「生きる」を考えてみる ー目次ー
- 「生きる」を考えてみる Vol.01*あなたはどういう存在?
- 「生きる」を考えてみる Vol.02*どうやら生きている
- 「生きる」を考えてみる Vol.03*わたしという神聖な世界
- 「生きる」を考えてみる Vol.04*人のために在る自分
わたしたちが生活する上で、
周りから様々な情報が休みなく入ってきます。
あまりに感覚を刺激するものに溢れているので、
冷静に思索に耽る余裕を与えてくれません。
脳はしばしば興奮状態になっています。
怒ったり、笑ったり、泣いたり、興奮したり、
他にも様々な人工的な音など常に刺激が満載です。
本人の自覚なく、もっともっと刺激を求めてしまいます。
更なる刺激を求めるのは、生態的な反応だそうです。
常習的な刺激は、麻痺をもたらします。
ゲーム開発の話では、いかに次から次へと刺激できるか、
という事を前提にプログラムを開発するそうです。
そういう意味では、一部のテレビ番組も同じでしょう。
☆HIDEKIの描くアートに
あなたの心のふるさとが見つかるかも。
「生きる」意味が見えてくるかも。
⇒ ☆minnne☆
