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ひでっちのブログ

日常の出来事や疑問点について書いていきたいと思います。
ここを見て、少しでも疑問に思って、自分で調べてもらえる人が増えると嬉しいです。

コロナワクチン被害者遺族の声から学ばなければ!

 

私はこの動画(全編)を見ました。
今まで国のしてきたことの愚かさを知っていただく物ですが、動画はユーチューブでもニコニコでも削除されているのが実状でそれだけ信ぴょう性も高いことの裏付けでもあります。

 

しかし、既存メディアは、報道規制されているのか?いっさい音沙汰なし。
これこそが、今までの政治のやり方であり、国民の知る権利を奪い、方向を誤らせてきたという事なのです。
これを放置すれば子供や孫、その先の未来に関わる案件です。
ソロソロ目覚めて政治の方向を変えて下さい。
いつかはアナタが違うことで被害者になっていく事でしょう。

以下、被害者遺族の動画です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワクチンを打ったアナタ。
いまは大丈夫かもしれないし、運が良かったのかも知れない。
しかし、いつかはそうなる危険性があるということを認識しましょう。
そして、未来のある子供たちには、治験中のこのワクチンの人体実験へ利用させないよう、お願いいたします。


詳しくは、全国有志医師の会のHP↓

全国有志医師の会全国有志医師の会の公式ホームページです。科学的根拠を基に新型コロナウイルス感染症対策の抜本的変更、及び新型コロナワクチン接vmed.jp

 

 


をご覧ください。

 

常識にとらわれない事が、真実を見抜ける手段の一つ!

 

この世の中、調べていくと矛盾だらけだということに気がつく。

そして多くは、何の疑問もなく取り入れられ、常識として根付いてしまう。

一旦、常識として広まると、覆したり反対意見を言うと、異端者扱いされたり、まともに話を聞いてもらえなくなったり、聞いてもスルーされる可能性が高くなる。

陰謀論、都市伝説といったレッテルを貼られ、タワゴトとされてしまう事も多いだろう。

つまり、議論や対話が出来なくなる。

場合によっては、ちゃんとした意見も言わず、否定されたり攻撃的言葉を投げかけられる事もある。

 

私は、いつも思うが、あなたは何処までちゃんと調べた?

その思考は誰かのコピペではなく、自分がさまざまな情報や周囲の状況、実体験を比べ判断したもの?

 

特に最近では、テレビを含むメディアが、新しいことも含め、ほとんど同じ方向を向いて報道している。政府側と同じ向きで。

この違和感を私は少なからず感じている。

かなり以前からだけど、まるで情報統制でも敷かれているように。

 

又、ネット側ではさまざまな意見が出ているが、メディアとは反対意見が結構出てきている。

これは海外でも同じ状況のようだけど、日本のメディアは海外情報においても報道に偏りが見られ2つの方向性があっても、片方は取り入れず無視状態、片方はほとんどのメディアで大々的に報道するということもある。

事、政治や最近ではコロナ、戦争等に関することは。

 

どちらが本当なのかというのはわからないが、結局のところ、現実と比較するしかないと私は思っているし、私は真実が知りたいという信念を持って、知りうる情報において特に違和感のあるものは、あらゆる事象を観察・考察している。

それは、当然、物理や化学、歴史においてもそうであり、違和感を感じること全てにおいて、そのコアを見つけ考え直していくというスタイルである。

 

だから、当然陰謀論と言われるものだったり、都市伝説というものに対してもどちらが現実に近いか、真実とは?という観点でみている。

意外と面白いのは、そういうものは、往々にして新しい視点が見えてくるという事。

そしてその答えは、自分の考察の方向性の1つとして取り入れている。

そうして、方向性を増やしていくことで、真実に近づいていくものだと、理解している。

まあ、全てをとり入れるわけではないけど、誤ったと思える考えも、知らないより知っておいた方がいい。

人それぞれ意見もあるだろうし。

人の思考は、こういう事においても育っていくのではないか?と思う。

注意点としては、知ろうとする事は大事だけど、誤った固定観念は命取りになりかねない、と言う事も知っておくべき。

常に柔軟に、視点を変えていくと言う事が、誤った考えに固執しないことになる。

その柔軟性は、常識を取り払う必要も出てくる。

 

私は、自然や循環を基本軸として関係や関連性を学ぶことが真理追求に近づけるのだと考えているし、一番の自然体だと思う。

 

その考えは、記録を残すという意味と、私が得た情報のように、誰かの視点又は視点のキッカケの一つとなってくれたら幸いです。

 

以上

 

PS.note始めました→

 

 

憲法、自民党改正案の問題点

 

自民党は、なぜ憲法改正が必要だと考えるのか?

一部の改正推進論者がいて、丸め込まれているように思えるのだが、

改正案を見ていくと、政権(権力側)に都合のいいように改正したいという意図が伺える。都合の悪い部分は削除や変更するわけだ。

詳しく全部を説明すると長くなりすぎるので、重要な項目と要点だけを抜粋したいと思う。

これだけでもかなり長くなってしまったが、基本的には変更点を見ていけばいい。

個人的に超重要であるものには太字で書かせていただいたので、長くて時間のない方はそちらだけでも目を通していただけると幸いです。

 

❶前文の全文改定。

これの中で特に問題になるのは、改正後に入ってくる「統治」という言葉。

統治=支配になりうるので有り、これは国家権力による支配につながる危険性がある。

隣国で言えば、中国や北朝鮮といった感じだろう。

すでに日本でも行われているメディア規制。そして行動制限、発言規制などである。

場合によっては逮捕、監禁。刑の確定や重ければ処分まで。

つまり、今までの自由が奪われ、最悪は死刑になる可能性が高くなる。

そうなりたくなければ、憲法改正はするべきではない。

 

❷第一条の天皇について、象徴から「元首であり」と追加

元首とは統治権や行政権、条約締結や外交などを有する事であり、問題は誰かに操られたりする他、責任を負わされる可能性さえある。

元首の名の下に、誰かに都合の言いようにされかねないという懸念が出てくる。

ちなみに、後述の改訂版第五条において、「国政に関する権能を有しない」となっていることに矛盾を感じる。ならばあえて元首とする必要性はないのである。

つまりは、元首の命と謳って事を始める気満々である。

 

❸第九条の新設、国防軍を追加

法律を作り、国防軍を組織する。そして九条の三では、国民と協力してとある。

つまりは、徴兵制の導入となりえる。

 

❹第十二条

「自由及び権利には責任及び義務が伴うことを自覚し、公益及び公の秩序に反してはならない。」という、もっとものような文脈の追加。

現憲法には努力によって保持するとはあるが、責任や義務が伴うとは謳ってないし、公つまり国の決めたこと、例えば、ワクチン接種などに反してはならないという解釈もできる。

つまり、自由な選択肢ができなくなっていくということ。

 

❺第十三条

国民の権利について、

「公共の福祉に反しない限り」から「公益及び公の秩序に反しない限り」となっている。

問題は、公益=国の利益はプライマリーバランス=PB黒字化目標も視野に入っていると考えられる。

又、公の秩序は国の考え方で左右されるものであり、私権の制限、国家権力の増大も考えているのではないだろうか?

 

❻第二十四条

新設「家族は互いに助け合わなければならない」

これは仮に、DVがあろうと又は関係性が悪化していようが、面倒を見なければならないということにも起因し、国はなるべく生活保護を出したくないという意思があるのだろう。

 

❼第二十五条の二

新設「国は国民と協力して、国民が良好な環境を享受することができるようにその保全に努めなければならない。」

ここの問題点は、良好な環境を国(政府)が、どう捉えるか?という事。

例えれば、原発問題。

自然環境より、人間の生活環境を優先させる可能性がある。

 

❽第二十九条2

財産権の内容は公共の福祉に適合するようにから→公益及び公の秩序に適合するようにと変更になっている。

福祉ではなく公益となっている点が問題であり、国によって財産権の侵害が起こる可能性があるということ。

政府の意向により変わっていく可能性が高い。

 

❾第五十六条

両議員の議事の開催と議決に関するものですが、ここでは①と②を入れ替えているのですが、よく見ると議決に関してはそれぞれの総議員の3分の1以上の出席としているものの「議事を開き」という部分を削除しているのがわかる。

つまり、1/3以下では議決はできないが、開催や説明、進行はできると言うもので、議決するときだけ1/3の要件を満たせばよいということになりかねない。つまりは、議員数によっては、議事運営を都合のいいようにコントロールできると言うこと。まあ今までも、うまくコントロールされてきたとは思うが、あえてこのタイミングで用件の削除をしてきたことに疑問を覚える。

 

➓第六十三条

これは文を二つに分けたが、注意点としては、2の付け足した文であり、「ただし、職務の遂行上特に必要がある場合はこの限りではない。」と言うところ。

当然といえば当然なのだが、わざわざ付け足しているのは乱用できる可能性が高まると言うことであり、他の文でもそうだが、付け足す必要性はないと思う。

 

(11)第六四条の二

新設で政党に関して付け加えられている。

ここでの問題点は、今の政党政治が国民の為になってきたと言うなら有りではある。

しかし、現実問題として、党利党略により少数の権力者によって、都合のいい政治が行われ、国力を削がれてきたと言う事実を見れば、今更、政党政治を擁護するような憲法への追加は、悪意しか感じ取れない。

 

(12)第六十五条

行政権は内閣に属する、とあるところを、

追加文の「この憲法に特別の定めのある場合を除き、」と言うところ。

さあ、内閣以外にどこに属するのでしょうか?個人、例えば総理の直属になるのか?と言う疑問が残る?

 

(13)第七十条2

新設、「総理大臣が欠けたとき、・・・・あらかじめ指定した国務大臣が、臨時に、その職務を行う。」と言う。

もっともな内容ではあるが、今までに亡くなった総理もいたが、対応できていた。今更なぜ?新設で憲法に書き記しなければならないのか?

そのような事象がこれから頻繁に起こるのか?

権限を固定する必要があるのか?

 

(14)第七十二条

「総理大臣は・・・その総合調整を行う。」

と追記している。

指揮監督というのは、以前からであるが、『個人である総理自らが、総合調整を行う。』

というのは、権限の強化になりかねない可能性を秘める。

 

(15)第七十二条の3

新設、「内閣総理大臣は最高指揮官として、国防軍を統括する。」とある。

これは第九条の二において国防軍を新設した事に伴うものであり、その中でも同内容を記している。それをここでも誇示している。

 

(16)第七十七条2

現行憲法では、公務員である検察官のみ最高裁判所の定める規則に従わなければないらない、としているが、改訂案ではそれが弁護士その他の裁判に関わるもの、つまり一般人においても制限されることがある、という内容になっている。

これが今後どのようになっていくのか?は専門家ではないのでわからないが、追記の意味は何かしらの意図があると見ておくべきであろう。

 

(17)第八十三条2

新設、「財政の健全性は法律の定めるところにより、確保されなければならない。」

これは、知識のある人ならわかるが、現在、財政健全化とうたい、緊縮財政によって片寄った増減税をし消費を落ち込ませ、経済をボロボロにしてきた元凶を憲法に書き込もうという憲法改正の中でも最悪の内容の一つである。

こんなことが憲法で決められたら、ますます国力が低下するのは目に見えているし、そもそも、経済は内需、国外との変化による関係もあり、方向性も変化するものである。

この憲法改正案を書いたものは、意図的であるとしか思えない。

それは日本の国力を弱めると都合のいい権力者が画策したものだろう。

 

(18)第九十二条

現行九十二条を九十三条の2に入れ、新たな九十二条として住民の参画と負担の義務を明記。国を縛る憲法が国民を縛る憲法となっていく一つの文脈である。

 

(19)第九十三条

新たに地方同士の相互協力を定義している。

これは、国の負担を減らしていくという目的もあるのだろう。

 

(20)第九十六条

新設、ここでは地方自治体の経費を基本的には地方税その他の自主財源を基本とし、国は足りない分の補助ということを歌っている。

これは、地方が国と違って財源を確保できない事を理解してないもので、今までの国と地方の関係性を理解できていない事であり、話にならないレベルである。

これも緊縮財政的思考である。

 

(21)第九十七条

これは現行憲法第九十五条に、

「特定の地方自治体の住民にのみ義務を課し、権利を制限する」という文を特別法に追加したもので、ここでも問題なのは、憲法にて個人の権利を制限しているという事である。

 

(22)第九十八条

新設、この緊急事態の宣言においては、特に2の「事前又は事後に国会の承認を得なければならない。」とあり、事後でもいいという事。

3の100日超えて継続しようとするときは、100日を超えるごとに事前の承認を得なければならない、というセーフティも結局のところ、衆議院で数を抑えていれば続行できるし、この後の憲法改正において、簡単に改正できるとなれば、うまくごま化しながら変えていけるという事。

 

(23)第九十九条

新設、緊急事態宣言の効果。

問題点ばかりであるが、簡単に書くと宣言が発せられれば、内閣が法律と同等の効果を有する政令を決めることができ、財政もコントロールでき、

2では、政令の制定や処分は、国会に事後承認でいいという事。

3は、国その他公の機関の指示に従わなければならないという事。ここもセーフティ的な後文の14・18・19・21条の保証は、知らぬ間に消していけばいいという事だ。

4では、この宣言効果中は衆議院は解散されない、となっていて、都合のいい時期まで延長できるという事である。

 

(24)第百条

改正の発議要件の緩和がされており、現在の総議員の2/3以上の賛成で国会が発議というものが、人数の関係ない衆議院又は参議院の議員の発議となる。つまり発議は簡単にでき、それぞれの総議員の過半数の議決という内容に変わっている。

簡単に書くと2/3以上の賛成での発議から人数制限のない議員の発議に代わり、与党ならば当然の過半数の議決で国民投票にでき、偏向報道により国民はうまく騙されるというシナリオができる。

 

(25)現行、第九十七条の削除

簡単な内容は、「この憲法が日本国民に保障する基本的人権、権利は現在及び将来の国民に対し、犯すことのできない永久の権利である」というもの。

これを削除するということは国民の、個人の権利権限をなくす、又は弱体化させるということであり、自由や民主主義の根幹を脅かすものである。

 

(26)第百二条

「全て国民は、この憲法を尊重しなければならない。」と追記している。

本来、憲法というものは国家権力をしばり国民の自由を保障するものであるのだが、今回の改正案全体が、権力の解放と個人の自由・権利の制限を加えているという点である。

これは憲法により独裁政権を擁護することになりかねないという危険性である。

 

(27)附則

現行は公布より6ヶ月という期間を経て施行となっているが、改正案は日付を指定する。

つまりは前倒しで施行できるということ。

早急に改憲したい場合は都合がいいものである。

 

 

ーーー

その他、以前からある憲法でも、問題がありそうなものがある。

それは、今までの議員数において与党が大多数になっていることが現実としてあり、これによって起こる問題点は、第五十五条の議員資格停止である。

つまり、与党が大多数を占めた場合起こること、それは与党側においてはいかなる問題議員でも決議させず、辞職させることができるし、特定の野党側議員を問題視し、議席を失わせる事ができる。

これは、性善説によって生まれた法律だからではないか?と思われるし、そもそも、国民からの支持が得られて議員となるはずが、人気でなってしまう今の現状は予想されなかったのであろう。そこまで国民は愚かではないと。

本来はそれなりの理由によってのみ議席剥奪は必要なのだが。

そして、第五十八条の2は各会議の中での出席議員の2/3の議決により、懲罰や除名ができる。当然勢力数が関係してくるのは言わずもがなである。

人道的思考の議員たちであれば問題ないのだが、これまでの政治を見ていると権力側がそうではないと思える。

 

長文になってしまったが、これはそうなるというわけではないけど、そういうことも起こりうる、ということであり、改正したい側の意図や理由が隠れていると思われる。

 

皆さんは、メディア等の言い分に誤魔化されないよう、また、今後改正の国民投票が行なわれる場合、今の政権でそれをおこなって大丈夫なのか?もっと後でもいいのではないか?違った改正案が出て来た時でいいのではないか?という事をよく考えて早急に変える事の危なさを知ってもらいたいと思う。

 

これらの懸念は日本会議における発言を動画で見れば、決して妄想や陰謀論ではないと思っているし、政府の、権力者の考えでいくらでも操作できるという事。

 

最後に「自由を手放すな」と言いたい。

 

以上

 

憲法9条と自衛隊、防衛について

 

  今回は、憲法9条と自衛隊、防衛について考えてみたい。

 

いつもならが、条文を確認していこうとおもう。

そして単語の意味も載せておいたので、一緒に考えてみよう。

ーーーーーーー

 

日本国憲法

https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/dl-constitution.htm

 

第二章 戦争の放棄

〔戦争の放棄と戦力及び交戦権の否認〕

第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

 

2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

ーーーーーーーーー

 

では、ここで、まず文章をよく考えてみようと思う。

 

私の簡単な解釈は、

『9条は、国が始める戦争と武力による威嚇、行使は、紛争解決には用いるなよ。

 

2項は前項、つまり、国が始める戦争や紛争解決手段の為の陸海空軍その他の戦力を持たない。

そして、最後に交戦権を認めない、とある。』

 

前文は、限定した内容(国が始める戦争や紛争解決手段の為)の武力は持つなというのは分かったと思うが、交戦権という言葉は実はあやふやなのだ。

下記に調べた内容を書いてあるが、明確な規定がない。

そして、前後の文面を考えれば、交戦権は前述の9条に対する武力に掛かってくるのは普通の解釈である。

 

又、ここでは、防衛省の考える様に、自衛権には関わっていない、と私も思う。

そして、憲法が出来てのち、自衛隊と名称変更がなされているということは、すなわち、自衛隊を憲法で認めている事と変わりないと考えるのは、普通ではないか?

改めて、記入する必要は無いと思うし、記入を迫るのは、改憲をして他の条文を変えたいから、という理由であると推測する。

先ほどの、交戦権の解釈も、文章ではなくあえて単語で、もっとものように「戦うなよ」の様なノーガード的思考におちいらせる様、仕向けてくる輩がいるので、注意しなければならない。

例えば、警察が丸腰ではなく、場合によっては警棒や銃を装備し、狙撃班を準備しているのは何故かという事になる。

 

結論は、憲法改正せずとも、別に今まで通りで防衛も問題無いと思っている。

 

今、話題の敵基地攻撃については、色々議論があるだろうが、個人的には、被害拡大しないためにも、攻撃された場合の対策として、ある程度の能力は必要だと考える。

無いに越したことはないのだが、死んだり、占領されたら元も子もないだろう。

実際、過去に攻撃され、被害のあった核武装は論外だけどね。

それこそ、攻撃されたら、囲っている原発とは違って、被害を広げる為のものだから。

 

さあ、この解釈でもまだ、9条の改定が必要なのだろうか?

私はそう思わないが、皆さんはどう思いますか?

 

ちなみに、自民党改正草案は9条の二と三を追記し、国防軍を明記、組織は法律で定め、軍事裁判所も置き、海外との協力をする、そして、国民は協力しろよ、というもの。

 

これは、徴兵制の導入とアメリカなどの要請により、海外派兵にて戦争に加担し、当然、前線にも行く可能性も高くなる。

 

つまりは、今までの憲法を無視する、つまりその為に憲法改正が必要だという事。

戦争の始まりは、不確かなものから広がっていき、禍根を残す。

今迄の日本の様な和平を広げるのが必要なのだが、正直、日本であってもテロによって、誤情報を流し、戦争へ進んでいく可能性さえ有るという事を知っておき、冷静なる対応をしていかなければ、ロシアーウクライナ紛争とは違った形で進むかもしれないし、アメリカの9.11の様に何処かを悪者にしていきかねない。

それが果たして事実かどうか?

怪しすぎるので有る。

 

海外で起こる事が日本で起こらないという補償は無い。

戦争、紛争は嘘やデマ、生贄から始まる可能性は低くは無い、と思っている。

点火する為の実行犯は、世界中にかなりいるだろう。

ヒートアップしない予備知識が必要。

 

9条でも、他の条文でも、単語に踊らされる事なく、よく文章や内容を理解する事が大変重要。

 

今回はこの位に。

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❶【発動】

活動を起こすこと。動き出すこと。動き出させること。

 

❷交戦権(こうせんけん)という言葉は、国際法及び日本国憲法で使われている概念である。

交戦権という言葉には、厳密な定義は存在しない。前述のとおり日本国憲法をはじめとして用例はあり、「戦争を行う権利」あるいは「交戦国・交戦団体に対して認められる権利」(もしくは交戦法規)という意味ではないかと推測されている

 

❸国際法上の権利

戦争が原則として違法化されている今日、戦争に関する国際法(戦時国際法)においては、従事する国家政府は、一定の権利義務が定められている。具体的には

  • 敵戦力の破壊および殺害
  • 中立国の船舶に対しての国防上の要請から、もしくは戦時禁制品の取り締まり等のための海上封鎖臨検拿捕
  • 捕虜の抑留
  • 占領地では軍政を敷いて、敵国民やその財産についての一定の強制措置

などである。

これらの権利のうち最も重要なのは敵国の艦隊や港の封鎖を政府が宣言する権利である。叛乱者や革命家は交戦団体となるまでこの権利を保有しない。これら非政府・反政府勢力による紛争をめぐる情勢が叛乱から内乱に移ったことが明らかとなった場合のみ交戦権が認められる。しかし、交戦権を付与する明確な規則については今日、存在していない

ーーーーー

 

❹交戦権と自衛権

防衛省では、交戦権について自衛権とは別個の概念であるとして区別している。

防衛白書では、交戦権を「戦いを交える権利という意味ではなく、交戦国が国際法上有する種々の権利の総称」であり、「相手国兵力の殺傷と破壊、相手国の領土の占領などの権能を含むもの」であるとしている。

さらに自衛権の行使については、「わが国を防衛するための必要最小限度の実力を行使することは当然のこととして認められる」としており、日本が自衛権を行使して相手国兵力の殺傷と破壊を行う場合、外見上は同じ殺傷と破壊であったとしても、それは交戦権の行使とは別の観念のものであるとしている。

ただし、相手国の領土の占領など、自衛において必要最小限度を超えるものは認められないとしている。

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自民党憲法改正草案 9条抜粋

上段が自民党案

下段が現憲法


ーーーーーーー

 

以上

 

日本国憲法について。基本的考え方は前文にある!改正による前文の全面改定は危険。

 

 

という事で、

以前から憲法改正をうたっている政党、政治家、自称専門家、インフルエンサーなど多々いるが、ロシア・ウクライナ問題(侵攻?進軍と私は解釈)を機にプロパガンダが盛られていると感じるので、改めて発信しておこう。

憲法については、今後の生活にも密着する重要な事なので、見やすくする為、短く分けようと思う。

今回は、前文を。次回、9条について。その後、順次みていこうと思う。

 

 

では、まずどういう事を書いているか読んでもらい、自身で解釈してもらいたい。

ーーーーーーーーー

  日本国憲法

 

 

https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/dl-constitution.htm

 

前文

日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。

 

ーーーーーーーーー

 

  私の解釈を簡単に説明すると、

 

国民の自由と福利を得る為、代表者が行使し、国民が享受する。

そして、政府の行為によって、戦争を始めたり、参加しない様に決意し、主権が国民に有る事を宣言し、憲法を確定する。

この憲法は、人類普遍の基本原理であって、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

全世界の人が、恐怖と欠乏から逃れ、平和、安全、生存できるよう、日本が先立って示していこうという誓い。

 

っていうところだろうか?

 

『国民に主権があるのだから、国民の自由の補償と、この憲法に反する規則等は認めないし、国家や政府の行為を規制するよ』、と。

 

この、前文の超重要な国の規制を、自民党改正草案はほぼ削除し、自由とか主権という言葉は入っているが、文脈的に別の心地良いような文面に変えているという所がミソであり、公助的内容を削除し、自助・共助を前面に押し出して来ている。

前文の全てを変更しているのは、意図があるという事だ。

改正の方向で決まっていけば、国政は数で押し通せるし、プロパガンダを使えばコロナパンデミックの様に出来るのが、怖い所である。

 

だからこそ、この政権下では、議論はしてはいけないのである。

次の参議院選挙で改憲政党が多数になれば、可能性も高くなるだろうけど。

そして、次に書くけど、9条においてもおかしな解釈をしている人が多いと思っている。

興味が出たなら、貴方も9条解釈してみては?

 

ちなみに、この前文の基本的考え方は、GHQに押し付けられたものではなく、「五箇条の御誓文」にあると私は思っている。

又、ほとんどの日本人、いや世界の人々は平和に生きられる事を願っていると思う。

禍根を残している人達も少なからずいるとは思うが。

 

文の解釈は書き方によっては、見る方向で違ってくる場合も多い。

今後、自民党改正草案についても、危ない点を指摘していこうと思う 。

 

以上

 

モラルとは?マナー・常識の違い?

 

 

 

  モラル

 

モラルとは、倫理・道徳であるとされる。

広義的には人として生まれた時点での、普遍的な道しるべであり、狭義的には、個人の人格として知識や経験によって、徳として積み上げていくべきものである、と考える。

 

そして、モラルが低下している人は、

自己中心的になりがちで、保身の為に嘘をついたり、バレなければいいという思考に陥りやすい。

政治家にも多いよね。そういう人達が国を動かせる立場にいる事自体がオカシイのだけれど。

 

そして、やってはいけない事をしてしまう、例えるなら、ゴミのポイ捨ての様な軽いものから、殺人まで。

 

  マナー

 

マナーは国や民族、文化、時代、場所などによって変化する。

又、一般的には対人関係に起因する。

 

  常識

 

常識は、社会通念と言われ、物事の基本的共通認識とでも言おうか?

これも、場所や状況、時間軸によっても変わっていく物であり、場合によっては、即反転するものである。

対人に限らない。例えば、引力や重力等。

又、メディアなどのプロパガンダによって変わっていく可能性がある。

これは怖い事であり、注意が必要です。

 

まとめ

 

これらの事は、法律で規制される事もあるが、なんでもかんでも規制するのは、よくないことでは無いか?と思うし、行き過ぎると、言論を含め、自由を奪われかねない。

往々にして、プロパガンダによる不平等な保護やおかしな規制が見受けられるこの頃である。

 

そして、最近は法律や規制が多くなったり、訴訟も増えている。

この要因は、個人のモラルへの意識低下が大きいのでは無いだろうか?

例えば、ポイ捨て禁止などの看板が必要な事自体が低下している証拠なのだ。

自分の家にやられたら怒る事を、平気で行なっている、とか。

全員がとは言わないけど、イレギュラーが少なければ、それほど規制する事はないと思うし、規制や法律が少ない事が、民度の指標にもなり、良い国つくりができているという事だと思う。

 

そして皆さんも、プロパガンダに乗っからない様、ご注意を。

 

以上。

 

  視力が治る?かも

 

 

最近おススメで出てきた動画で「視力が良くなる」という物が目についたので、少しボヤけて見えていたから、半信半疑で視聴。

(リンクは最後の方に貼っておきます。)

 

 

簡単に視力低下の原因を言うと、

①目の筋力不足

②目の酸素不足

③ 目の血流不足

が、根本原因という事らしい。

これを解消する方法は、他の人の動画なので、各自見てください。

うまく行くかどうかは分かりませんが、タダで出来るので、ものは試しに。

 

そして、これを見た次の日に気がついた事なのですが、

目の筋力を鍛えればいいのか?という事で、周りを見る時、あえて大げさに目を動かしたり、目の周りの筋肉を使う事をしていたら、ぼやけた視力が少し良くなったと感じる状態があった。

これは私個人だけなのかもしれないが、眉間にシワを寄せる様に極端に力を入れるとピントが合う場合があるのです。

そういえば、視力の悪い人が良く見ようと、しかめっ面になるので印象が悪く見える、という話を以前聞いた記憶があります。

こういう事か、と納得したのですが、そこで、あえて眉間にシワを寄せてピントが合う様にする事で、筋力アップになるのでは無いか?と思い、自己検証中です。

その他、目を大きく動かして周りを見たり、見開いたりしています。

 

人がいる所では、変な人に見られますので注意して下さいね^^

私は車に乗っている時に、前の車とかのナンバープレート等を対象にしてますが、あまり集中すると、周りが見えなくなるのでおススメはしません。

止まっている時に、動いている物対象がいいかも知れませんね。

 

結果が出たらまた報告しますが、結果が出るのが長くなるかも知れませんので、動画内の方法を実践してみてはいかがでしょうか?

 

 

そして、もう一つ気になるのは、

酸素不足による視力の低下です。

これは私の他のブログにも書いたのですが、

マスクによる酸素不足の懸念があるのでは無いか?という事。

この事はあくまで、個人の推論でしかありませんが、もしかして?と疑っています。

私は、以前は付けていましたが、最近は極力つけない様にはしています。客先以外は。

又、定期的な深呼吸もいいかも知れませんね。

 

とりあえずこんな所で。グッドラック!

 

視力には関係無いとは思いますが、真っ直ぐに視点を置き、上下左右のなるべく広い範囲を映像として認識する事も良い、と記憶しています。右脳だったかな?

ではでは。

 

追加、

専門家ではないので正確性はないですが、調べた所、白内障手術にて人口レンズが入っている場合、筋肉によるレンズの厚みは変わらないので、効果は期待出来ないと思われますし、過度の筋肉の負荷はかけない方が良いかもしれません。

 

 下にリンク↓

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【ゆっくり解説】もうメガネもコンタクトもいらない!?視力を0.1から1.0まで自力で治す方法

https://youtu.be/xlnmtK53O3I

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以上

 

  ウクライナ ザポロジエ原発 攻撃?閃光弾?照明弾?誰が?

 

ニュースではウクライナ南東部のザポロジエ原発が攻撃された、と騒いで多くの人はメディアを信じ、ロシアを非難。

真実はさておき、今回どのような事が起こったのか?

改めて疑問点を追求していく。

 

まず、映像があまりにも短い。

普通なら、ある程度まで長く、どうなっていくのかまで記録するのが普通だろう。

途中でカットした様なものばかり。

 

そして、光の物体、それは何だろうか?

爆弾ではない様だ。

閃光するもの。

武器には詳しくないが、照明弾?閃光弾の様なものがあるのだろうか?

破壊兵器には見えない。

落ちて少し光り続け、消えている様だ。

これが攻撃なのか?

ロシア軍が原発を抑えたとの報道もある。

とすれば、原発確保の手段の一つなのか?

 

そして、ロイターの文言をよく見ると、

アメリカエネルギー省は

「・・・・、ロシアが原子炉を攻撃した証拠を確認していないと述べた」

 

個人的には、国籍フリーなテロ集団が原発を破壊する事はあっても、国としてのロシアが行う事は無いと思っている。

 

今後、事実が出てくるのも怪しいかもしれない。

他の、軍事行動においても、明らかにされていない、又はそれまで以上のものは過去にもでてこないから。

 

これから、どうなるのか?

しかし、心配しても始まらない。

動いているのは、はるか上の戦いであり、民意を動かせる情報が出せるのだから。

発言や議論はあって然るべきだろうが、偏らない事をお願いするよ。

真実が出てくるとは限らないから!

 

 

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https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-usa-nuclear-energy-idJPKBN2L1204 

 

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220304/k10013513381000.html

ウクライナ ザポリージャ原発 “ロシア軍が掌握”【なぜ?】 | NHKニュース

 

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以上

ウクライナ、サボリージャの原発攻撃?

 

サボリージャの東には、ロシアが独立国家と承認したドネツクがある。

そんな位置関係の原発に、果たして攻撃する理由は何なのか? 

所詮、ウクライナ側の言い分か。

つくづくメディアの偏向報道が色濃く感じる。

確認もせず、単に発信を垂れ流しているだけなのだろう。

メディアを鵜呑みにすると、この先自分達にも降り掛かって来る可能性は高い。

 

 

  キナ臭く感じるウクライナ

 

 

私が違和感を覚えたのは、ロシア侵攻前のバイデン大統領のロシアへの危機感を訴えたニュースだ。

仕切りに煽っているように感じた。

そして、爆発の映像も何故か違和感を覚え、ニュースもワクチンからこちらが主流に。

私が感じたのは、9.11テロや湾岸戦争の様に、悪者を作った作戦の様に思える。事実はわからんが。

 

そして、調べていくと、ウクライナの貧困率、深刻な汚職、ゼレンスキー大統領の稀なラッキー的要素の就任の経緯、始まる前の低い支持率。

怪しすぎるのではないか?操られている可能性も否定できない。いつからか?

 

そして決定的なのは、以下のニュースである。

市民への武器提供。

それって普通は軍がやる事だが、何故民間人を危険にさらしたり、テロ組織が混じっていても分からない状態にしてる?

コレによって何が起こるかというと、ロシア兵をたじろがせる狙いもあるとは思うが、

逆の見方をすれば、民間人をテロ組織に殺させ、ロシア兵のせいにする事だって出来る。

その可能性の方が高いと私は推測する。

その方が効率的だし、ロシアへの非難も高められるからだ。

それを行なっているのは、現地にいる人達の中にいるのだろうが、

さてそこで、コレらを動かしてる裏の大元はどこかという事。

 

別の点での疑惑は、バイデン大統領の次男、ハンターバイデン汚職疑惑もウクライナが絡んでいるという事。それをこの機に消し去るという見方もあると言う。

 

このことを考えると、チェルノブイリに入ったのはテロ組織による、プラント停止中のチェルノブイリ原発破壊工作を防ぐ目的があったのではないか?

破壊されれば、ウクライナ東部だけでなく、ロシア自体にも影響が出るだろうから。

 

という事で、 過去の色々な歴史もあるので分かりにくいが、

今回における、ことの発端は独立国のウクライナがNATOに加わりたいという事らしい。

この件が起きるまでは、NATOはテロ組織の温床であるウクライナに入ってもらいたくなかったらしいが、さあ、今後どうなっていくのか?

 

この事によって、経済制裁による大きな影響を世界は受けるだろう。

ロシアも欧州のエネルギーも含め。当然日本も。

そして、定番である、儲けている者もいるという事を忘れてはならない。

世界とは、そういう人達の手のひらで踊らされているものなのだ。

今回の真の狙いは何なのか??

そして、ワクチン疑惑がかき消されているという事実も気にしておかなければならないだろう。

 

騙されて乗っかる事は、結局、何らかの意思の流れに飲み込まれ、大きな波となっていく事を理解していかないと、いつまで経ってもいいように操作されるだけ。

そして、犠牲はいつも庶民なのだ。貴方がそこにいるのかは運次第。

 

ちなみに、私が大統領なら、「武器を持て」ではなく、「逃げろ、隠れろ」というだろう。チキンと言われようが。

自己防衛を否定はしないし、実際なら防衛的な対応はするだろう。

 

可哀想なのは現地の人達だが、多分実際の情報もかなりフェイクが混じってたり、実行部隊が何者なのか?も誤魔化されている可能性もあるのでは。

事実は???

 

そういえば、ロシアはオリンピックのドーピング問題も大きな話題になっていたよな~。

 

以下、ニュースと考察への検証動画。

 

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2月24日、ウクライナのゼレンスキー大統領(写真)は、ロシアによる軍事攻撃を受け、自国を防衛する意向がある市民は申し出るよう呼び掛け、希望者全員に武器を提供する方針を示した。ウクライナ大統領府提供(2022年 ロイター)

 

 

ウクライナ大統領、市民に抗戦呼び掛け 武器供与も

ウクライナ大統領、市民に抗戦呼び掛け 武器供与も

 

 

「ひとりがたり 馬渕睦夫#72」ウクライナ危機の正体

未来ネット

https://youtu.be/tOK3aC7_cwo

※LIVE 2/18 16:00〜『ひとりがたり馬渕睦夫 #72』ウクライナ危機の正体

2022.2.26【ウクライナ】ウクライナの街は~

及川幸久

https://youtu.be/pqXij1C412Q

 

2022.2.26【ウクライナ】ウクライナの街は意外に平然、ウクライナ軍兵士は武器を捨てて投降、プーチンは停戦交渉へ【及川幸久−BREAKING−】

ロシアがウクライナに侵攻!?・・・#129

アキラボーイズストーリー

https://youtu.be/JwNgASzq2MM

 

ロシアがウクライナに侵攻!?今後に迫りくるあのシナリオ!(アキラボーイズストーリー#129)

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参考までに、

一般の方のご意見として

よく見るユーチューバーの方へのリンクも置いておきます。

 

https://youtu.be/ezBdNpeEofU

 

以上