・最近の体調

精神薬、睡眠薬をやめて以来、
悪くなる一方。


首から肩、背中、腰にいたるまで
ガチガチに硬い。
今までも肩こりとかはあったけれど、
ここまでひどいのは初めてです。


硬いだけならまだ我慢できるのですが、
それにともない、
息が苦しい(無意識で呼吸ができないぐらい)、
胃の裏側(背中)が硬いので
胃痛、便秘。
あと、常に頭痛。
耳の感覚もおかしい。


いろいろ調べてみると
全部自律神経が乱れていることによる
症状のようです。


もっともつらいのは
眠れないこと。


明け方に1~2時間ぐらいウトウトする程度で、
全く眠った気にならない。
体が回復するわけがないですよね。

 

 

youtubeで、睡眠専門医なんかの動画を見ると、

睡眠不足だと、血管や内臓が

慢性的に炎症を起こし、

病気になりやすく、

早死にする、とか言ってて、

見てるほうとしては

かなり気分が落ち込みます。


あまりに凝り固まった筋肉をほぐすために
肩甲骨まわりのストレッチや
自律神経を整える呼吸法に取り組んでますが、
そんなにすぐに効果がでるわけでもなく、、、。


やはり、睡眠薬や精神薬の復活しか
道はないのかも、と思い始めてます。


せっかく酒を飲めるようになったのに。


僕は一生薬漬けなんだろうか。
そう思うと泣けてくる。


・父と母の不愉快なところ


まず、父の洗濯物が気持ち悪すぎて
洗いたくない。
前にも書いた気がしますが
汗だくのTシャツや靴下が半分だけ裏返ってて
それを直したくない。
「脱衣かごに入れておけば誰かが洗濯してくれるだろう」
ぐらいに考えてる感じが
本当に不愉快です。


あと食器も同じく、です。
「シンクに置いておけば誰かが洗ってくれるだろう」
と考えてるところが見え見え。


大便をしたときに
便座のうらにウンコの跳ね返りが
ついてることがある。
もちろん、拭きとらずに放置。


「トイレを使うたびにいちいち便座の裏を
チェックしろ」と言っても
いっこうに直らず。


ほとほとうんざり。


母について。


少し前まで肺炎で寝込んでいた母。


体調が悪いと「特に」なんですが、
「最悪」という言葉を乱発します。


「最」も「悪」いことなんて
生きていてまずないことなのに
ちょっとしたことで
「最悪」を使い過ぎる。


たとえば、天気予報で台風が
うちの上を通過する予報の時や、
スープを床にこぼして
キッチンマットが濡れた時や、
大谷が三振したとき、などなど。


全く「最悪」という最上級の言葉を
使う場面じゃないですよね。


横で母のネガティブ発言を聞いてると
本当にイライラしてきます。


ついでに、母のことでもう一つ。


この数年、母の口臭がきつい。
伝えたいけど、
体臭のことを伝えるのは失礼かな、と思い
伝えられていません。


そのくせ、僕に対しては
「中年なんだから
汗臭さや加齢臭を気にすべし」と
軽いノリでにおいに関する発言をしてきます。


今度僕が言われたら
「お前のほうがよっぽど臭いんだけど」と
言い返そうか。


というわけで、
親と一緒にいることによるストレスも多く、
体調がよくなる光が全く見えない
絶望感たっぷりの近況でした。


最後まで読んでいただき
ありがとうございました。