私達 日本人が使っている漢字とは、学者達の謂う。あるいは宣う(意味深😆)「中国からの文字輸入」ではない。
私達(現在の日本人)が、現在のエジプト・イスラエルあたりから、日本列島に移り住むまでに開発し、いわば、中国には、置き土産として残っているにすぎない。
日本での漢字の意味あいには、とんでもなく大切な意味が遺されている(現在の日本人にとってね😊)。それは、私が言うまでもなく、皆さん ご存じですよね。但し、皆さんの知識は、学校で教えられた内容ですよね。幸いにして私は、ほとんど学校には行ってませんでしたし、行ってても、話なんて聞いてませんでしたから、最近になって疑問が出てきた事を、自分で考えたり、調べなきゃいけないはめになっていますが、幼くて無知な状態の頃に、いわば〔洗脳〕されていないぶん、ある意味 助かったなと思っています🤣🎶🎶🎶
例えば………
最近 書いた、この【卯】という記事でも、私 、、、何か間違った事 書いてますかね😆。
卯が、いつから、あんな姿をしているのかは知りませんが、大昔の卯の化石で、内臓まで残った化石は、発掘されてるのでしょうか?。化石では、子宮(胎児が育つ部分)なのか、卵殻腺部(卵が出来る部分)なのか。つまり、昔の卯が、胎生だったのか、卵生だったのかの正確な判断は出来ないと思います。
鶏は、体内に、数多くの卵(たまご)を、保持しています。そして、毎日、朝の光に反応して、1つずつ産んでいるわけです。卯も、体内に卵(らん)を、数多く保持しています。そして、一度に産む胎児とは別に、次の出産の為の胎児を妊娠しています。過剰受胎と言いますが、妊娠中に妊娠する事は、数百万分の一の確率で、現在の私達人類でも起こりうるのですよ。
そもそも、哺乳類じたい、爬虫類からの進化だとするならば、当然、卵生→卵胎生→胎生でしょうから、卯あたりが、かなり遅くまで卵生だった可能性は、おおいにありますよね。
そんな事まで、私達 日本人の【漢字】には、答えが『秘められている(可・能・性・が・あ・る)』と言っているのです。
「でもありました」と言うのにも大きな意味があります。この【飛鳥の地上絵】には、アークの隠し場所や、スターゲートの隠し場所。そして太陽系の星々の正確な説明マニュアルであるだけではなく、生命誕生の秘密。宇宙誕生の秘密にまで言及しているのだと言いましたよね。私は、「鶏が先か 卵が先か…」の答えは、ほのめかしておきましたが、黙っている事は、より膨大です。そして、私では断定が出来ない事まで含めると、それこそ天文学的な数の「答えを内包しています」。
1300年前に、太陽系の星々の説明が、地動説として存在していた事(これ重要なんですよ:笑)も驚愕に値しますが、その内容が、現代科学ですら知り得ていない内容までも内包している事は、はっきり言って謎すぎます。まして、この【カバラ飛鳥】には〔冥王星〕が、含まれていないのです。
この〔冥王星〕に関しては、つい最近、太陽系の惑星から外されました。
正確には、2006年までは、太陽系の惑星だとされてきたわけです。今年は、何年ですか😆。ねっ♪。つい最近まで、そんなレベルだったという事です。それが、固定観念(思い込み)どころか、概念(一般常識)だったわけです。
ところが、科学的技術が進み、冥王星が属するカイパーベルト内には、冥王星クラスの星は、それこそ数多く存在している事が判明した為、冥王星は〔準惑星〕に降格されたわけです。
【カバラ飛鳥】には、冥王星なんて最初から含まれてさえいない。つまり、1300年前から、惑星とは認められてはいなかったわけです(笑)。それほど正確だという事なのです。
(ゝω・´)☝️…もう一度、少しだけ書いておきましょうか?。
★例えば、水星は《橘寺》←まるでミカンのようなTERRAだと書いてあるのです。確かに、大気の無い水星は、クレーターだらけで、デコボコです。
★火星を表すセフィロトの春日神社の近辺にだけは、寺(TERRA)が無い。つまり、過去に、TERRA(大地)が剥がされて小さくなっている事まで説明している。
★土星は《軽寺》←土星は、ガス惑星。しかも、その成分が、水素やヘリウムである事まで分かっていた。
全ての説明を書き出せば長くなりますから割愛しますが、太陽系の全惑星の説明が、1300年前の日本では、現代科学より正確に解っていたなんて、本来、有り得ません。ですが、これが現実です。真実なのです。カバラ飛鳥の読み解き方は、そんなに難しくはありません。なんせ、私でも読み解けるようになっていましたからね🤣💦💦💦←(アホでも理解出来るように書いてあった)(しかも、奈良県の観光地図に🤣🎶🎶🎶)
さて 、、、
そんなことからも、日本の漢字というものは、もう一度 良く読んでみなきゃいけないなとも思うわけです。
【星】は、太陽から生まれたから。。。つまり【日】から【生】まれたので【星】と書くんじゃないのかと言いました(このへんの事は、断定はしませんけどね😉)(なんせ、現代科学では、答え出ませんからね😆)。
【水】【金】【地】【火】【木】【土】【天】【海】の、各惑星は、何故【惑星】っていうんでしょうね。
【惑星】
【惑星】・・・『惑う星』。
(・。・)…惑ってねぇし🤣🎶🎶🎶
太陽の周りを、規則正しく、ちゃ~んと回ってるし😉✌️🎶。
これもね、、、隠された謎・秘密なんだと思うんですよ。
そもそも【惑星】って呼び始めたのって、いつからなのかなぁ~ 、、、❔。

(・。・)ふむふむ・・・
オイ!。ちょと待てよ!。地動説は、さきほどから、ワシのカバラ飛鳥が、一番古いと言ってるやろ😆!。
ま…そりゃ置いといても、、、
地動説を理解した時点で、【惑う星】ってのはオカシイだろ。各惑星は、太陽の周りを公転してる事が分かったわけでしょ。だったら、その時点で、惑う星じゃなかったって事が分かったはずよね。
な~の~に~~~【惑星】とは、これいかに🤔🤣
(ゝω・´)…でもね。これ、、、知らずして【惑星】でいいのかもよ。
【惑星】ってね………
『惑う星』だと解釈してたわけでしょ。しかし、惑う星ではなかった。
でもね 、、、別の意味で、【惑星】は【惑星】なのよ😁😉😆✌️🎶
(ゝω・´)ノ 、、、【木星】や【土星】は、現代科学では《ガス惑星》だと言われている。最近、やっと、分厚いガスの中心には、小さいながらも地核が存在するとも言われ始めちゃあいるが、詳しい事は、ほとんど分かっちゃいない(地球上での気体・液体・固体の概念さえ、通用しない)。
しかし、カバラ飛鳥では、【寺】=【TERRA】=【大地】であるからには、カバラ飛鳥で示されている星々には、なんらかの【大地】。つまり地核が存在しているはずです。最近の科学では、天王星や海王星は《アイスジャイアント》な~んて呼んでるらしいが、これなんかも、本来の気体ガスが、その高い圧力により、圧縮されたうえに、絶対零度に晒され、ガッチガチに凍っているのだろう(詳しい事は知らん🤣)けど、その凍った部分を大地というのか、それとも、その下の岩石層なのかは知らんが、天王星・海王星にも、大地が存在すると、カバラ飛鳥は云う。それどころか、木星・土星・天王星・海王星どころか、太陽にも大地が存在する可能性まで秘めている。
(#`皿´) えっ?。ど~ゆ~~~意味かって❔。
(ゝω・´)ノ・・・つまり、太陽系の星々には、どれも、大なり小なり『地核が存在している』『大地が存在している』んじゃないかなという事。
だってさ 、、、
【惑星】
ってさ・・・・・
【或】と【心】で構成されてるぢゃん。
【心(しん)】が【或】る
って事でしょ😆✌️🎶
『有る』と『在る』と『或る』←どれも、存在を示している言葉ですが『或る』だけは、微妙~~~に朧気(おぼろげ)😊。この、朧気まで、意味深だとさえ思います。
(・。・)えっ?。太陽は【恒星】❔。
【りっしんべん】は【心】よ~~~🤣🎶🎶🎶
【亘】も、意味深ねぇ~~~😉✌️🎶
【おまけ】
(#`皿´)~・・・なんやこの、毛の生えたチンチンみたいな象形😆💦💦💦
【心】と【芯】を調べてて見かけたんやけどね。ま…こいつ(毛の生えたチンチン)が、物事(宇宙)の中心なのは間違いないけどな🤣🎶🎶🎶
【おまけのおまけ】
東雲型駆逐艦:叢雲の話も、忘れとるな😆✌️🎶
【東雲】【叢雲】が、駆逐艦。つまり【船】ってな😄
飛行船・宇宙船なら、なおさらよのう🤣✌️🎶🎶🎶
ま…気が向いたら、ちゃんと書くけど、ちょっと、それこそ【心(こころ)】の中で、考えてて下さい。そしたら、何故、私が【天叢雲剣・草薙剣】が、【葉巻型UFO母艦】だという突拍子もない事を言っているのかも解ってくるから(笑)。そしたら【八咫鏡】や【八尺瓊勾玉】も、本当は、何なのかも解ってくるから😉✌️🎶。

















