この期に大きなイベント

・ジューロック

ワンマンだったかな?緊急事態宣言かかるころだったけど、GW前というグレーな判断で行くことにした。

結果

・BYBBiT

北海道でもそっちかいくらいで観ていたが、この1回目は踏み込まなかったです。

・体操服公演

buGGとchuLaとSTAiNY。

buGGが定時制から一般の学校になってびっくりしたな。

chuLaはむしろ物販ここだけということであやのとうたにはすげー言われましたが(リアルすぎるみうちゃんはさすがに・・・)

STAiNYはそこまでではなかったけど、後々松井ゆきなに…ねえ。

ハープスター

ちらっと見たけどどんなんでも高砂ひなたに目移りする自分。単に後方でも見える高身長というだけ。

サクジャン

涼木なほブルマに衝撃を覚えた。

当時は神崎あゆみいたんですが、ちょっと絞れていない状況でそんなすごいの着てこないだろうと思ったらまさかの短パン(ほぼブルマ)

「やばい、パンツ見えそう」。あっけらかんとまあまあでかい声で言えるところアイドルどうしたとなったが、重箱の隅をつっつけば未来のヒントにはなったんだろう。

 

ただ、下期へ向けてがらりと変えるきっかけとなったのは6月でした。

当初、札幌行く日を決め打ちしていたのですが、その日があんじゅれ札幌遠征と被り、行くリスクを感じ1週遅らせたんです。

が、その1週後

AJHまではよかった。そこは白咲華にがっつり見入れたからね。

問題はその後。

そもそも仕掛けなかった自分も悪いが、

秋吉真衣ソロ公演は正直言うと気持ち切れた状態でやむなく行ったという感じ。

正直言うがその批判は誤解を生み、自ら謹慎した。ただ、僕が消えることで平和になるんならそれでいいんです。

だからすべて誤解と言うことで改めて、去ることにします。

来年けじめの札幌行きを決断している。ただその日が秋吉真衣ソロなりバータイムなり設定された場合、僕はそこに行く資格はない。なぜなら1番入場のときの陰口だけは誤解で済ますわけにはいかないし、これこそ自らの首を絞めたきっかけの公演なのだからね。

 

僕としてももう見限るつもりではある。

けど、白咲華・叶乃菫とかは別グループだからそこも巻き添えで行けなくなってるのはすまないなと思っています。

 

 

ブログ更新鈍ってました。

もう今年も早いもので11か月経って。1年早いですね。

というわけで振り返りたいと思いますね。

1月から3月は何していたか?

1月

緊急事態宣言を受けて律儀に現場おやすみしました。

その発動前、豊洲のFreeK祭り行ってきました。

この頃はサクジャンメインということで、3分トークを神崎あゆみに行使。

ネコプラとかも出ていたのですが、当時は全くもってアウトオブ眼中だったわけでして。

本当は山崎未羽卒業の時、札幌遠征予定でした。しかし、宣言を受けて断念。

2月

は再延長ということでしたが、我慢した自分に対し、そんなもの無視で普通に動く世の中に

もうたまらんということで動くことを決意

・さくさくばぐばぐ

⇒一時的に青木あかね気になる。

・神崎あゆみ生誕祭

午後から会社の土活があったのを何とかギリギリまで時間確保して行った。

・珠原海愛札幌活動最終AJH公演他

⇒雪の札幌。人生初だったので実ははしゃいでました。幸運の?猛吹雪で少人数となり、ゆっくり楽しめたくれれっ娘公演。AJH公演。おそらく、この遠征で最高の2泊3日を迎え、誕生日は絶対札幌とこの時は思い、ANAマイレージ貯めるツールを復活させましたw

秋吉真衣バータイムはご本人目の前で実はダウンしかけてて(その他の客の相手をしまくっていたので、バレることもなく)。

このバータイムが後に札幌リンクス関連の現場活動に影響を与えたのはその時知る由もなし。

3月

・AJH公演

⇒延長戦の珠原海愛。はじめましての白咲華。すちさんに落ち着き、しんのさんの安心感。

僕の中では白咲華へ動いた瞬間

・月島くるみ生誕祭

⇒サクジャンオタクEランクとばっさり斬るくらい、第一四半期最悪に行かなきゃよかった現場。

・光が丘

⇒ねーじゅの珠原海愛を見るぞというのを込みで、月島生誕がたまたまサクジャン現場最悪だったのかを確認するための荒治療連闘、加えてジューロック遠征してたのでそれも兼ねて。このとき黒木真里亜が印象に残る。やはりサクジャンに関してはたまたま運がなかっただけと、この現場きっかけで会場選びにはシビアになったと言える。

 

この時期の活動を振り返ると・・・

まさか年末になったらこれらすべてがガラリ一変することなんて誰が予想したことですかね?

札幌で自分の誕生日。秋吉真衣バータイムならそこで祝ってもらい、完璧なバースデーとこの時は思っていた

実際は、バータイムで合わせてくれてありがとう。それだけでもうれしいで札幌の地に行くのを断念する決断をしたのはね。

そして書いてるとき、神崎あゆみ活動終了(終わり方は僕が一番嫌っている終わり方)で強制見切り、秋吉真衣もほぼほぼ熱量激冷め(それは次回書く第二四半期の6・19事件以降)というのはこの時思わなかったでしょうね。

特にあゆみは一度堕ちたとこから復帰しかけてたし。

 

一番良かった現場

・AJH珠原海愛卒業公演第一部

札幌でこそ輝く珠原海愛なんだなと思った。僕の中でリンクス系だとくれれっ娘よりAJH(珠原海愛在籍時)のほうが、ファン層も優秀。居心地の良さ+みなさまの盛り上げなどが大きかった。AJH断トツを思わせたわけですね。

 

行ってがっかりした現場

・月島くるみ生誕祭

僕、ふてくされて室外にいたのに集合写真に抜かれてたのも不愉快だったし、ワンチャンすら見える瞬間もなかったから。新宿の17階のプチ展望を音漏れ聴きながら楽しんだって、二度とジールなんて行くかと思った瞬間。

 

第二四半期編へつづけ。

1ヶ月ぶりの電車移動。

正直不安でした。行ったみなとみらい。

相鉄線を利用するんですよ。相鉄特急めちゃ混むイメージなんで不安でしたが、やはり、コロナ禍で思った以上の低い乗車率ですごく助かりました。

もちろん移動一つにも不安はありました。

横浜駅で乗り換えはやっぱりリスク感じました。

 

さて、本当はネコプラと#PEXACOAが同じ公演かつ都内でないという条件で探してたんですが、2部に分かれること。

僕の中で復帰緒戦はネコプラを外せないということがありました。

一番は次週にした場合、連闘で外出は早いので1週空けたかったこともあり今日となりました。

本来なら一番推してる#PEXACOA重視で復帰を踏むのが普通なのですが、普通の人ではないので、

前哨戦を踏んで復帰~リハビリできてきて、万全の体調になるまで溜めに溜めたい思いがあります。

一番重みのある推してる人である神崎あゆみは、会えた時の感動を増やしたいのでパスしました。

それは表向きです。本当は#PEXACOAと話すときはラフに話しがちなので復帰には向かないなーってのがあって優先度落としました。

そこで復帰プランを考える時にどのグループがいいだろうと熟慮したときに、療養期間動画いっぱい見てたネコプラを含むということも考えていて療養前行った物販で好印象だった碧島ゆりなをチェキ復帰緒戦にするということは最初から考えていました。

 

その前にライブですね。やっぱりネコプラの最後までフェイスシールド頼りました。

わざとポツンポジを取って治っていてもうつさない、再度かからないには細心の注意払ったつもりです。

 

ミニチューよかったですね。実は1曲目、曲名知らないけど結構好きです。

爆もんは聴き慣れていないのでよくわかっていないですが、近代麻雀撮影側出演予定の子が、「え、ここなんだ」とびっくりした印象。

KATACOTO*BANK

実は前回増田英美いなかったんですが、綾波レイコスプレでかつらを被っていたことから

リアル英美さんでないのは

園児雨知さんも印象残ったけど、毎回(黒乃)りかが気になってしまうのがこのグループ。本当に状態戻ったら

JYA☆PON

PONSHU以外知らない反動がめちゃ出てしまいました。

ハープスター

全体として楽しめる曲多いですが、最後のサカサラブ

もう僕としては、これが聴けただけで元気戻せたっていう感じでした。

ネコプラ前に状態あげることできて、本当に復帰できた感動ありました。

高砂ひなたのデコ出し、ヒさんのもこもこはそれ相応印象ありましたが、いると妙に印象に残るのが最年少本田ひまり

ネコプラ

今回あらゆるグループあったけど、お目当てグループとして選ぶ日が来るとは思いませんでした。

でも、本当は聴きたい曲があるので、ネコプラのその日出るライブで一番重要度高め寄りに行きたかったのです。

成瀬かおり生誕・対外狙いが正解という読みはしていて、本当はそのいずれか行きたかったですが・・・。

療養明けで治ってきたと言えど、3週前にコロナ感染した状況で、まだ都内に踏み出すはさすがに選択肢としてなかったです。

それでも思った以上に多くの曲を歌ってくれて、その中に

No.1のサビいいですね。今の体力ではそこを楽しむとバテますね。最後の2曲

 

本当に体調回復して外出できたことと、セトリとしても楽しめたのですごい嬉しかったです。

 

あとは療養して脳やられたのかなと思ったけど、福引のカランカランみたいなの鳴らして始めるシステム…あれはいつできたん?

まあ、スタッフさん連日ホントご苦労様です。

 

復帰緒戦のチェキ誰行く。

これは相当悩みました。でも先にも書いた通り碧島ゆりな。

復帰1番目に決めていました。普通なら推しでしょう。僕の場合神崎あゆみでしょう。普通なら。

復帰にあたっては

相変わらず無茶なこと言ってきたりタジタジさせられますが、それでも、ゆりなの話しやすさと話してると

なので今日の最後も碧島ゆりなで締めました。

あとは復帰日に行きたかった人

・高砂ひなた

実は密かに行きたいと思っていて、ハープスター・ネコプラ被りで横浜決めた経緯もあります。

どっかで見た知識程度なので本人がメンバーカラー赤と言ったので赤Tで

メンバーカラー赤が行きたいと思えるグループはいいグループ。

・増田英美

復帰緒戦で初対面、しかもコスプレが初対面は

それでも姉妹同日は実現したかったので行くことにしました。(姉はネコプラ増田みい)

姉妹って僕の印象は姉意外とポンコツ、妹しっかりという説を持っています。

この姉妹も姉が案外ポンコツなのではと思っています。

 

ついでにみいさん。話してるときすごい生き生きしているので(そこは姉妹どちらにも言えたけ)楽しく話せます。

見事に名前伝わらなかった(黒木真里亜→東雲あめ→3人目)

まあ、マスク取ったらそうですけど(笑)

 

 

あと行っておこうと直感でなったのは

・七宮そら

ただ、毎回初見に戻るのでw継続感ゼロなのが・・・それでも不思議なことに気になって行きたくなるんですわ。

・桧山れな

エンジェル反則でしたね。

ReNYでも落ち着いて話せそうってことで行きましたけど、今日はコロナ話になっちゃったけど、それでも1回の濃さすごいと思います。

 

迷って断念

・立花りく

デビルコスよかったけど、確実に引きずり込まれるし、復帰緒戦向けでないなと思い、今回は天使(汗)

・成瀬かおり

最後のピースを埋めようと思いましたが、ちゃんとしたときに話したいので今回パスしました。

・本田ひまり

今日のコスプレは確実に行きたかったけど、高砂ひなたの後にすぐ行こうか迷いましたが、

断念しました。でも一度は挨拶行きたいです。

 

終えて…本当にライブ観ることできてうれしかったです。

 

何より外出できたことにすごく幸せを感じました。あまり今の世の中で外出するという行為も非難の的を浴びる世の中です。

それでも、移動感覚を戻すという主題のもと取り組んだので

 

無事帰宅出来て、異変もなく過ごせています。

 

本当にコロナにかからず、体調も崩さず健康体でいられることのありがたみすごく感じています。

リハビリ復帰を今日果たしたことで、これ以降は本当にここだと決めたところ以外は参戦しないつもりです。

 

特に#PEXACOA、#ジューロックはどこで参戦かは真剣に考えています。

FreeK以外は、一番慎重なのがフラドラですね。自分が参戦した後、いろいろ起こってるので実は復帰が怖いグループです。

 

行動は慎重になりつつも日常を取り戻せるよう徐々にリハビリしていきたいと思います。

 

本当にネコプラのNo.1、ハープスターのサカサラブ楽しかったです。それが聴けただけで復帰の意味はありました。

 

さてignite、ReStarlight。ネコプラのこのピースを埋めたい。

そのために健康であり続けます。