神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙 -5ページ目

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


今回のタイトルは、【イザナギ】&【イザナミ】としましたが、私のなかでは 少なくとも【イザナ】&【イザナミ】としたいところです。




それどころか・・・・・




本当は・・・・・【いさなき】【いさなみ】としたい。つまり、濁点は全て取り去りたい。


実際、イザナギを検索すると、【イザナギ】だけではなく、【イザナ】という表記も存在します。


漢字で書くと・・・・・


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と、、、ありますね。

ま…こんな感じなんですかね。






して、その意味は・・・・・


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誘う男」「誘う女




ま……表向きは、こんな感じなんですね。




あと、、、私が気になってたのは【】と【】ですが、、、
これは、おそらく、他の人も気づいてるとは思いますし、今回、このコトは置いといて、、、





しかし、今回の啓示は、マジで驚きました(ま…いつもの事ですが😅)。



まず、【誘う男】【誘う女】ですが、、、、、

この読み方は、「さそう男」「さそう女」ではなく、『いざなう男』『いざなう女』なんでしょね。

そして、イザナギ・イザナミといえぱ、お互いに誘いあい、国を生み、あらゆる神を生み、生命の根源のような神ですよね。


そりゃそうと・・・・・


皆さん、異性を、最終的に誘う時、どんな言葉を使いますか?。

男性だったら・・・・・

「俺の嫁にきてください。」


女性だったら・・・・・

「私の面倒をみてください。」

な〜んて言葉でしょうかね。





今回の啓示ね、、、えげつないよ🤣💦💦💦

【イザナギ】【イザナミ】に隠された暗号


濁り無き、澄んだ心で・・・
「 逆から読め。



(⁠ ・ั⁠ω⁠・ั⁠   )……なんじゃそれ !? 





男神イサナキ】⇔『キナサイ

女神イサナミ】⇔『ミナサイ





(⁠‘⁠◉⁠⁠Д⁠ ⁠◉⁠’⁠:)❗


意味、分かりましたか?。

つまり、【イサナキ】を逆から読めば「きなさい」。【イサナミ】を逆から読めば「みなさい」となるという事。

つまり、男神 【きなさい】女神 【みなさい】と、お互い、誘っている言葉として成立するという事。



これをどう見る。




あたしゃ驚きましたけどね。。。




〘バビ語〙って知ってますか?。古代から存在していたという事(笑)。

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【イザナキ】【イザナミ】からは、濁りを取り去り(濁音を抜き)、逆から読めば、答えが分かるようになっていたのです。
(古代の〘バビ語〙〘入れ詞〙は複雑だった😆)



【イザナギ・イザナミ】と言えば、国生み神話からの、あらゆる神を生み、最終的に〘火之迦具土〙という火の神を生んだ事で、イザナミは、死んでしまいますよね。

そのあと、イザナギは、黄泉の国まで迎えに行きますが、、、、、

詳しくは、神話をお読みください😅💦💦💦


ま……最後は、あの世とこの世の境界に、千曳の岩を間に向かい合い、イザナミは、「この世の人間を、一日に千人殺してやる !」と言い、それに対し、イザナギは、「それなら私は、一日に千五百人生もう。」 と言います。

ま…そんな、イザナギとイザナミですが、私の気づいたところでは、仲良く並んでいます♪。



線描しなくとも見えるでしょ。

詳しくは、本文をお読み下さい。不思議すぎるけど、こんな状態です(笑)。


【生】と【死】


非常に興味深い。

【生】は、数多くの読み方が存在します。

【死】は、「し」としか読みませんが、死ぬ事を『逝く(いく)』とも言いますよね。

つまり【逝】を『い』と発音しますが、【生】も『い』と発音しますよね。

そして、どちらも、音読みに『セイ』が存在する。


実に興味深い。


日本語は面白い。


それによって気づくコトもある。


【イサナキ】【イサナミ】からの〜〜〜♪

【キナサイ】【ミナサイ】からの〜〜〜♪

どちらにも【生】を付けて読んだ場合、、、、、

(い)きなさい】【(う)みなさい】となる。


これもどう見る。

コトは、国生み神話の神です。


そもそもね、、、。

【生なさい】と書いて『きなさい』。
【生なさい】と書いて『みなさい』とも読めるんですよ。





☝️(⁠・⁠。⁠・⁠)……【生】には、数多くの読み方が存在します。


【イザナキ】【イザナミ】にも、数多くの秘密が隠されている。






『居なさい』『来なさい』『しなさい』『似なさい』『見なさい』『得なさい』『寝なさい』




『生き死に見えね~~~。』

それが人生。


😆…これは、計算外だろぅな(笑)。






2022年12月04日 追記

】と【】は【一】。

】=【

】=【

】と【

誘気】【誘身



イザナキ】【イザナミ】に隠された暗号は多い。







【 内 】

(⁠・ั⁠ω⁠・ั⁠)・・・少し、休もうとしてるのに、啓示は やみません😅

(⁠⁠`⁠Д⁠´⁠)⁠b…あ、もしもし神?。ど〜ゆ〜〜〜コト?。



✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻







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今回は、【内】って コト なんですけどね。

漢字ってね、けっこう、暗号としての意味が多いって事は、もう、お気づきだろうとは思いますけど、いったい…どれだけの漢字が、暗号として使われているのでしょうね。

実は、私、、、ちょ〜〜〜っと、訳あって、ブログも、Twitterも、離れてるんだよね。なのに、啓示は やみません😕

けいがまえだろうと、まきがまえだろうと、どうがまえだろうと、えんがまえだろうと、、、もひとつオマケに[えながまえ]だろうと、あたしゃ、どうだっていいんですけどね😅。

でも、普通〘○○がまえ〙ったら、ひとつでしょ。なんで、こいつに関しては、四つも五つもあんのよ(笑)。
その時点で、すでに怪しいよね😂



✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻


 



☝️(⁠・⁠。⁠・⁠)…例えば、この『くにがまえ』でもさ、四角の中に、なんて書こうが、『くにがまえ』なわけさ。



が!しかし・・・


今回は、、、】。

なわけです(笑)。



さっき、【冂】の意味としての検索結果に赤丸しておきましたけど、冂(けいがまえ)って、境界という意味なんだよね。いわば〘別世界〙。
それが分かれば、今回の啓示は、理解したも同然なのですよ。

今回はね、つきつめて断言はせずにおきます。

ちょっと、いろいろあってね、解る人だけ解ればいいとも思うからです。


ヒントはね、【奥】は【天岩戸】で【スターゲート】。

そして、、、【内】は【井戸】で【シャンバラ ポータル】。

【天岩[戸]】も【井[戸]】も【戸】が付いてる。
そもそも【井戸】なんて、不思議にさえ思わないでしょ。
昔の水汲み場くらいにしか思ってないでしょ。昔は、天体観測にも使われてた…な〜んて言っても、信用しないでしょ。【星見の井戸】と入れて検索してみればいいです。深く掘られた井戸は、外乱光の影響を受けないので、昼間でも、空の星が水面に映って見えたので、方角を知る為などに使われたのです。そして、【井戸】の【井】は、音読みでは『セイ』で、その意味は、実は〘ちちりぼし〙というの事でもありますが、、、、、。

ま、、、今回は、そんなことさえも、さておき、【戸】という字が付いている事に注目してください。

【井戸】は、水を汲んだり、星を見たりする物だけではなかったのですよ。

それと同時に、【戸】の同義語【扉】【門扉】【玄関】【入口】等にも、考察の目を向けることです。

ま・・・、ここまでにしておきますが、【天岩戸】と【井戸】を、良く理解することです。

何故かって?。
頭のいい人は残らなきゃいけないからです。

(但し、普通の井戸は、シャンバラに繋がってませんから、飛び込まないで下さいね🤣💦💦💦)

意地悪してるんじゃないんですよ。言えないんです。ただね……、【冂(別世界)】の中に、上から【人】が,入り込んでいる。それが【内】だということ。

注∶(上からという事が重要。)


(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)、、、。啓示を受け、少し考えてから、笑ってしまいました🤣💦💦💦



なるほど🤣❗💦💦💦


学校の教科書では、一時期、聖徳太子は居なかったって、教えてたらしいけど、今は どうなんでしょうね?。
これだけ膨大な暗号化に、彼以外、、、いったい [誰] が関与していたと言うのでしょうね(笑)。




【 内 】





(⁠◠⁠‿⁠・⁠)⁠……、カバラの暗号に気づければ、それこそ、あなたの目の前には【別世界】が現れることでしょう。




それは、防空壕や、防災シェルターのような、ちゃちな物じゃない。









『けいがまえ』を検索してると、こんなのも出てきます。

疑問に思いませんか😉?。

【月】って、、、、、『つきへん』ですよね🤣💦💦💦。『けいがまえ』じゃないですよね。

隠されてるなぁ〜〜〜って思うんですよね。

だって、【冂(けいがまえ)】って【別世界】の意味なんでしょ♪。それに気づかれれば、【月】も【別世界】だと、バレちゃうもんね☝️😁🎶。
だから、けいがまえ から、わざわざ外してあるんぢゃね。そのかわり、少し考えれば解るように、【にくづき】【ふなづき】が用意されてるんじゃないかなと思うけどね☝️😉🎶。

ま…、今回の話は、【月(ノアの箱舟)】の話じゃないからね~~~☝️😆🎶




追伸∶そもそも、シャンバラなんて、本当に有るのかと思うでしょ♪。

ダライ・ラマが、公言した時、調べてみたんですよ。私が一番、信じちゃいませんでしたからね。

するとね、、、ダライ・ラマに迷惑がかかるので、詳しくは言えないのですが、まず最初に、私が気づいたのは、日本に存在する〘入口〙でした。それから気づいたのが、チベットの〘入口〙です。えげつないのですよ。実際に存在するという結果に繋がったのです。私が一番、驚きました。

最近、つくづく思います。

この世の中って、今まで思ってた世界とは違うとだけは言っておきます。








【カバラ生命の樹】ですね。

私が、本やブログの中で、何度も取りあげている【カバラ生命の樹】です。

注∶先に注意しておきますが、カバラ生命の樹で、画像を検索すると、数多くのカバラ生命の樹が出てきますが、セフィラー・セフィロトの ○の中に天体記号が付されていない物は、数秘術など、知りもしないくせに、神秘性を持たせるために利用しているスピリチュアルのゴミ情報です。そして、天体記号が付されているものでも、冥王星の天体記号が付されていたり、天体記号が付されている場所が間違っていたりするものも、知りもしないくせに利用しているに過ぎません。

私が、いつも添付している、このカバラ生命の樹は正しいです。正しいから使っているのです。
まあ、私は、ちゃんとした説明もしてありますので、知りたい方は、、、

 






このへんの過去記事[あたりから]、お読み下さい。




水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星・アステロイドベルト・月 のタイトルが付けられた記事も続けてお読み下さい。それらが正しく理解出来れば、飛鳥の地上絵が、鶴・亀として、理解出来ます。そして、まず、それらが、太陽系の〘太陽〙〘各惑星〙〘月〙に関する、現代科学も追いついていない正しいデータベースなんだという事が理解出来るはずです。


さて・・・

今回のテーマは、、、


【THE VEIL OF THE TEMPLE】

【THE VEIL OF THE ABYSS】


この言葉ですが、【THE VEIL OF THE TEMPLE】のほうは、解読が完了しておりましたが、【THE VEIL OF THE ABYSS】のほうの解読が出来ておりませんでした。だから、今まで、言及していなかったのですが、、、解読完了しました。


そもそも、何の話かすら解ってないでしょ😆💦💦💦

しかたないのですよ。だって、私の本を持ってる人でも、文字が小さくて読めないはずだからです。そして、カバラ生命の樹を画像検索して出てくる画像も、拡大すると、ピンボケしてしまうからです。

しかし、私の本をお持ちの方は、三巻の P.138に添付されているカバラ生命の樹の画像を、顕微鏡なり虫眼鏡で拡大するなり、写メるなりして拡大して見れば解りますが、、、、、




まず、赤線部分には、【THE VEIL OF THE TEMPLE】と書いてあることが解ると思います。

そして、青線部分には、【THE VEIL OF THE ABYSS】と書いてあることが解ると思います。




まず、【THE VEIL OF THE TEMPLE】ですが、、、、、





直訳すれば、【神殿のベール】ですが、、、、、










【VEIL(ベール•ヴェール)】の意味は、モナリザや、イスラム教徒の女性等が被っているものだけではなく、【覆って見えなくするもの】という意味があります。

そのうえでの 、、、【THE VEIL OF THE TEMPLE】なのです。

『神殿の謎』
『神殿の秘密』

という意味だという事なのです。

『神殿』・・・。もっと詳しく噛み砕いた日本語にすれば、【神社】•【仏閣】の名称として謎や秘密が隠されているという事なのです。

そして、【カバラ生命の樹】には【THE VEIL OF THE TEMPLE】と書かれているという事なのです。



【神殿の謎】【神殿の秘密】だという事なのです。


そして、その言葉通り、我々の国∶日本の大地に、全太陽系の星々の大地の説明が、現代科学よりも正しい情報として、地動説を用い、神社仏閣を利用して、【カバラ生命の樹】は、隠され 画されているということなのです。1300年ほど前にね😆💦💦💦

ここまででも、頭の良い人なら、どういう事かを理解出来たら、愕然としたはずです。


しかしね・・・・・


あまりの事すぎて、全容把握出来ずに、目が点になっちゃっているんじゃないですか?。


ところがね・・・・・


それすら、消し飛ぶほどの驚きが待っているのですよ・・・・・😉。





問題は、、、、、





【THE VEIL OF THE ABYSS】

THE VEIL OF THE ABYSS

なのです。







【ABYSS】とは、『深淵』だという事なのです。

つまり、【THE VEIL OF THE ABYSS】とは、【深淵の謎】【深淵の秘密】だという事なのです。




【深淵】の同義語は・・・・・








【奈落】



ま…あたりまえですね。



さて、、、。



言いたいコト、分かりますか?。



これらが、描かれているのは、 どこ ですか😆💦💦💦




【奈良】




でしょ。



私は、思考回路が、凍りつきながらも、震える指で検索してみました。




奈良の語源や成り立ち 由来




(ー_ー゛)・・・はっきりしない。一番、可能性の大きいのが、【平】からの転訛だと書いてあります。




うそくせぇ🤣🎶🎶🎶




あのね、この地球は、刑務所 or 動物園だったんじゃないのかという説が存在します。私も、ある意味、賛同の立場です。大昔、火星あたりで、文明を築いていた私達の先祖が、文明社会に不適合な恐竜や犯罪者の、いわゆる島流しの星として使用していたのが、地球 だったんじゃないかなと思っているのです。ところが、そこへ、太陽系全体を揺るがす天変地異(巨大彗星の接近)を受け、命からがら逃げ出したんだとしたら、、、。

その逃げ先が、現在の地球だとしたら、心美しい人や、極悪人の混在は理解出来ます😂💦💦💦

島流しされてた人達から見た、天孫降臨してきた神という記載にも整合性が出てきます。



ま……、とにかく、【地球】は【地の獄(ひとや)】。地獄のことだった。

そう考えたら、地球とは【奈落の底】なわけです。



図中 【】【】で示した部分は、どれも【地球】を表していますが、ご覧の通り、一番下。つまり【奈落の底】なわけです。

カバラ生命の樹の図において、地球は奈落の底。

その説明が、現在、【奈良】と呼ばれている大地に隠され画されているわけです。





【THE VEIL OF THE TEMPLE】のほうが書かれている部分をよく見ると・・・・・
なにやら、モクモクとした物が描かれていますよね。これ・・・【雲】にせよ【霞(かすみ)】にせよ、、、意味深だということが解るでしょ(笑)。謎のベールで隠されているんだよというわけです。前回のブログ記事で書いたように、、、







【日】を『み』と読むなら、【霞(かすみ)】は【春日】と書いてもいいことになります。そうなると、尚更、この、カバラ生命の樹の、神殿の謎∶神殿の秘密とは、〘春日神社の謎〙〘春日神社の秘密〙だという事になります。

おそらく、16〜17世紀頃、描かれたカバラ生命の樹の図より、日本の【奈落(奈良)の神社仏閣に仕掛けられたVEIL(謎・秘密)】のほうが先だという事になるわけです。しかも、1000年も古い事になる。



【THE VEIL OF THE ABYSS】【THE VEIL OF THE TEMPLE】(奈良の春日神社に仕掛けられた謎•秘密)とは、そういう事になるわけです。




恐ろしく不思議な話をしているのですよ。しかし、それが、真実かどうかは、ご覧の通りです。

馬鹿じゃなきゃ解るだろというわけです。




【THE VEIL OF THE ABYSS】のほうに、描かれている物は、、、
まるで地割れか、それこそ【奈落】のように描かれています。

私の解読は、そのまんま当たっているんじゃないでしょうかね😉🎶。






そして、【奈良】という地名の由来も、〘奈落〙なんじゃないのか・・・・・という話✌️😉🎶







さて・・・・・今回で、少なくとも、しばらくの間、お休みさせていただく事になると思います。




この次、私が現れるまでの間・・・・・






この記事あたりから、読み返してみてください。


そして、コレが、尋常ではないことを理解してください。




それでは✌️😉🎶




2022年09月19日 追記



大は小の中に 小は大の中に隠し 両者は表裏一体一対となり の中に消え去ること



八咫烏∶大烏の言葉です。
全文が記憶から欠落しておりましたので、【八咫烏】というキーワードと文頭の言葉を入力し、検索したら出てきました。】・・・・・。
今回の記事を読めば、理解出来る者は、理解出来るはず。理解出来ない者は、理解する必要もない。

カバラを、間違うと大変な事になると言うのは、そうではない。
隠す側からすれば、真実の暴露が困るのです。
つまり、間違いではなく、真実だから、妨害するぞという事なのです。
そう考えると、現在の私、思い当たるコトがあったりしてな😉←