こんにちは👋😊


1万4000キロで購入し、7万8000キロまで共に走ってくれた愛車、グラディウス400。

ついに手放す時が来ました😭


10万キロまで乗るつもりでしたが、あと数年で還暦ということを考え、今のうちに乗りたいバイクに乗っておこうと、乗り換えを決意しました。

大型免許も取ったことですしね。


何年か前にはフロントフォークのフルOHもしたし、リアサスも新品に換え、前後ホイールベアリングも打ち替えたので、足周りの状態は良いです。

本当に勿体ない…


ただ、人生は一度きりですから。

たとえ生まれ変わりがあったとしても、この人生は一度きり。

だから、悔いがないように乗り換えることにしました。


売却しないで手元に残すことも考えましたが、集合住宅で置場所が限られているため、泣く泣く手放すことに…😢

グラディウス、本当にありがとう!


次のバイクは7月下旬に納車予定です。

フロントフォークはマトリスのインナーチタンコート、リアサスのスプリングはハイパープロ、フロントブレーキのマスターとキャリパーはアコサット、ステップはVORTEX、マフラーはデビル管のフルエキ、外装オールペンと、非常に手のかかったカスタム車ですが、マフラーは純正に戻してもらいました😅


触媒レス+爆音仕様なので、時代にそぐわないかなぁと…


春に筑波2000の走行会を走りましたが、ヨシムラのスリップオン(しかもJMCA認定品)でも黒旗🏴を振られ、退場させられたので、デビル管は100%アカンやろ~😂


次のバイクは排気デバイス付きで、車検の時はデバイスを動かすモーターやワイヤーも元に戻さなければならず、ちょっと手間がかかりそうというのも、ノーマルに戻した理由の一つです。


まあ、そのうちスリップオンの社外マフラーに換えるかもですが、サーキットの音量規制に引っかかって走れなかったら元も子もないので、様子を見て考えます。


新しい愛車が納車されたら、また投稿しようと思います。





こんばんは🌙

少し前に、静岡県の白糸スピードランドで行われた走行会に参加してきました。


たまに走りに行く桶川スポーツランドと同じような、ミニバイクやカート向けのショートサーキットです。


インフィールドのヘアピンや複合コーナーも桶川を思わせる雰囲気があります。


この走行会はパッシング禁止で、他車との間隔はショートカットを使って調整するルールなので、速いバイクに気を遣う必要が無く、気楽に走れました。


良い気分転換になりました♪

また都合が合えば参加しようと思います😉






【AI】ALD1が本当にドライブコンセプトでも許せる曲作った【ALPHA DRIVE ONE | 알파드라이브원】

こんにちは。
今日はカッコいいK-POPの曲を紹介・・・って、実はAIが作った曲です!(MVも)

アップ主は素材を提供しただけ。
曲のコンセプトもAIが考えてます。

『「エンジンがかかる瞬間、すべてが始まる。」

限界を越えて突き進むエネルギー、止まらない衝動――
それは、未来へ走り出す全ての人への“IGNITION(点火)”。

⬆️ってAIが言ってました』

だそうです😅
ビックリですね。

AIは既存の素材を組み合わせて創造するので、必ず元ネタがあります。
それを解析するアプリをソニーが開発しました。

AI製音楽の学習元を特定 ソニーが開発、対価要求可能に
著作権の問題もありますからね・・・
ただ、どの程度参考にしたとか、割合を出すのはなかなか難しい気もします。

これから、AIが活用される分野はどんどん広がっていくのでしょうね。
AIを活用することで、世界の危機が救われるかも?なんて考えたり。

人間は欲が絡むから、それが問題の解決を難しくしてます。
戦争なんて、欲と欲のぶつかり合いみたいなものだし。

勝てば官軍で、チカラで勝ったものが世界を治めるなんて、「暴力ではなく、話し合いで解決しましょう」という道徳の教えに思いっきり反するのですが、それで子供たちに平和を説くことなんてできるのか?って話です。

けど、AIに最適解を出してもらっても、それを実行できるかどうかは人間次第なので、やっぱり世界の危機を救うことはできないのかな。

条件をインプットする時点で、「自分が勝つにはどうすれば良いか」と、我欲を入れそうですしね。

人間て本当にどうしようもない。
自分のものは自分のもの。あなたのものは私のもの。
ジャイアンか(笑)。

「人の心の難しさ、計り知れず」ですね。

意識しなきゃいけないのは、人間は自分一人では生きられないこと。
この身体ひとつとっても、どうしてバラバラの細胞が一つの有機的な存在として統合され、機能しているのか、科学でも分からない。
まさに大きな力で「生かされてる」。

生活面でも、周りの人に支えられながら生きている。
自分ひとりで成し遂げられることなんて一つも無い。
だから、周りの人や見えない力に感謝しながら生きないと・・・って思います。

AIが作った曲を聴きながら、そんなことを考えたのでした(笑)。