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日常の出来事や疑問点について書いていきたいと思います。
ここを見て、少しでも疑問に思って、自分で調べてもらえる人が増えると嬉しいです。

ワクチンによる弊害の考察(2023/09/24)

 

先に、警告しておきますが、ここでの内容は、あくまで知り得た知識や情報から、個人的な考察によるものです。

なので、ネガティブになる様なら下記の情報は、見ないことをお勧めします。

それは、自己治癒力の低下をもたらす可能性があるからです。

そして、自己治癒力がメインの回復手段であり、薬はサブ・サポート役であると考えています。

自然の食料も有益であると思われます。

 

現時点でニュースや情報によって得られたものの内、考えられる又は、記憶している弊害を記録として残すため書いています。

以下の()の原因と思われるものは私個人による考えですので、正確性は保証出来ません。ご注意を!

 

                ====================

 

ワクチンによる弊害の症状「思い出した時点で順次追加」

 

死産、流産の増加、生殖器へのダメージや生殖機能の低下、月経異常(女子は月経がある年齢の場合、子宮に血液が集中していく為)

突然死の増加(血栓ができやすくなり、脳梗塞、脳卒中、心筋梗塞によるもの)

記憶障害、痴呆症(脳へのダメージ又は血栓等血液循環不全や神経系異常)

視力障害・急な視力低下(脳への障害・神経又は目の異常)

行動障害、歩行障害(脳障害、神経障害)

ガンの増加及び速度増加(免疫力の低下、細胞の再生力の低下)

呼吸障害(肺や器官等の異常)

病状の悪化、再発(免疫力、自然治癒力の低下)

コロナにかかったり、かかりやすくなったりする。(ワクチン内のmRNA又は異物による該当スパイクタンパク生成によるもの)

急激な老化(自然治癒力の低下)

極度の倦怠感(ワクチン内のmRNA又は異物による該当スパイクタンパク生成によるもの)

 

ワクチン後遺症の特徴は、検査しても原因がわからなかったり、自己免疫疾患によるさまざまな急性的な疾患。又、血液などによる循環に関わる疾病(心筋梗塞・脳梗塞などの直接的な疾患等を含む)。

その場合、原因が掴めなかったり、故意にではなくとも、すり替えられる可能性も出てくる。

 

上記の可能性が出てくるリスクを負ってまで、ワクチン接種を個人的にするつもりはありません。

 

又、ワクチン全部に同じ内容の物が入っていれば、もっと大勢の人が同じ事になっていたと思われるので、現時点では差があるのだろうとだけしか言えない。真実は該当会社しかわかりません。

なので、本来なら、ワクチンの中身を調べるのがいいのですが、分かったとしても、これからどうなるか?は内容によっては、未知の部分です。

そもそも、mRNAワクチンや該当物質を人に打った場合の長期的治験など行われてきてないのですから。

 

例えば打った人がモデルナアーム等、副反応と言われるものが出ていて、現時点で、前と変わらないほど戻っている場合、mRNAのような真核のような物質が入っていなかった可能性があります。

LNPと呼ばれるナノカプセルだけだったり、皮下注射ではなく筋肉注射による弊害の可能性も。

そして、物質が入っていない偽薬と呼ばれるものもあるのでは無いかと思っています。

それらは、当然ロットで管理されていると見るのが自然でしょう。

 

私から言えることは、なるべく自然のもの、自然治癒力で対応される事を、オススメします。

但し、症状が重かったり、不便を感じる状況の場合は、専門医によるそれなりの対応が必要でしょう。

最近では、そのようなお医者さんも出てきている様ですので。

 

みなさんお大事に。大切な時間を、有意義にお過ごしください。

ワクチン原液について

 

ワクチンについて書いているものを見ると、よく💩(ウンチ)マークが付いている。

 

コレは汚い物というイメージではなく、製作工程で大腸菌により増殖させる為である。

その後、菌を溶かしている訳だが、果たして、コレを知ってもまだワクチンを打ち続ける気持ちになるのだろうか?

 

そして、生物由来の原料がないということは、化学物質にて構成されているということ。

 

添付資料は、厚労省HP、製薬会社の特例承認の為の報告書より

現在公開されているかは不明。

 

皆さんの懸命な判断を期待する。

 

以上

人と魂、臨死体験、死後の世界、幽体離脱、輪廻転生、胎内記憶、前世の記憶について(人のあるべき考え方)

 

はじめに、以下の内容は私の知る情報、事実を元に繋げていった考察です。

真実かどうかはわかりませんが、色々腑に落ちる点があるのです。

 

人と魂について考えるには、まず、人が生きる意味、生まれてくる意味を考えなければならないでしょう。

それには、生まれれば当然、死は隣あわせであり、死後どうなるのか?死後の世界、輪廻転生はあるのか?という事も気になる人もいるのではないでしょうか?

 

個人的には、臨死体験をしたことはありませんので、こうだよと肯定出来るものは無いのですが、そこで色々調べていくと、臨死体験について色々な人が語っている様です。

 

その中では、死後の世界の入り口を体験してる人もいる様で、人それぞれみたいですが、共通している人もいる模様。

 

又、臨死体験した人は、自分の体を眺めた人も多く幽体離脱、つまり体と魂の分離?を経験している模様。

幽体離脱=魂と肉体は別物という事でしょう。

 

(普通に生きてる人の幽体離脱について)

ここで、幽体離脱は生きてる人にも起こる事があるようで、その聞いた話をします。

 

実際に聞いたその人の話では、意識的に出来るわけではなく、限定的みたいですが、小さい頃からそういう事を経験していたようで、ただ、それを人に話すと頭がおかしいのではないか?と思われそうなので、言わずに長年暮らしてきたそうです。

幽体離脱の状態は、ある時、気になる事が頭に浮かび上がり、その瞬間足をばたつかせると、とある場所で、映像?を見る様です。

それが、日数は聞き忘れましたが未来の兄弟の事故の様子だったと。

その後本人に、そっちは危ないから別の道を勧めたそうですが、当人は信じず、その後、事故に遭ってしまったとの事。

 

その話は突然聞いたのではなく、私が普通の会話をしている時、話題が5、6歳ごろの子供の記憶として、「空の上から母親を見つけた」という番組の動画や臨死体験した人の動画等を見せた所、実は・・・という事で話してもらえたのです。

その話は初耳だったので正直おどろきましたが、そういう番組を色々見てきて可能性があると、考えていたので、私はすんなり受け入れられました。

自分でも幽体離脱は体験したいとは思いましたが。

 

そして、魂を理解すると、前世の記憶というのも、納得できるのではないでしょうか?

 

それを聞いて、魂というものの存在をより一層現実のものとして認識し、今まで動画などで見てきた幽体離脱のみならず、死後の世界、胎内記憶、輪廻転生、前世の記憶についても、ありえる話としてとらえられるようになりました。

又、オーラが見える人、感じる人がいる様ですが、それは魂のエネルギーが体からはみ出ている状態なのかもしれません。

 

なぜそのような仕組みなのか?真実はわかりませんが、よく言われる、「魂を磨くとか、魂の成長」が関係してる様です。

 

これは、私の空想ではありますが、この世界が大きな自然循環によって保たれるとしたら、輪廻転生によって導かれるものもあるのでは無いでしょうか?

そして、魂上昇のエネルギーや悪い事をして亡くなった人達が死後、労働や苦しみによって得たエネルギーなどによって、世界を含むこの宇宙が成り立つエネルギーの源なのかもしれませんし、そもそも、エネルギーがなければ、現実世界が成り立っていかないで、エネルギーのみの世界、つまり実態のない映像のような世界なのかもしれません。

さあ、果たしてその様なエネルギーの世界は維持し続ける事ができるのでしょうか?

 

この、人と魂についてを考えると、前述の様に、臨死体験、死後の世界、輪廻転生、胎内記憶、幽体離脱、前世の記憶も交わってきます。

多分、自分が経験しなければ信じられないかもしれません。

その場合、一つのお話として流してください。

 

 

それでは、最後の方にそれらしい動画のリンクを貼っておきますので、リンク切れになっていない様なら、ご覧になってください。

 

そういえば、最近では、胎内記憶の動画も出てきていますね。

いつまで、記憶として残っているのかも興味のある所です。

 

見えない物があるという理解がないと俄かには信じられないでしょうね。

真実は?

そして、コレは大事な事ですが、魂を理解すると、亡くなった家族、大事な人が近くで見守っているかもしれません。

それによって気持ちが和らぐかもしれませんし、ネガティブに生きるのではなく、ポジティブに楽しく生きて、魂に安心して次へ行ってもらいたいものだと考えます。

 

最後に、皆さんの魂はどこにいくのでしょう?

それは貴方次第です‼︎

 

⚠️注意点、魂によって死ぬことへの恐怖が薄れても、他の動画などで言っていますが、安易に自殺する事は、魂に大きな影響があるのではと見ています。

又、現世で他人をしいたげている人は果たして、死後にどういうところに行き、どういう過程を辿るのでしょう?人としての姿になっていられるのでしょうか?

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参考動画

 

臨死体験、死後の世界、考え方、生きる意味。

https://youtu.be/LfLtXO3S6rc?si=IuuG4s4U-k5GGcJ3

 

胎内記憶

池川明

https://youtu.be/nTWaqNQlRE4?si=4oNMeMvLGQX7LiOz

 

死後の世界

世界の何だコレ!ミステリー

https://youtu.be/Q2h64kNxUms?si=u_OCSwy6yCrWKui0

 

奇跡体験 アンビリバボー

https://youtu.be/8keDBHbe8cI?si=2g3Je_pCaHc-qMoe

 

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検索項目として

 

臨死体験

木内鶴彦

脳外科医    エべン・アレグザンダー

 

胎内記憶

池川明

のぶみチャンネル

 

人は死なない

東大名誉教授    矢作直樹

 

=======

 

以上

新型コロナワクチン接種日開始データ

(2023/09/20現在)

私が確認できた、

新型コロナワクチン接種、開始日

 

1回目

令和3年(2021年)2月17日

 

2回目

1回め接種後、3週間後

 

3回目

令和3年(2021年)12月1日

 

4回目

令和4年(2022年)5月25日

 

5回目

都の大規模接種会場

令和4年(2022年)10月21日

 

6回目

令和5年(2023年)5月8日

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現在進行中

7回目

令和5年(2023年)9月20日

 

 

私が現時点で確認できた、新型コロナワクチン接種開始日データ。

記録として残しておきますが、なんと期間の短いワクチン。

多少前後するかもしれません。

量子論、光とは?(2023/09/20現時点)

注意⚠️、基礎的なものはユーチューブ動画などで色々な人が解説してるので見てからの方がわかりやすいと思うよ。
結局は何を信じるかだけど。

 

結論

 

よく言われている「光は粒でもあり波でもある」という二重性を解かれているが、私は逆に、光は「エネルギー」が物質に干渉し人間に可視化された状態だと考える。

簡単に言うと映像と言えるのでは無いか?といっても、エネルギーの可視化状態なのでそれ自体、温めたりする事はできるのだろうけど。

元はエネルギーであり、音波の様に波の性質を兼ね備えるのは当然では無いだろうか?

 

つまり、

『光とは、エネルギーの可視化現象である』

光とはエネルギー(力)が物質?に干渉した可視化現象である。

光による波の現象も同じ、エネルギーにより干渉した物質の変化を捉えたものである。

そして、根拠はありませんが、エネルギーは真空下で伝達する様な物質が無くても移動していくのではないでしょうか?

まあ、宇宙が真空か?人が捉えられないだけか?は分かりませんが、エネルギーとしての移動はできるのでは?と。

それこそ、光速を越えるのでは?と。

 

又、物質が見えるのは可視光線を捉えてるからであるならば、

例えば、真空管内(完全真空ではないだろうが、)でフィラメントが見えたり、光っているのが見えるのも、可視光線を捉えてるからであって、エネルギーが移動できてなければ、見えない可能性も有るのではないか?という事です。

自然現象で有る星の光、太陽光についても同様である。(星と太陽が現在の常識通りの認識で有るならば)

 

基本として人が捉えられている物はあくまで限定的な物質であり、それの変化する認識自体も限定的で本質が見えている訳では無い、ということではないだろうか?

エネルギーの発生源は分からないが、何かが動いた又は動いている変化によって、エネルギーは形を変えるのだろう。

 

量子は、エネルギーの量・小さな塊や単位、そして量子論はそれについての考え方や思想らしいが、エネルギーと捉えるのはいいとして、光子・電子などと、塊という物質化する時点でおかしくなってくるのではと思う。

まあ、思想や考え方は人それぞれなのでいいのだけど。

 

光を粒子や波と限定していると、考えも限定されると思うんだよな。

わたしは、あくまで現象の一部だと考える。

 

他の仮説や解釈も突っ込みたくなるものがあるけど、まあ一般知識しかない凡人だから、許してたもれ。

 

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物理学の考え方

 

思考実験??

??解釈

??実験

??仮説

??原理

 

物理学だけはなく、学問や知識、常識においては、実証実験もあるだろうが、推論の部分も多いという認識

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以上

消費税が預かり税では無い理由

 

                                                    2023年9月17日現在の考察

 

消費税とは、消費税法の解釈からみれば、取引によって利益を得た側が支払う税金なのでは?

だが、実際の計算式や説明では、その分を価格へ上乗せされ消費者が負担しているものだ、と理解している。

早い話が、事業者への代わりを消費者が負担させられているのだ。

そう考えると、第2法人税のようなものではないのか?

その解釈でいけば、消費税が上がると法人税が下がるという仕組みは理解できる。

しかし、消費税の申告書にある計算式で消費者負担を誘導してる事は納得できないし、それを解消したとしても、法人税の様に損金(人件費・経費・費用や損失・設備投資等)に対応してない時点で、企業側も苦しむ所が出てくるし、損金を減らす方向に動いていく。

つまり経済の縮小へと。そしてデフレ。

 

消費という安定的な税収入の目的もあるように書かれているが、そもそも、その考え方は間違っている。

何故かというと、税収を安定化させると、ビルトインスタビライザーという景気安定化の機能を失わせるのは目に見えてるからだ。そして、それはデフレやインフレを増長させる。

結局のところ消費税は悪税なのだ。

又、税収は財源としてあらかじめ予算編成されるものではなく、あくまで前期の税収分。

 

長々と消費税について書いてしまったが、本題の預かり税ではない根拠は前述したように消費税法の解釈である。

そして、計算式の「税込売上額」及び「100/110」という表記にも問題が有ると思っている。

以下、解説と添付資料。

 

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国税庁ホームページより

納税義務者について

下にあるように納税義務者者は個人事業者・法人事業者となっている。

 

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又、

消費税法には

課税の対象は事業者であり、納税義務者も事業者となっている。

(消費税法第4条・第5条)下記添付資料より。

税務署への申告も納税義務者である事業者。

 

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消費税計算方法から見ると、

消費税計算方法

売上税額=[標準税率対象の税込売上額x100/110x7.8%]+[軽減税率対象の税込売上額x 100/108x6.24%]

同じように仕入れがある場合、

下記のように仕入れ税額も計算して

仕入税額=[標準税率対象の税込仕入額x 100/110 x7.8%]+[軽減税率対象の税込仕入額x 100/108 x6.24%]

その額を引く、

つまり

売上税額-仕入税額=国の消費税額

*ちなみに標準税率対象が7.8%というのは国の消費税率で、他に地方消費税率が2.2%有り、税務署が回収し、国に入る。

その後、地方税分がどうなるかは、企業減税がされている状態において、使われ方は言わずもがなであろう。

実際の地方消費税額=国の消費税額x 22/78

であり、国の消費税額+地方消費税額=消費税支払い総額、である。

 

ここで注目するのは、

税込売上額と謳っている事、

つまり、税を入れる前の額(通常売上額、いわゆる定価)に強制的に税を文言によって追加し、その後に「100/110」を計算式に入れる事で、消費税分10%を価格に入れないと損するという、わかりやすい式を作っている。

例)

A、税込1,000円 x 100/110=909.09….x 7.8%≒70.9円

B、税込1,100円 x 100/110=1,000 x 7.8%=78円

一見、Aつまり税込1,000円の方が税金が安いと見るだろう。確かに税額で見ればそうだが、

しかし、1,000円は事業者が消費税分を呑み込んでいる場合(損税として)、事業者が70円の損。

Bは100円分上乗せしてるから100-78=22円の得となるので、B事業者が得だと思うかもしれないが、結局のところ、これにより長期的に見た場合、消費が落ち込み、人件費削減、設備投資減額となっていく。

そして、得をしたのは国税庁(財務省)なのだ。

それも長期的になれば流通通貨の減少、経済力・国内産業の低下、いわゆる国力低下とつながって行く。

まさに現在がそうで有る。

 

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簡単に売上に税率%を掛けて計算しないで、[「税込売上額」x100/110]とか、わざとやってるんだろうな、理由はどうあれ。

 

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税込売上額を消費税分上げて請求しようが、上げないで売ろうが、+10%課税分の計算はもらいますよ、という事。

当然、企業としては、損を出したくない、又は利益を減らしたくないので、利益を載せた定価に10%乗せて税込価格とする訳。書かれている通り普通に処理すればそうなるわな。

 

税抜計算してる場合

消費税申告時の計算で消費税相当額の加算がされる。

 

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先ほども書いたが、消費税法では、事業者に課されてる税金だが、国税庁のHPやパンフレット等では、文言や計算式で、消費者が負担するよう仕向けられているという事。

以下添付↓

 

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消費税導入当時、企業からの反発があったのも当然だろう。

しかし、今のように消費者への転嫁を謳い文句とする説明で、企業連中やそれに群がる議員達を納得させたのではないだろうか?

だから、当初は外税表示で始まり、その後、法律のと相違をなくす為に内税表示に変えたのだと推測すれば、納得もいく。

 

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最後に、「損税」はあまり聞かないであろう。

これは有り得る話だ。

 

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そして、益税だという者がいるが、前述のように、事業者への税金なのだから益税ではないと解釈する。

 

わかりやすい例だと、消費者が買わないで廃棄された場合、それを卸して収入を得た時点で税がかかる訳だ。

つまりは、譲渡がないと消費税は発生しないという事だよね。

廃棄された所では、譲渡による収入が無いので、当然、該当の消費税納税分は発生しないという事だと思うけど。

消費税法では、事業者が行なった取引に対して、と何処からを濁して書いてあり、消費税申請書にて式で上手く誘導していると感じる。

上記のように廃棄されたものを考えれば、消費者が払うものでは無いと思うのは私だけ?

 

まあ、そもそもこの税制自体が論外なのだけど。

 

これは多分だけど、仮に免税事業者は免税でなくなる場合があるから、保護のために消費税分を乗っけるとして、その収入分は消費税で払わなければ、当然所得税分に乗っかってくるという事であり、まるまる懐って事は無いだろうと思う。現在の消費税法に則れば合法だけどね。

 

さあ、長文になって、見直してはいるが、間違ってないかな。

今後解釈が変わることもあるかもしれませんが、今のところはこんなもんで。

 

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以下、資料

財務省HPより

消費税に関する基本的な資料

 

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税庁HPより

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以上

本来の税金の役割

 

そもそも、税金の役割とは、「何かをするための財源ではなく」、

所得税や法人税のような累進課税によって、景気がよくなれば税金が上がり、景気が悪くなれば税金が減るという自動で調整する役目(ビルトインスタビライザー)が本来の機能。

今までの税制は人頭税に近い物が一杯。

 

極論を言うと、個人でも会社でも、もうけに対する税金をかけるだけで、良いと言うこと。

そして、私は本気でこれだけでいいと思っている。

 

ちなみに、国債の発行による公共事業や社会保障にて、国内通貨の供給をし、税金にて通貨の回収をすることにより、貨幣の強制循環をすることで、国内での日本円という通貨の安定流通をする仕組みを保てるという側面もある。

 

さらに、税収という結果として回収した税を、翌年度に収入として予算へ組み込んでいるから、富の再分配という事になる訳。再分配が目的では無いわけだ。

 

国債が借金だという概念を持っている人達には理解できないだろう。

そして、多くの国会議員が国債を返さなくてはいけないという愚かな思考を植え付けられている。

だから、予算編成も国民主体ではなくなり、財源を主体としてみている。

私からしたら、それこそアホのかたまりであり、そんな奴らに国家運営を任せる国民の民度もいかがなものか?と思う。

まぁ、昔からなんだけどね。

 

 

https://x.com/hidemaro88/status/1697437929814290937?s=61&t=sj3_yh807SSoq1s-kFMwEg

 

騙されない、片寄らない思考を持つ為の基本中の基本。それが輝かしい未来への一歩

 

それは常識であれ、歴史、情報、自分の得た知識、全てにおいて、真実は話半分的な考え方で捉え、その時点での周りの状況とすり合わせ、答えを得る事だろう。

染まった考えを修正するのは、簡単にできることではないが。

 

世の中には必ず先導者がいるのだから。

 

そのような輩に騙されない、乗っからない事が大事であり、未来を良くする事でもある。

 

大体、歴史を引用し蔑んでくる輩には要注意!

そうやって反日や卑下させる目的であることが多い。

過去は過去(今の歴史は大きく改ざんされている様だが)、現在・未来が最重要だ。

 

以上

 

PS、何故歴史が改ざんされていると思うのか?は、

一つに、今の日本人の多くの、相手に対する行動や考え方やこれまでの技術的進歩、仕事に対する意欲を考えると、果たして言われている歴史が本当か?と疑問が生じる。

又、歴史とは権力を持つもの(この場合、第二次世界大戦勝者国側)が往々にして、自分達の都合のいいように文章として残す事によって、事実として後世の思考が変わっていくのである。

他国・自国における、反日教育も最たる例であろう。

これ以上のことは、真実は個人個人で突き止めるが良い。

それぞれ違った答えになるだろうが、

人口削減計画について

 

昔から陰謀論の中で、人口削減計画というものが有りました。

 

有名な物は、1980年完成した「ジョージア・ガイドストーン」ですね。

主だったものは、“人口を5億人以下を維持する”というものです。

 

そして最近では、

地球の人口を減らす意味では「火星移住計画」、

肉体を捨てさせる計画として、「トランスヒューマニズム」・政府の「ムーンショット目標」等

も私の中では同等の扱いと感じています。

詳しくは、個人でお調べください。

(こちらでも簡単には書いています→ https://note.com/info008/n/n817d14a99c02

 

そうそう、新型コロナワクチンについても、異例の世界的投与ということで、全部が本物ではないと思っていますが、

呼吸器疾患によって呼吸の低下、

重度の副反応による行動の低下、死亡が発生しており、

又、副産物として、マスクの着用率が上がった事で、それぞれに酸素使用量の低下も見られます。

当ワクチンには子宮への悪影響・生理不順が懸念されており、

それによって、出産による人口調整も行われているのでは?という事まで深読みしたくなってきます。

 

そして、最近また、薬害のあった子宮頸がんワクチンも投入される話が出てきています。

 

こうなってくると、大小の戦争・内戦も、金儲けの他に人減らしもあるのでは?という妄想まで出てきます。

 

*個人的な考察となりますが、

これらを見てくると、共通点は、地球の人口を減らす目的が浮かんできますが、その理由は何なのか?

 

いろいろあるかとは思いますが、

私が考えているのは、地球が一つの入れ物だったと考えると、、、

例えば宇宙空間内での大きな船と捉えた場合、

一番考えなきゃいけないのは、生存するための空気、水そして食糧の確保。

これが最優先だと思います。

つまりは、人口削減の理由もそこにあるのではないか?と。

地球にも、循環空気や食糧、資源の限界があると考えれば、当然「人口削減」の理由としては妥当だと思われるのです。

だからこそ、世界のトップに君臨している人達は、火星移住計画やトランスヒューマニズム・ムーンショット計画によって、空気や水・食糧の消費量を抑える考えになるのではないか?と。

 

ちなみに、トランスヒューマニズムやムーンショット計画、

特にムーンショット計画は、電気こそ必要だが、最低限の維持さえすれば、仮想現実世界で、行動・実現するという体験ができ、電気のみで資源の消費は最低限の補修という地球環境にいい世界となる。

 

使用者としての恩恵としては、呼吸、食糧調達からの解放。

ある程度自由な行動や現実では出来なかった事も出来るようになるかもしれない、が、それらは、誰かが管理しているという事で成り立っている訳だから、当然、強制的に規制を受ける可能性も出てくる事を考慮しなければならない。

本来の自由は保障されないという事だ。

 

まあ、そこに住みたいとは思わんがね。

 

こちらにも投稿しています→ https://note.com/info008/n/n817d14a99c02

 

以上

新型コロナワクチン特例承認のファイルから読み取る

 

細かい内容は下のブログよりご覧ください。

 

これまでのワクチンとは違い、新型コロナワクチンの仕組みを簡単に言うと、mRNAを用いた新しいワクチンであり、ワクチン内の物質(中身はわからないが、mRNA?や色々な物)によってスパイク蛋白を作ったり増殖させ、それによって人間の持っている免疫機能で、抗体を作るという趣旨のもの(ワクチンの基本理念?)、という認識です。

ウイルスからのmRNAデータでは無いようです。(そもそもウイルスのmRNAデータがあるのかも怪しい)

 

そして直ぐに分解されないよう長期間増殖を後押しし、そして細胞に吸収されやすいように入れ物(LNP)に入れている様です。

これによって、長期間のワクチンによる作用が長引くという事。

免疫反応が長引く事による弊害の可能性は捨てきれません。

 

そして、この時点で死亡や重度の副反応報告があったという事実。

 

要点を印付けましたので、以下のブログをご確認下さい。↓

 

 

ここからの考えは、ご自分でお出し下さい。

 

以上