山口真帆、長谷川玲奈、菅原りこの卒業公演が終わりました。

お三方はお疲れ様でした。

なんだろうな。波紋も多かったですが、ざっとみた感じいい終わり方だったんじゃないかなと。
3人のそれこそデビュー初期からブレず推し登録した者以外入れなかった狭き門だったんだろうなと。
ちなみに私は900日近く推し登録していても残念ながらその権利は得られなかったです。
だからこそそんなファンに囲まれて幸せだと思います。
入れなかったことは正直悔しいですが、新たな旅立ちの出来た公演ではとdmm観て思いました。
一部メンバーも少し出てくれ、なんかよかったなと。

僕は今後、彼女らが抜けた穴は埋めない考えでした。ただ、公演受けてここで出てくれたメンバーは泥舟にいることがつらいと思うかもしれません。不憫に感じて

実は角ゆりあを推し登録しました。

根拠は

その卒業公演に出て歌メンバーであったから
これまで推してきた長谷川玲奈と菅原りこと卒業2人と同学年の1期であるから
元々1期でも研究生の方が推してたから
ゆかたまつりで握手券を取っていたから

特に1番目はシビアに考えました。

昨日で固まりました。
でもグループとしては推せません。
あくまで角ゆりあ一個人として。
れなぽん推しならつぐちゃんなんだろう。ただ、違和感が残ったままになりそうなんですよね。つぐちゃんだと。

出演者も運営がきっちりしてないから、出すべき子の選定は世間のまあまあ怪しい情報ベースでしょうね。少なくてもここ出せばアンパイ感ありましたもん。
絶対世間ではクロいう子が誤認されてる場合もあるんでしょうからね。
あとAKSさんがこの卒業公演で事件のこと終わりと思ったら、母体が終焉を意味します。
そんなに残したかったら、分割民営化みたいなことをしなければ再起は不可能。他グループのとばっちりは避けられんでしょうね。

お三方とて卒業したから幸せとは限りません。ただ、今よりはマシでしょう。
お三方は同士はもちろん、助っ人で出てくれた子たちはその泥舟に取り残されるわけだから彼女達が困っていたら支えるぐらいはしないと。

3人にとって今後の幸せを願って。

助っ人の幸せもですね。

まだゆっくりといえ、土曜活動も盛んで現場などと言ってられない(泣)

 

しかし、働けることっていいですよね。

 

そうしなければ好きなことに従事できないし。

 

無論、好きなことを仕事にしている人だっている。

 

そう言うのがうらやましいですが、自分は社会人生活でも大型連休の時は大量に休める側なのでそれでオーバーホールみたいなのができてるんじゃないかなって。

でも休養明けはボッケボケですけどね。

 

5月は長谷川玲奈(山口真帆・菅原りこ)の卒業公演に賭けています。当たったら相当神だろうな。

それ以外は仕事関連。

 

休みボケを引きずらず頑張っていきますわ。

いろんな視点から冷静に見た感想を言います。

 

これまで自分の中で3回観てきたが、中身の充実度で言えば今回は最高だったと思います。

 

2回前はさくらパンダなどで聴いてきた曲が多めで初めてでもとっつきやすかったです。

前回はこんな曲あったねとか知らない曲が多くて奥深いなと感じました。

そして今回は、新曲とまたまた聴いたことない曲多めで楽しかったです。

 

新しい曲も多い中で鉄板の抱いてファンタジアや割と自分が行くときはなんか聴けてなかったが盛り上がるバレないようにキスをしてとかがしっかり残っていてよかったです。

 

あとは今回、S.I.Sさんという韓国のグループの方が来て。K-POPでいいんですかね?その系統を初めて聴きました。

海外は美少女多いわって思いました。(P.IDLで観たとき、僕が気になった子が日本の子でなかったり、48Gではまちゃりんもいいと思いますし)

今回、あいちんがパフォーマーラストにゲストを入れて、というのは17時スタートで終わるのかな?ってすごく心配となりましたが、物販の時間も何とか確保したり、S.I.Sさんもゲスト枠という中でもちゃんと1つのコーナーとして成り立たせていた点も評価できましたね。

昔○○さんのコンサートで出ると言えば、ゲスト1曲っていうのをよく見てきたのでそれはすごいなと思いました。

でもあいちんのラスト握手はやっぱ並びましたね。さばけないぐらいの行列であったのはちょっと惜しかったところじゃないですかね。一人でも多く。

 

伝統のdela劇場は前回から麗奈さんの出た舞台の脚本家平塚さんになったことで普通に楽しめていいと思います。

ディスりの多い中村さん脚本も面白そうですが、それは平塚さん脚本に少しアレンジあってもいいんじゃないと思いましたが、ちょいちょい挟んできていたので前回のネコより進化してるとは思いました。あとストーリーの流れでそのまますき家のうたにいくということもなんか過去の伝統を取り込んだのかなと。

 

でも不思議ですね。スタンディングでその時間だけ座る光景ってやっぱdelaならではっていうのすごく感じました。

あとは、あいちんラストが近くなるほどしんみりしちゃって、涙こらえるの精一杯でした。本当に泣くの時間の問題まで来ることはそうなかったですが、初めてすぎてびっくりしてしまいました。

未来への招待状ってすげーいい曲でした。

 

delaってそら、約7年ですか。そうなればまだ僕の知らない曲がいそうだと思いますので、当然夏も楽しみです。

 

追伸

ビキニ大戦じゃないのでボール飛んでくるとは思いませんでしたw

 

次はメンバー雑感編ですね。