2026年10月のポッチャリ3。 | 素人オッサンの今夜もネガティブ(hidenaraba)

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5大リーグで頑張る日本のサッカー選手の話題がメインだった時期が私にもありました。(欲に目が眩んだ代表首脳陣による人権軽視の傾向は許容出来るものではありません、残念ながら人倫を忘れてしまった代表を箱推しする事は私には出来ません)

今季のドジャースのキャッチャーに関する編成ミスは。


大谷のオーバーヒートを引き起こし。


ドジャースだけで無く。


ベースボールの歴史全体にネガティブな影響を与えるものだった。


極めて重大なミスだが。


大谷の今後のキャリアに対する不安を、高すぎる代償として支払いながらも。


いちおうは、ポストシーズンに辿り着いた。


この件に関しては。


フリードマンの責任が。


極めて大きいと思う。


・・・


次に。


ポストシーズンのロースター編成において。


現場に冷水を浴びせた悪手。


序列に固執し過ぎたデパウルのロースター外し。


不可解なキム・ヘソンのねじ込み。


についてだ。


・・・


最悪のタイミングで。


沸騰しかけた水に。


ビックリ水を注ぎ込んだ。


もしも、万が一。


3連覇を逃がすような事があるとすれば。


批判されるべきは。


紛れもなく。


現場では無く。


フロントだ。


・・・


これからポストシーズン本番なのに。


ドジャースのフロントは。


ベースボール以外のものを見ている。


ドジャースのフロントは。


タルンでる。


浮ついてる。


ドジャースのフロントは。


ポストシーズンを。


ワールドシリーズを。


ベースボールを。


舐め腐ってヤガル。


・・・


結果。


日本の3選手の負担が非常に厳しいものになりそうだが、


大谷が二刀流をオヤスミ中なのは。


不幸中の幸いだ。


大谷は良くも悪くも。


戦士なので。


まわりが油断してると。


負担を背負いこんで。


ひとりで玉砕してしまう。


・・・


大谷の二刀流を。


ポストシーズンで見られないのは。


残念ではあるが。


それゆえに玉砕の心配をしなくて良いので。


そこに決して小さく無い、謎の安心を感じるのも。


否定出来ない。