最近、スロットの評判が悪化してるとか。
今のリバプールの順位は?
11位か、そして、アモリムのマンUは10位。
ふたりとも、プレミアへ適応出来るかどうかの結果が出ちゃったのか、もしくは出つつあるのか。
スロットはまず、ワタルへの冷遇を加速させているのが最悪だね、あとはどうでも良いよ。
アモリムは守田を呼ばないのが最悪、自分だけ出世するやつは最低だよ、裏切り者。
ふたりがコケてる、とゆー事は。
本当に凄かったのは
スロットとアモリムじゃなくて
ワタルと守田だった。
そーゆー事になるよね。
なるよね?
・・・
スロットもアモリムもペップバルサを見て失神して失禁したグルーピーでしか無かったのだろうか。
新時代のフットボールを体現する名将のひとりとなり、監督を目指すボーイズの手本となり、未来を照らす灯台のように光り輝くはずだったふたり。
だが
スロットは頭だけ光ってる。
アモリムは全体的に曇ってる。
ふたりの正体はクライフや昔のガルデオラの残像にどこまでもついていくピクミンだったのだろうか。
・・・
なんか
スロットリバプールの分析を聞いてると
スロットのポゼッション哲学、すごく古臭い気がする、もしくは浅い、もしくは薄っぺらい。
まさかの低レベル。
たしかに疑ってはいた、だが下ブレの大きさが想定外だった。
ここまで酷いとは思って無かった。
スロットリバプールの負け方の分析を聞いてると
なんか、古臭い。
見てないので、耳学問だけで判断すると
デゼルビに近い気もするが。
デゼルビより、更にレベルが低いのかも知れない。
クロップからスロットへの過渡期はスロットが自分のサッカー哲学をアップデートするチャンスでもあったはず。
でも、変われなかった。
悪いオランダ人監督の典型だ。
クロップ時代と過渡期はワタルに良い経験を与えてくれたと思う。
スロット時代にはどんな価値があるのか。
だいぶ怪しくなってきた。
・・・
バルサのインナーサークルの人々は
クライフやガルデオラの苦悩も見ていただろう。
覚悟も見てきただろう。
何を捧げたのかも見ていただろう。
外弟子はそれを知らない。
彼等が知ってるのも
彼等が好きなのも
彼等が信じてるのも
白鳥の上半分だけ。
日本にもそーゆー人
たくさん居るよね。
とにかく
色々足りてねーんだわ。
・・・
ジェミニ君にペップバルサの略記として
バルサ バイ グアルディオラ
で
BBGはどないや?
と聞いたら。
間違いでは無いが、サッカーチームなのに芸術性を強調してるみたいで不自然です、みたいな事を返され
そんなんゆーても、ペップバルサは芸術作品やん
みたいな事ゆーたら、ジェミニ君も
それもそやね、良いかもね、BBG
みたいなリアクションになり
今後
私はペップバルサを
BBG(Barça by Guardiola)
と略記する、かも知れない。