正気を失う原因に 過剰なストレスがある
それか体の疲れ
ようは肉体的にも精神的にも 過剰に浪費すると
多分脳が なんらかの支障がおきるんだろう
痩せた人が まともに食べれないような 油っこい物でも
それがとっても美味しく感じたり
ストレスで塩分過剰になっても 味が自覚出来なかったり
お腹いっぱいなら 本来食べたいと思わないだろうに
その苦しい状況でもなお 食べる事をやめられなかったり
そして正気を失う 感情的な原因として 執着
それ以外に楽しみがないので 食べ物の事ばかり
考えてしまう
そしてそれが過剰になると依存的な存在になり
それなしでは 生きられなくなるのでは?と思うほど
自分には不可欠な存在だと思い込む
こんな時に いったい何から逃避してるのか分析してみると
自分自身を突き詰めたくない 感情から
自分を見ないことになり 他者へ気を向けることで
自分の変化を見過ごすって ことみたいだ
ようは 自分を構ってもらえない現状を認めたくない
んだろう・・・・・
なんかのテレビ番組で観たんだけど 自分と同じぐらいの
奥さんが年齢よりも綺麗でアイドル並みのプロポーションで
その旦那さん いつも奥さんを褒めてるとか
奥さんはいつも 女性として旦那さんに愛されてる実感を
常にもっている 話を聞いた事を思い出した
もしかして 自分は
周りの人間が みんな子供に向かう事へ
不満を抱いてたのかな?全然思った事無かったけど
確かに 産んだすぐに 旦那の態度に冷めた記憶がある
それは自分が冷めたと思ってたけど
そうじゃなくて 旦那が自分に冷めたと
思い込んだのかもしれない 実際はどっちかはわからないけど
なんか 確信に近い気がしてきた・・・・・




