ちょうど一週間前の先週の月曜、
叔母さんのワクチン予約が
失敗に終わったことは
前回のブログで書きました。
そして今日は次のワクチンの予約日。
僕は今日は朝からメンタルクリニックに
行かなければならなかったのですが、
どうしてもリベンジしたくて
病院へ行く電車の中からスマホで
ワクチン争奪戦に参戦しました。
ただここで問題が一つ。
僕のスマホって、格安スマホなので
利用者が集中すると、
極端に通信速度が落ちてしまうんです。
どーせ、無理だろ~な~
なんて思いながら、
それでも、9時の予約開始時間が近づくと
電車の中で心臓ドキドキ。
結果、、、予約できました!
し・か・も!
僕ちゃん、必勝法を見つけてしまいました。
(だからこそ、格安スマホでも余裕で予約できた)
エンジニアの方によって、
仕様変更(?)というかプログラム(?)を変更されなければ、
今後、99%予約ゲットできる自信があります。
僕の住んでる市が採用している予約システムは
他の多くの自治体でも採用しているシステムなので
システム名と、そのシステムの盲点を提示し、
必勝方法をブログで披露したいところなのですが、
この記事をどこの誰が見ているかわからないので
念のため書かないでおきます。
この方法が使えなくなると嫌なので。
ごめんなさい。
試しに、同じ市内に住む義理の妹に
僕のあみ出した方法を教えたら
「そうだったのか!それは気づかなかった!」と
目から鱗を落としてくれました。
話を戻しますと、
無事に予約をとったことは、
電車の中から母にメールし、
母から叔母さんに伝えてもらいました。
こっちがびっくりするぐらい
喜んでもらえました。
そ、そこまで、ワクチン打ちたかったのね、、、
いや、ワクチン自体の問題ではないのかもしれません。
もしかしたら甥っ子(僕)が
自分のために一生懸命に予約をとろうとしてくれたことが
嬉しかっただけなのかもしれません。
しばらく僕は「高齢者向け予約マシーン」として
老人たちの役に立っていきたいと思います。
それでは今日はこのへんで。
最後まで読んできただき
ありがとうございました。
追伸
体のかゆみはおさまらず。
前に行ったのとは別の皮膚科に
行こうかと考えています。
そのあたりに関しては泣きたい気分です。