delaライブの感想の前に。

 

長谷川玲奈さんとの最後の握手会。

本当は今日取っていませんでしたが、8月に取っていた分を使って行きました。

 

すぐ近くに山口真帆さんレーンがあって

ちらっと見えた感じでは本当に休みなくやっていたように見えました。それくらい列の長さも半端なかったですね。

やっぱり見た感じは、ちょっと異色でした。そこだけ別世界で

 

あまりこの言葉を使いたくないですが、僕は世間では被害側と言われるメンバーの推しの立場なので、今日の握手が本当にこういうイベントの最後になりまして、

配慮の意味で振替の機会を与えてくれたことを本当にうれしく思います。

 

NGTのできたころに売られていた赤Tシャツで挑みました。

大概はこれ着てNGT現場には行っていて色褪せもしてるし。それを見た長谷川さんに握手の中でそれを懐かしんでもらえたのもうれしかったですね。

 

最後の握手。順番は思い出したことからなのでそのとおりでないけど

卒業発表のこと正直な僕の思い(まあ、驚いたとしか言えないけど)

濁し気味だったけど、れなぽん卒業で新潟行くのは最後ということは宣言しました。

 

ある話の過程では

長:新潟の人?

ひ:いえ、神奈川県民。

長:そうなんだ(驚き顔)

 

そのくだり。。。最近いろんな地方系アイドルには広島県民にされたり名古屋市民にされたりしてますが…。NGTは圧倒的に地元より関東依存と思っていたから。

でもなんかそういう振りをしてくるアイドルは素直な感情を出せる資質のある子だと思っています。

 

3枚出したので30秒という限られた時間でした。今通っているdelaはじめマイナーなアイドルのそれに比べたら短いです。その限られた中で推してきた約2年半を詰めるのはできるわけがない。それでも短い言葉で過去を懐かしみ、名を知られていない僕のことをなんとなくでも記憶にあったからこその話はできたんじゃないですかね。

 

今日で最後かもしれないって言ったら、「5月18日、当てて。待ってる。」と言われた。

もちろん、行く準備はしている。

ただ、この卒業公演は山口真帆さん・菅原りこさんの推しもいる中で当てなければいけないので当てること自体そう簡単でないことは覚悟の上。もちろん山口真帆さんの推しのほうがそれにかける思いは相当だと思うし、比重は高いと思う。りこさん推しだってさ

決して長谷川玲奈推しと言ってる中では力もなければインパクトもない。生誕委員ですらない身。もっとそこに呼ばれるにふさわしい玲奈さん推しの方なんて山ほどいるわけよ。

 

終わった後は、なんかグッときちゃって…

 

あと、これだけは本当に切なく感じるんです。

被害側だけクローズアップしてはいけないと思います。長谷川さん前が小熊倫実さんでして、彼女を観てそれが・・・。
なんか彼女のような純粋な子も残ったところで、活動機会がある保障は全くないのですごい気の毒だと思っています。

 

まとまらない。うん。自分の文章力のなさが。

今日から心機一転。

思ったことを率直に書いていこうかなと。

 

交際中の彼女と音信不通になって2年くらいだけど、ご家族とたまに食事もできているのでそこから復活のきっかけを模索しています。

 

そんな中、48グループよりはマイナーなアイドル路線に転換しつつありますが、心の隙間を埋めてくれてね、今はそっちも極力行きますね。

 

例の事件で正直48グループ危機感は持っていない方がおかしいわけでね。

 

delaはじめ名古屋アイドルやLTGが多めですが、48グループも見限りできないところ、例えばNMB研究生やSTUなんてのは軽視出来なくてね。

 

夢は旅を主とした仕事。まあ、夢で終わりそうなので働きながら旅してふらりと気ままに過ごせればいいかなと思ってますね。

 

今日はdelaのワンマンライブ。

推し歴はわずかですが、それでものんびり楽しませてもらっています。

 

本当に観ていて周りの環境悪かったら悪い言います。人の迷惑顧みず盛り上げているのは評価できないし、新規でも気軽に楽しめるものこそ真のいいアイドルと思ってるんでね。

見る側の雰囲気って大事だからね。

 

Twitterで書くにはくっそ長い文になるので。

 

アイドル好きとしていろいろなものを観てきた。これまでは基本は王道めを通してきた。


delaを知ったのは今年になってから。古参の方のファンミーティング写真の挙がっていたブログからです。

だいたい僕がいいと思う時は、変な直感が働いてピーンとくるんです。突拍子もなく。

そこから普通の人なら、まずどんな子か身近なイベント

その変な直感でおかしな段取りになったのが僕で、

「このファンミーティング面白そう、申し込むか」→未知のものに

「さすがにぶっつけはヤバイ」→気づくのが遅い

「まず、ビアガーデン行くか(←そこもおかしい)、その翌日ついでにさくらパンダあるようだし行ってみるか」→適当な思想で計画だけは一人前に

 

本当に初現場のビアガーデンの何もかもが全てでした。普通に目の前を1期生4人が通り過ぎる。不思議な感覚。距離感のあるところばっかり行っていたんでね、ビビりますよ。

物販は中止だったけど、ライブを観ることができた。でも、普通酔っ払い相手の仕事。アイドル受けないっすよ。雨との戦いで止んだ隙に実施したライブ。ここに意味があったのよ。

もしあの時普通に晴れていればはっきし言って手ごたえをつかめたかわかりません。

雨天中止なら初戦はさくらパンダでした。それでもわかりません。

 

あの微妙な天気で観ていたを旬な翌日にさくらパンダの計画を立てていて話せたことが大きいのね。

さくらパンダのライブは素晴らしかった。どんな場所でも手を抜かない。これが大事です。

その握手。いくらAKBグループの個握経験豊富でも未知すぎる。

まずただの握手でない。無料のただではないですよ。

ブロマイドを買う→それで握手に並ぶ。どんな段取りだよぉぉ

百戦錬磨の人達が自然と列を作る。(めっちゃ驚く)

その人たちからこれ物販の列ね。ってことでまあ、戸惑わず買えた。これもファンとスタッフの間の連係というか信頼関係なんだろう。

そんな中dela初の握手に選んだのは、早見紗英。

本当は綾瀬さんがいたら綾瀬さんに一番に行くつもりでした。沢井さんでなくこちらのほうが、そこまで列が長くなかったのが大きかった。(でも割と並ぶ)

まずは昨日観た人の方が、入りやすいと思ったんでね。

ビアガーデンの話を切り出したときに座ってた位置まで覚えてくれてて好感持てていた。(これがただの晴れのビアガーデンでなかったからかもしれない)

HNとかありなんかなとその時は知らずで行ったので自分の下の名前(超レアになったw)

そのあとわけわからず行ったが、

うっすら行った理由思い出せないが

→神田風音

一番最初にdela見たとき2番目に行ったんだけど、なぜ行ったのかよくわからないんですよ。

本人に言えないんですけど。おそらくその日の髪型とかがハマったんじゃないかと。

→池永百合

おそらくパフォーマンスでなんか気になった子だった。結局クセが強すぎて僕の優先度は低めになっちゃったけど…。

→村田万葉

やっぱり天使で気になっていた子でした。が、まだ自分には若すぎた。結局1期のお姉さまたちに安心求めに行っちゃうきっかけに

→沢井里奈

ビアガーデンの人で人の波が落ち着いたから行ってみるかで。

主力すぎるのに覚えようとしてくれたこと。この人も話しやすいが…やはり一番並ぶので行ける時をうかがうのが今後の課題

→山咲夢華

実はこのチョイスも未だに謎。でも自然と行くようになった。

 

この2日で納得できた。だからファンミーティングのために短期で楽曲を知る、メンバーを理解するために短期詰込みだなこりゃと張り切ってしまうのでありました。

まあ、競馬の格で言えば新馬→500万勝ちました。くらいですかね。

 

つづけ