『鋼の錬金術師』装備とコナンのスキルについて
※2017年1月4日~9日のブログで攻撃スキルダメージに関する 検証を実施、当ブログの内容の一部を否定している (2017/1/9 追記)12/10PVP前に新規装備の使い方について検討、私の一押し火力、コナンに使用するため着せ替え。コナン実装当初、攻撃が速いコナンは物理攻撃が有効なキャラと考えていたが、コナン実装月の装備を着けていくうちに、違和感を感じ気付く。超が付くほどのスキル依存キャラだった。写真① コナン装備のまま(基準として)秒/ダメージ 94,491+616,883 =711,374(=スキルダメージ反映数値)体力 7,031,826写真② 鋼サーベル+速度+81%グローブ秒/ダメージ 94,491+759,763 =854,254 ダメージ%が下がった分、速度分の上乗せが減少してしまった体力 6,791,003写真③ 鋼サーベル+ダメージ%頭秒/ダメージ 94,491+1,109,703 =1,204,194 最大限上げたダメージに速度の上乗せが効率良く乗った感じ体力 6,540,089■ここからが本題。注目はスキル発生確率と冷却時間。基本的な考えは 最大火力 > ステータス異常で合っていると思う。つまりサッカーボールを多用したい。冷却2秒の麻酔銃が多く発動するのは当然だが、4秒経過しているのに麻酔銃が発動されてしまうのは惜しい。現状のアクセサリー:闇バッグでスキル発動+50%、エドワードのブースターで+50%なので、 麻酔銃25% +バッグ50% +ブースター50% =125% サッカー60% + バッグ50% +ブースター50% =160%今までの経験上、ステータスの発動率や回避率のパーセンテージは80~90%上限である推測があり、上記だと両スキルとも同じ数値になるはず。少しでもサッカーボール発動を上げたい(=麻酔銃を下げたい)ので、闇バッグの補正を無くした方がいいという考え。 麻酔銃25% +ブースター50% =75%(補正なし) サッカー60% +ブースター50% =110%(補正で80~90%)コナンはスキル依存キャラと考えているため、装備にスキル発動アップを採用していたが、コナンに限っては無い方が良い可能性がある。旧装備の鍵に変更。12/10のPVP実戦にてスキル発動率は体感できなかったが、コナンの移動速度だけ早くなり、突撃死を数回目撃。もう少し様子見。