【ひでぴ】ビバ☆びゅ~てぃ~ヾ(-∀-;) -15ページ目

【ひでぴ】ビバ☆びゅ~てぃ~ヾ(-∀-;)

美容の天才ひでぴ&コリキの日常ヾ(-ω-;)

ほぼ猫ネタ!?


って程でもないんだけど

たぶん嘔吐で汚れてガビガビだったので、やっぱモフモフで逝かせてあげたいから、綺麗に拭いてみたヾ(・ω・;)←現実を受け入れてない

亡骸を撮影するのは不謹慎かもしれないけど、季節的にずっとはいられないので明日の夕方には焼かれて姿が無くなっちゃうからご了承下さい。

口内炎の子を飼ってる方ならご存知ですが、猫のヨダレっていうのはウェットティッシュくらいじゃビクともしない!

なので、遺体処置の定番「アルコール除菌スプレー」でゴシゴシ


モフモフお手ても無事復活!

握り返してこないんだけど・・・

今のうちに手触りを刻みこみましょ!ヾ(・ω・;)


寝てるみたいだから「ひょっとしたら…」なんて思っちゃうけど、鼻血が出てきちゃったから「やっぱりなぁ…」ってなるね~

先代のリキヤは、2年半で交通事故に合い土日をマンションのゴミ置き場で保管された後に清掃局に運ばれ、ポスターを貼り遅れた為に事故死したのを知ったのは焼かれた日の夕方でした。

悲しみと後悔で苦しんでいたその年の秋に縁あって来てくれた天使のような子がコリキだったんですヾ(・ω・;)

11年間、本当に救われました。
感謝してもしきれません!
リキヤの苦い経験から叱った事も多かったけど、1時間でも多く一緒に過ごしたかったし、コリキが好きな物を一緒に食べるのが幸せだった。
お互い同じ気持ちだったと信じたい…。

とりあえず、副産物の形見もドッサリ手に入ったし、明日は笑顔で見送りたいと思います!


P.S. ロウソクにコリキが反応して穏やかに揺れてだけど、どうやら死んだのに気付いてなかったみたいで、さっきは反応しなくなりました。
【コリキが死んじゃいました】

昨晩、交通事故にあいコリキが亡くなりました。

たられば言ってても現実は変わらないので仕方ないです。

あと何年間も共に過ごせると思っていたので残念!

次はいつどんな形で会えるのかな?

とりあえず

今はバイバイ

またね!



【見回り~】


『右よ~し!』


『左よ~し!』


『後ろよ~し!』


『ヘーワヘーワ♪』


『今日も暑くなりそーらね。。。』


『みーたん夏はニガテなんらよね~』


『さて帰りましょ』


『・・・と見せかけてからの~』


『ゴロンゴロ~ン♪』

後で風呂な!ヾ(・ω・´)チッ


【教育☆】


『お家を守るのも仕事なのれす!』


「こ…こんな感じっすか?」


『全然ダメダメなのら~!』


     『こう!』
「なるほど~☀」


熱中症に気を付けて夏を乗り切りましょうヾ(・ω・;)♪
【寅吉(仮)】

居着いたヾ(・ω・;)

「おかえり~♪」

「オツカレさまっす~!」

「ゴハンにしませぅ♪」

『パチョロ~ル☆』

『異常な~し!』

『平和らね~』

『侵入ネコな~し!』

『・・・・・』

『んんん?』

オハヨっす~!」

『み~たんのナヤバリら~よ!』

「リョーカイっす!」

猫白血病(±0)…発症してないから抵抗力で陰性にならないかな?ヾ(-ω-;)


「カニカマと牛乳♪」

消える気ねーしヾ(-ω-;)


ちなみに

猫白血病の予防接種を1ヶ月後にもう1回しなきゃならないので、コリキさんの散歩は控え目なのですヾ(・ω・;)


『プァ~~~』

『兄たんヒマれ~す』

さてさて

どうなるのやら…ヾ(・ω・;)
【どこから来たのでしょう?】

何日か前からビニールごみを荒らされてて
「カラスかな?」と思ってたら
ネコだった…(・ω・;)?

やたら人懐こい子で、縄張り争いには全く興味が無い。

そんなだから、コリキも侵入ネコとして攻撃もしないヾ(・ω・;)

ただ、獣医の検査では白血病の疑いアリで感染る(?)との事で保護見送り中~

コリキ曰く

『ナヤバリ警備員なのれす☆』

って事なので

ゴハンと寝床だけ提供しておりますヾ(・ω・;)

血の気の多い茶トラというより
縞が薄くてミカンのような…



【ネコ多頭飼いアルアル!】

おっ寿司~ヾ(・∀・;)♪



さて…食べるか…ヾ(-ω┰;)



落ち着いて食べられません!



↓良い子

「生キライなの~」

↓主犯

「食ったったわ~♪」

【バナナん♪】

近所の八百屋のオバチャンにバナナ貰ったヾ(・ω・;)♪



業務用恐るべしΣ(・ω・;)




【エケコさん目覚め】

春になりました♪


寒さに弱いエケコさん日向ぼっこ晴れ


当たれ宝くじ!




【福岡の方々へ】

この度の地震による災害で、とても大変な事だと思います。

ライフラインの不安、飼っていたペットが逃げてしまったり避難所で受け入れてもらえなかったりと心中お察します。

自分に何が出来るか?

残念ながら、現地に足を運べる程の行動力はありません。
出来る限りの募金で早期の復興を願うのが精一杯です。

今は絶望の中にあると思いますが、必ず安定期が訪れます!
それまでは、身の安全を優先して耐えて下さい。

1日も早く皆様が元の生活に戻れる事を願っております。