Business +"Design & Story"
毎日のビジネスシーンにデザインとストーリーを持たせることで、仕事はもっと楽しめるはず。
アイデアとインスピレーションを駆使して新しいビジネスシーンを生み出そう。
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CD買いすぎ

本日届いたCD。

・アレンスキー:ピアノトリオ(1、2番)
・アレンスキー:ヴァイオリン協奏曲&グラズノフ:ピアノ協奏曲
・ヴィオッティ:ヴァイオリン協奏曲全集(10CD)
・J.J.ベンダ&F.ベンダ:ヴァイオリン協奏曲

うーん、ヴァイオリン協奏曲が密かなMyブームだ♪

明日から東京で月曜に戻ればAmazonから

・スタンフォード:ピアノ協奏曲(3番)
・フィンジ:チェロ協奏曲&クラリネット協奏曲

が届いているはずだ♪

そしてその後、
・スタンフォード:ピアノ協奏曲(1、2番)
・ベネット:ピアノ協奏曲(1~3番)

が届く予定だ♪

楽しみが持続するというのはモチベーションUPに一番ですな。



聴くまでは死ねない (・∀・)



湯水のごとくCD購入に勤しんでいるボクにクリックをお願いします

浮気性

少し前までバロック~古典派の音楽ばかり聴いていたのだが、札幌に戻り、月3~4回は東京に出かける仕事に従事しているとよほどストレスが多いのか (゚ー゚;) 心を鷲掴みにされるような激しく甘く、且つ安らかな曲が聴きたくなる。

ここにきてボルトキエヴィッチにハまったかと思ったら今度はアレンスキーに心を奪われた。


先だっての恩師との再会で知ったアレンスキー。彼のヴァイオリン協奏曲イ短調 Op.54は秀逸だ。

Business +"Design & Story"-アレンスキー

さっそくnmlで試聴




死ねる (・∀・)






カップリングのグラズノフのピアノ協奏曲もまたイイ感じだ。



というわけでhmvをクリック¥



ネットでいろいろと調べていると今度はフィンジ(Gerald Raphael Finzi,1901-1956)なる作曲家に遭遇。

Business +"Design & Story"-フィンジ




死ねる(・∀・) ←もうイイって




フィンジはイギリスの作曲家でクラシックとサロンミュージックの中間くらいのイメージ。
ボルトもフィンジも1950年代に亡くなっている作曲家だ。






この時代に何か感じざるを得ない。

ここもまたhmvをクリック¥


今まで「古典派鎖国」を貫いてきたのにアタシってダメなオンナね ←おいおい



またこんな時に限ってパチンコで大勝ちするものだから躊躇なくCDを購入してしまう。


仕事の幅や行動範囲が広がったせいと一概に決めつけるわけではないが、いろいろな意味で世界が広がているのを感じますナ。




さて明日は仙台。

11:00には仙台駅に到着するが仲間との合流は17:00(汗)

iPodのバッテリーが持てばよいのだが・・・



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Don't stop Bortkiewicz

東京から戻りました。
明日は1日身体を休めて仙台突入です。

それにしてもいやはやなんとも

ボルトはイイです!

CD7枚聴きましたがハズれがない。

どこかしらアレ?と思わせられるフレーズもありますが(^_^;)良い曲だから構いません。


ユルス



お気に入りのピアノ・ソナタ2番が収録されているCDがコレ↓です。

Business +"Design & Story"-ボルト1

ソナタ2番は他のピアニストのCDも持っていますがコチラの方が情熱的ですな。
(ところどころミスタッチと思える箇所もありますが・・・・)


録音に感謝 クリッククリック
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