあり、このような単なる安楽は通常偽薬効果には含まれないが、その区別が難しいこともある。

1955年にヘンリー・ビーチャー英語版)が研究報告をして、広く知られるようになった。近年、喘息患者を対象にした研究で、偽薬や偽の治療などをしても何ら病状(最大呼気流速)は改善されないが、主観的な呼吸苦は西洋医学的な吸入薬(アルブテロール)と同等の改善が見られた(無論、それは良くなった「気がする」だけであって病気自体は何ら改善してはいない)。これにより、偽薬だけでなく「無介入群」を設定することの必要性も提唱されている。

偽薬効果が存在する可能性は広く知られている。特に痛みや下痢不眠などの症状に対しては、偽薬にもかなりの効果があるとも言われており、治療法のない患者や、副作用などの問題のある患者に対して安息をもたらすために、本人や家族の同意を前提として、時に処方されることがある。医師法にも、暗示的効果を期待し、処方箋を発行することがその暗示的効果の妨げになる場合に、処方箋を交付する義務がない事が規定されている。

多くの場合、重要で意味のある偽薬効果を得るために欺瞞や隠蔽は必要ない。偽薬であることがわかっていても、偽薬は機能する。

 

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以上

これは、私の記憶を忘れない為のもの。

 

経済成長していた昔、民間企業の社員への社会保障は、

社員獲得手段の一つで有り、給与額もそうであった。

そういう点では、大手企業が有利ではあったが、

以前は、中小企業の方が社会保障が無い分、給与が高かった場合も多かった。

又、大手も上手く中小企業を下請けとして使っていて、互いに依存し合いながら成長又は存続していた。

 

政治の制度改革により、社員は非正規へ多くが移行し、所得も減らしていった。

これは、大手が利得に走れる税制等を作ったのも一つの要因。

株式投資の理念も然り。

又、いつ頃からだろうか?大手が中小企業を守る側から、選別する方へシフトし、これによってさらに力をつけ、多角経営による利益の吸収によって、中小企業との給与の逆転現象も起きた。

 

まあ、資本主義なので何をしようと勝手では有るが、昔は、成長していても、それぞれの領分をわきまえ、上手く使っていたと思うのだが。

そういう自由や信頼があったからこそ、個人や中小企業でも更なる成長もあったのではないだろうか?

今は、何にしても大手企業の力が強すぎて、株式市場主義的思考の蔓延が、個々の利益優先になっていき、昔の良い経済状況にはならないのかもしれない。

せめて、トップ企業が、下請企業や社員を守る側になっていかなければ、最終的には自滅していくだろう。

 

これは当然、制度改革も必須で、最低でも昔の成長時代へ戻す必要がある。

外資が多くなってきたことも、制度改悪の結果で有る。

その為の政策かもしれんが。

 

長くなってきたのでこの辺で、

 

 

 

 

以上

献血ができない人、新型コロナワクチン、アストラゼネカ社製ウイルスベクターワクチン等

 

現在の時点で、アストラゼネカ社製ウイルスベクターワクチン等、一部の新型コロナワクチンで献血する事が出来なくなっています。

下の画像通りです。

 

いつになったら出来るのでしょうか?

一生無理なのでしょうか?

不思議ですね。

 

以上

ワクチン接種による原液濃度の計算と副反応の差についての考察(ファイザー、モデルナ比較)

 

まずは、簡単に結論をお話しすると、

どんな薬もそうかもしれないが、ファイザーもモデルナも原薬に添加剤が入っており、さらにファイザーは希釈液で薄める仕様であるという事。

つまり、本剤の濃度はどんなに厳密に分けても、打った人によって原薬の入る量が違う。

 

そして、原薬の内容が違うので一概に比較は出来ないが、計算ではモデルナが1回目の原薬量がファイザーの3倍以上、3回目でも1.5倍以上で有るという事からも、副反応が出やすいという傾向にあると思われるし、

又、それぞれのワクチンで人によって反応の仕方が違うのも納得いくのではないだろうか?

 

当然、偽薬(フラセボ)もある程度の割合入ってるのは、治験という段階であり得るし、全世界に同時に本物を打つという無謀な賭けはしないだろう。

治験にならないし。

はじめての大量な人体へのmRNAワクチン投与なのだから。

インフルエンザワクチンのように長く使われてきたものでもないし、未来が見えないというリスクも有る。

 

そして、今回は新添加剤や特定条件下での添加剤が使われている点も注目しなければならない。

 

以下に、個人的に計算したものを載せておく。

計算したもの以外は、厚生労働省経由の資料から抜き出したもの。

計算間違いがあるのなら、詳細な指摘をコメント欄へ

 

だからファイザー打つよとはならないけどね。

あくまで副反応の時期や内容の個人差への疑問から皆さんに知ってもらいたいだけなので。

「打っても問題ないよ」、という人が大勢いるようですが、自分や周りに重い副反応が起こってからでは、後の祭りということです。

 

死ぬも生きるも、自然が一番と思っております。

皆さま、お元気で。

 

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内容                                    ファイザー            モデルナ

1バイアル                            0.45mL                13.5mL    

原薬名                                トジナメラン        CX-024414

原薬量                                0.225mg                1.0mg/5mL    

希釈                                    生理食塩液1.8mL    -

1回接種量                            0.3mL                0.5mL

接種間隔                                3週間                    4週間

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1回の濃度計算(ファイザーは希釈有り、又原薬量もそれぞれ違う為)

全量(1バイアル液量+希釈量)    2.25mL                13.5mL

原薬量                                0.225mg                2.7mg(5mL当たりを13.5mLに換算)

1mL当たりの原薬量                0.1mg/mL            0.2mg/mL

1回接種量当たりの原薬量        0.03mg                0.1mg(3回目は半分の量なので、0.05mg)

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添加剤

 

ファイザー        

精製白糖、塩化ナトリウム、塩化カリウム、リン酸水素ナトリウム二水和物、リン酸二水素カリウム及び注射用水

『新添加剤として、使用前例がないALC-0159及びALC-0315並びに「特定の製剤や特定の条件下においてのみ使用が認められた添加物の取扱いについて」(平成21年6月23日付け事務連絡)において特定の製剤又は特定の条件下においてのみ使用が認められているDSPCが含まれる。』

 

モデルナ

SM-102、コレステロール、『DSPC』、PEG2000-DMG 、氷酢酸、酢酸ナトリウム水和物、トロメタモール、トロメタモール塩酸塩、精製白糖及び注射用水

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以上

イベルメクチンって大丈夫?

 

では、今回はイベルメクチンについてのお話です。

 

最初に、当初コロナの怖さは、あったんですよ。ニュースより前に事前の情報がありましたので。

それから、約一年後には、ワクチンの治験が始まるというニュースから、ワクチンに疑問を抱き、基本的な事を調べていきました。そして私の中では、それまでの周りの現実を見て、打たないと決めたのです。

その後イベルメクチンについてネットの情報では、効果があるなどの事が出てきてましたが、これも個人的に調べ、怪しいとにらみました。服用はサラサラ考えていませんでしたが、ネット界隈での盛り上がりは、逆に怖かった。

 

では、私の中での疑問点を、お話しします。

 

イベルメクチンが前からあるという事なので、どういうクスリなのか?どういった作用で効くのか?という事を調べると、そもそもが動物用の寄生虫用の薬で、動物用から人間用に使われた薬は初めてなんだと。

そして、新型コロナについての治験は2021年12月1日愛知県で開始されたって事。今までの分量とも違うようだ。

 

でね、私が注目したのは、寄生虫を殺すってことはそれなりの毒性があるのでは無いかという事。

下にもあるが、動物の糞尿に3週間程度検出され、ハエの幼虫の死亡やサナギ化の低下があったのと、その周りのハエ類の減少も確認されたらしい。

その作用をみると、神経・筋細胞に作用する様だ。それによって寄生虫がマヒを起こし死滅すると。

この神経細胞へのマヒさせる働きが、ワクチン後遺症などへの緩和の様な感覚になるのではないか?と個人的には推測してるんだが。あくまで一つの可能性だけど。

 

でも、イベルメクチンは抗生物質の仲間で、当然副作用も存在する。色々だが。

下の安全性というところを見て貰えば良い。

主な重大副作用には、肝機能障害、血小板減少、意識障害もあるらしく、運転や機械の操作などはご法度という事。

又、動物用と人間用もあり、成分量も色々。

牛肉などへの残量も確認されて、輸入規制値も有る。

 

結局は抗生物質という事で、薬なのだから、そうそう飲むものではなく、それなりのリスクが有る事を知って服用をお勧めする。

抗生物質で免疫力がおちたら元も子もないし、中にはワクチン打ってなくても、イベルメクチン服用によって、軽い風邪でも、大変な事になる可能性だって否定出来ないからね。

あとね、私の記憶では、抗生物質はウイルスには効かないと記憶してるんだよ。だから、作用してるのは、自分の細胞だろうね。

まあ、何が本当かなんて分からないだろうけど。

 

以上が私の考察だけど、結果、自然が一番だよ。

それでは、今回はこの辺で。お大事に。

 

下の文は参考に↓

 

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イベルメクチン

1987年にヒトへの使用が承認され、現在では腸管糞線虫症、鞭虫症回虫症リンパ系フィラリア症などの寄生虫の治療に使用されている

 

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行の初期に、in vitro(試験管内で)の研究によりCOVID-19の予防や治療に役割を果たす可能性が示唆された。しかしヒトを対象とした研究は現在進行中であり、COVID-19に対する有効性や安全性を示す質の高いエビデンスが存在しないため、世界保健機関(WHO)やアメリカ国立衛生研究所(NIH)、欧州医薬品庁(EMA)など世界の主要な保健機関は、治験以外の使用はしないことを推奨している

 

作用機序

イベルメクチンは、無脊椎動物の神経・筋細胞に存在するグルタミン酸作動性Cl−チャネルに特異的かつ高い親和性を持ち結合し、Cl−に対する細胞膜の透過性を上昇させる。これにより、Cl−が細胞内に流入するため神経細胞や筋細胞の過分極が生じ、寄生虫が麻痺を起こし死滅する

 

獣医用

ウマにおける頸部糸状虫(Onchocerca cervicalis)のミクロフェラリアに対しても有効である。

一方、牛用駆虫剤イベルメクチンを投与された後は、排出糞中に3週間程度検出され、ハエ(ノサシバエ、キタミドリイエバエ)の幼虫の死亡と蛹化率低下が報告されている。あわせて、畜舎周辺で捕獲されるハエ類の減少も報告されているが、ハエ類が減少しているため、糞分解活動も抑制される

 

流通肉に対する許容量

ウシの寄生虫駆除のため、イベルメクチンの投与が行われているが、牛肉に成分が残留するため、アメリカ合衆国や日本などの輸入国では、許容値が設けられている。

2010年5月14日には、アメリカ合衆国農務省食品安全検査部は、ブラジル産牛肉から、許容量以上のイベルメクチンが検出されたとして輸入を停止、リコールを行った。

 

安全性

副作用には、消化器症状(下痢、食欲不振、便秘、腹痛、吐き気)や 皮膚症状(痒み、発疹)などがある。重大な副作用に、中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis: TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、肝機能障害(AST、ALT、総ビリルビン値、γ-GTP上昇)、血小板減少、意識障害(いずれも頻度不明)がある。

また重要な基本的注意として意識障害があらわれることがあるので、自動車の運転等、危険を伴う機械の操作に従事する際には注意をする

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以上

国民年金保険料の免除制度によって、低所得者は生活できなくなる。そしていく先は、まさかの?

 

下から四行目あたりに、40年全額免除となった場合の年金1年分の受け取り額が、

390,450円と書いてあるが、月額にすると、32537.5円。

3万ちょっとでどう暮らせというのだろうか?

今もそうなってきているが、高齢でも働けということか。

私のいく先でも、高齢で働いている人を見かける。

昔では見られない光景だ。

そして、満額でも、780,900円、月額65075、6万5千円。

給付金額の改定が必要という事。

 

全く、この国の社会保障は、以前より明らかにおかしくなってきている。

国民健康保険制度も高齢者の自己負担率上昇、

そして、驚いたのが、身近な高齢者から聞いたのだが、数年後、国民皆保険がなくなるという話が出ているそうだ。

 

いや〜、危ないという情報は知っていたが、一般の情報を取らない年寄りから聞くとは、どこまで事前の印象操作されているのか?と空恐ろしくなる。

国民健康保険制度は守らなければ、アメリカのように、金持ちだけしか医療にアクセスできない様になってしまうだろう。

 

こっから先は、個人の推理的な陰謀論ではあるが、

これを書いていて思ったのだが、

結局、まともな医療が受けられない人達は、今後どうするのか?

と考えると、仮に、病気の心配のない体、例えば トランスヒューマン化を無償提供されたら、のってしまう可能性が高くなるのではないだろうか?

それを見越しての事だって有りえるかもしれん。

そうなれば簡単に操る事はできる。

私の想像であって、そうならない事を祈るが、

 

 

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国民年金保険料の免除制度・納付猶予制度

 

https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/20150428.html

 

 

保険料免除・納付猶予された期間の年金額

老齢基礎年金の年金額を計算するときに、保険料免除・納付猶予の承認を受けた期間がある場合は、保険料を全額納付した場合と比べて年金額が低額となります。
(1)全額免除
平成21年4月分からの保険料の全額が免除された期間については、保険料を全額納付した場合の年金額の2分の1(平成21年3月分までは3分の1)が支給されます。
(2)4分の3免除(納めた保険料額 4,150円:令和3年度)
平成21年4月分からの保険料の4分の3が免除された期間については、保険料を全額納付した場合の年金額の8分の5(平成21年3月分までは2分の1)が支給されます。
(3)半額免除(納めた保険料額 8,310円:令和3年度)
平成21年4月分からの保険料の2分の1が免除された期間については、保険料を全額納付した場合の年金額の8分の6(平成21年3月分までは3分の2)が支給されます。
(4)4分の1免除(納めた保険料額 12,460円:令和3年度)
平成21年4月分からの保険料の4分の1が免除された期間については、保険料を全額納付した場合の年金額の8分の7(平成21年3月分までは6分の5)が支給されます。
(5)納付猶予制度
納付猶予の期間は、老齢基礎年金、障害基礎年金、遺族基礎年金を受け取るために必要な受給資格期間にカウントされますが、後から追納しないと老齢基礎年金額の受給額が増えることはありません。

1年で受け取れる年金額のめやす(令和3年度の金額)

老齢基礎年金

  •         40年納付した場合
    780,900円
  •         40年全額免除となった場合(国庫負担2分の1で算出した場合)
    390,450円

障害基礎年金

1級 976,125円
2級 780,900円

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早く、政治がおかしい事を、多くの人たちが気づいてくれ。

 

以上

新型コロナのパンデミックの真相?

 

今回これを紹介する為のものですが、

その理由は、私が得てきた情報と考察に合致する点があるからで有り、出てくる人や企業等は分かりませんが、世界的起こってきたパンデミックや言われてきた都合のいい解釈についての内容なのです。

Twitterでは、すぐに流れてしまうので、保存する為です。

リンクがいつまで有るかは、謎ですが、

これが、不都合な真実となるのか?見守りたいという感覚ですね。

個人的には、やっぱりな!というか、可能性は有るという感じですが、全てを信じてるわけでは有りませんし、実際は半信半疑というところでしょうか?

事実とすれば、許されるものでは無いですけど。

 

 

以上