神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙 -22ページ目

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


私達 日本人が使っている漢字とは、学者達の謂う。あるいは宣う(意味深😆)「中国からの文字輸入」ではない。

私達(現在の日本人)が、現在のエジプト・イスラエルあたりから、日本列島に移り住むまでに開発し、いわば、中国には、置き土産として残っているにすぎない。

日本での漢字の意味あいには、とんでもなく大切な意味が遺されている(現在の日本人にとってね😊)。それは、私が言うまでもなく、皆さん ご存じですよね。但し、皆さんの知識は、学校で教えられた内容ですよね。幸いにして私は、ほとんど学校には行ってませんでしたし、行ってても、話なんて聞いてませんでしたから、最近になって疑問が出てきた事を、自分で考えたり、調べなきゃいけないはめになっていますが、幼くて無知な状態の頃に、いわば〔洗脳〕されていないぶん、ある意味 助かったなと思っています🤣🎶🎶🎶


例えば………


最近 書いた、この【卯】という記事でも、私 、、、何か間違った事 書いてますかね😆。

卯が、いつから、あんな姿をしているのかは知りませんが、大昔の卯の化石で、内臓まで残った化石は、発掘されてるのでしょうか?。化石では、子宮(胎児が育つ部分)なのか、卵殻腺部(卵が出来る部分)なのか。つまり、昔の卯が、胎生だったのか、卵生だったのかの正確な判断は出来ないと思います。


鶏は、体内に、数多くの卵(たまご)を、保持しています。そして、毎日、朝の光に反応して、1つずつ産んでいるわけです。卯も、体内に卵(らん)を、数多く保持しています。そして、一度に産む胎児とは別に、次の出産の為の胎児を妊娠しています。過剰受胎と言いますが、妊娠中に妊娠する事は、数百万分の一の確率で、現在の私達人類でも起こりうるのですよ。

そもそも、哺乳類じたい、爬虫類からの進化だとするならば、当然、卵生→卵胎生→胎生でしょうから、卯あたりが、かなり遅くまで卵生だった可能性は、おおいにありますよね。


そんな事まで、私達 日本人の【漢字】には、答えが『秘められている(可・能・性・が・あ・る)』と言っているのです。




【飛鳥の地上絵・鶴】は、全太陽系を、現代科学より正確に説明する地図でもありました。
「でもありました」と言うのにも大きな意味があります。この【飛鳥の地上絵】には、アークの隠し場所や、スターゲートの隠し場所。そして太陽系の星々の正確な説明マニュアルであるだけではなく、生命誕生の秘密。宇宙誕生の秘密にまで言及しているのだと言いましたよね。私は、「鶏が先か 卵が先か…」の答えは、ほのめかしておきましたが、黙っている事は、より膨大です。そして、私では断定が出来ない事まで含めると、それこそ天文学的な数の「答えを内包しています」。

1300年前に、太陽系の星々の説明が、地動説として存在していた事(これ重要なんですよ:笑)も驚愕に値しますが、その内容が、現代科学ですら知り得ていない内容までも内包している事は、はっきり言って謎すぎます。まして、この【カバラ飛鳥】には〔冥王星〕が、含まれていないのです。

この〔冥王星〕に関しては、つい最近、太陽系の惑星から外されました。
正確には、2006年までは、太陽系の惑星だとされてきたわけです。今年は、何年ですか😆。ねっ♪。つい最近まで、そんなレベルだったという事です。それが、固定観念(思い込み)どころか、概念(一般常識)だったわけです。

ところが、科学的技術が進み、冥王星が属するカイパーベルト内には、冥王星クラスの星は、それこそ数多く存在している事が判明した為、冥王星は〔準惑星〕に降格されたわけです。

【カバラ飛鳥】には、冥王星なんて最初から含まれてさえいない。つまり、1300年前から、惑星とは認められてはいなかったわけです(笑)。それほど正確だという事なのです。



(ゝω・´)☝️…もう一度、少しだけ書いておきましょうか?。

★例えば、水星は《橘寺》←まるでミカンのようなTERRAだと書いてあるのです。確かに、大気の無い水星は、クレーターだらけで、デコボコです。
★火星を表すセフィロトの春日神社の近辺にだけは、寺(TERRA)が無い。つまり、過去に、TERRA(大地)が剥がされて小さくなっている事まで説明している。
★土星は《軽寺》←土星は、ガス惑星。しかも、その成分が、水素やヘリウムである事まで分かっていた。

全ての説明を書き出せば長くなりますから割愛しますが、太陽系の全惑星の説明が、1300年前の日本では、現代科学より正確に解っていたなんて、本来、有り得ません。ですが、これが現実です。真実なのです。カバラ飛鳥の読み解き方は、そんなに難しくはありません。なんせ、私でも読み解けるようになっていましたからね🤣💦💦💦←(アホでも理解出来るように書いてあった)(しかも、奈良県の観光地図に🤣🎶🎶🎶)


さて 、、、


そんなことからも、日本の漢字というものは、もう一度 良く読んでみなきゃいけないなとも思うわけです。



【星】は、太陽から生まれたから。。。つまり【日】から【生】まれたので【星】と書くんじゃないのかと言いました(このへんの事は、断定はしませんけどね😉)(なんせ、現代科学では、答え出ませんからね😆)。


【火】も【日】も『ひ』と読むのは、似てるからぢゃね😉☝️🎶🔥


【水】【金】【地】【火】【木】【土】【天】【海】の、各惑星は、何故【惑星】っていうんでしょうね。



【惑星】


【惑星】・・・『惑う星』。

(・。・)…惑ってねぇし🤣🎶🎶🎶

太陽の周りを、規則正しく、ちゃ~んと回ってるし😉✌️🎶。

これもね、、、隠された謎・秘密なんだと思うんですよ。

そもそも【惑星】って呼び始めたのって、いつからなのかなぁ~ 、、、❔。



(・。・)ふむふむ・・・

オイ!。ちょと待てよ!。地動説は、さきほどから、ワシのカバラ飛鳥が、一番古いと言ってるやろ😆!。

ま…そりゃ置いといても、、、

地動説を理解した時点で、【惑う星】ってのはオカシイだろ。各惑星は、太陽の周りを公転してる事が分かったわけでしょ。だったら、その時点で、惑う星じゃなかったって事が分かったはずよね。



な~の~に~~~【惑星】とは、これいかに🤔🤣



(ゝω・´)…でもね。これ、、、知らずして【惑星】でいいのかもよ。

【惑星】ってね………

『惑う星』だと解釈してたわけでしょ。しかし、惑う星ではなかった。


でもね 、、、別の意味で、【惑星】は【惑星】なのよ😁😉😆✌️🎶


(ゝω・´)ノ 、、、【木星】や【土星】は、現代科学では《ガス惑星》だと言われている。最近、やっと、分厚いガスの中心には、小さいながらも地核が存在するとも言われ始めちゃあいるが、詳しい事は、ほとんど分かっちゃいない(地球上での気体・液体・固体の概念さえ、通用しない)。

しかし、カバラ飛鳥では、【寺】=【TERRA】=【大地】であるからには、カバラ飛鳥で示されている星々には、なんらかの【大地】。つまり地核が存在しているはずです。最近の科学では、天王星や海王星は《アイスジャイアント》な~んて呼んでるらしいが、これなんかも、本来の気体ガスが、その高い圧力により、圧縮されたうえに、絶対零度に晒され、ガッチガチに凍っているのだろう(詳しい事は知らん🤣)けど、その凍った部分を大地というのか、それとも、その下の岩石層なのかは知らんが、天王星・海王星にも、大地が存在すると、カバラ飛鳥は云う。それどころか、木星・土星・天王星・海王星どころか、太陽にも大地が存在する可能性まで秘めている。



(#`皿´) えっ?。ど~ゆ~~~意味かって❔。



(ゝω・´)ノ・・・つまり、太陽系の星々には、どれも、大なり小なり『地核が存在している』『大地が存在している』んじゃないかなという事。



だってさ 、、、



【惑星】

ってさ・・・・・


【或】と【心】で構成されてるぢゃん。


【心(しん)】が【或】る
って事でしょ😆✌️🎶


『有る』と『在る』と『或る』←どれも、存在を示している言葉ですが『或る』だけは、微妙~~~に朧気(おぼろげ)😊。この、朧気まで、意味深だとさえ思います。



(・。・)えっ?。太陽は【恒星】❔。

【りっしんべん】は【心】よ~~~🤣🎶🎶🎶
【亘】も、意味深ねぇ~~~😉✌️🎶







【おまけ】



(#`皿´)~・・・なんやこの、毛の生えたチンチンみたいな象形😆💦💦💦
【心】と【芯】を調べてて見かけたんやけどね。ま…こいつ(毛の生えたチンチン)が、物事(宇宙)の中心なのは間違いないけどな🤣🎶🎶🎶









【おまけのおまけ】
東雲型駆逐艦:叢雲の話も、忘れとるな😆✌️🎶

【東雲】【叢雲】が、駆逐艦。つまり【船】ってな😄

飛行船・宇宙船なら、なおさらよのう🤣✌️🎶🎶🎶

ま…気が向いたら、ちゃんと書くけど、ちょっと、それこそ【心(こころ)】の中で、考えてて下さい。そしたら、何故、私が【天叢雲剣・草薙剣】が、【葉巻型UFO母艦】だという突拍子もない事を言っているのかも解ってくるから(笑)。そしたら【八咫鏡】や【八尺瓊勾玉】も、本当は、何なのかも解ってくるから😉✌️🎶。









これ…なんだか分かりますか😉?。

これね、松ぼっくりじゃないんですよ(笑)。


最近、松ぼっくりの話、書きましたよね。

神々が、松果体を授けたような壁画は、至るところに描かれています。

そんな事から ・・・・・



こんな記事も、書きましたよね。。。



さきほど、この動画を観てました。いつも、たいへん、しっかりと調べられてて、そのうえで、ちゃんとした分析をしたうえでの仮説が立てられてて気に入ってます(笑)。


この中で、トウモロコシは、宇宙からきたという説が存在する話を取りあげられています。

トウモロコシは、不思議なことに、我々 人類同様、いわば、ミッシングリンクが存在します。
突然、現れているのです。学者連中も、頭を抱えているのは事実です。学者連中は、化石やDNAぐらいしか頼る物が無いですからね🤣

そもそも、記憶力が良くて、学校の成績がいいのと、頭がいいのとは違います。
ガムテープの強度・耐久性すら、考えられんのか(笑)。

ま、そんな事より 、、、🤣


ふと、あることに気づきました。

古代のトウモロコシって、現在のトウモロコシと、どれだけの差があったのかなってね。
私の子供の頃のトウモロコシと、現代のトウモロコシでも違う(昔のトウモロコシは、芳ばしかった。今のトウモロコシは、何故か甘くしている)。
古代のトウモロコシともなれば、かなり違っていたんだろうなと思ったわけです。


いろいろ調べてて知ったんですけど、トウモロコシって、いろいろあるんですね~~~😲

(#`皿´)~・・・・・


何かに似てませんか?。







(ゝω・´)ノ…そう。松ぼっくりです。

何故か【トウモロコシ】と【松ぼっくり】って似てる。。。



(:`皿´)…神が与えた物 、、、。松果体だけじゃねぇな。。。


もしかすると、本当に【トウモロコシ】も授けてねぇか?。




トウモロコシのWikipediaを、読んでみました。読んでみると面白いと思います。9200年前までの歴史は、遡れるみたいですね。日本に入ってきたのは、16世紀とか 、、、。

その時、【黍(きび)】に似ていることから【唐黍(とうきび)】と呼ばれた。



(#`皿´)~・・・、桃太郎んとこの婆さん、松果体が、トウモロコシ(唐黍)に似てる事、知ってやがったな🤣


(≧∇≦)~~~🎶🎶🎶

だ~か~ら~~~、黍団子なのか?。

(#`皿´)う~ん 、、、。こんなとこからも【機微団子】やのぅ😆✌️🎶



Σ(゜Д゜)あっ❗。





(・。・)☝️…この記事も、満更じゃなくなってくるのぅ!。

【トウモロコシ】、、、とっくの昔に、日本人(イスラエルから渡ってきた人)は、知ってたりしてな。

ポップコーンからの、ポン菓子やったりして🤣💦💦💦



(#`皿´)ノ…ポップコーンの歴史を調べてみました。


(`皿´  )…やっぱりな。
ネイティブアメリカンやメキシコ先住民は、ポップコーンを食べてた。。。

紀元前3600年頃の遺跡から、ポップコーンが見つかってるってよ。

(`皿´  :)…どうやら当たってるな。


神(宇宙人)から、授けられたのは、松果体だけじゃねぇな。トウモロコシも、授けられてるな。


(`皿´  )…ま、あったりめぇか。食糧も一緒に与えとかんとな。英知だけ与えてもなぁ~・・・🤣🎶🎶🎶



(#`皿´)…ポン菓子の歴史も、ちょいと調べてみたんだけどね、1901年に、アメリカ人が、米も膨張破裂する事に気づいたみてぇな事が書かれてるが、日本では、食用油が奈良時代から使われてた記録が残ってるみたいだし、そしたら、油の中に、米、ぶち込んだ輩…ぜってぇ~いるって(実験してねぇけど、玄米や籾(もみ)ごと、油にぶち込んだら膨張破裂するだろ)😆✌️🎶

アメリカで気づいたのは、おそらく、高温高圧かけといて、一気に放出(ポン菓子や軽石の原理)したら、ポン菓子になるという事なんだろぅけど、油の中にぶち込んだ奴は、もっと昔から、ぜってぇいるって(笑)。



(#`皿´)~・・・、それこそ、話、どこまで膨らむねん🤣💦💦💦



ま 、、、アヌンナキが、握ってるのは、松ぼっくり:松果体だけにあらず、トウモロコシなのかもしれんっちゅ~~~話😉✌️🎶





証拠を、お見せしましょう。

いずれも、アヌンナキで検索すると出てきますが、握ってる物を、良くご覧下さい。


どの研究者も、、、どちらも、松果体だと思っている。


だが、違う。




人面のほうは【松ぼっくり】(英知の実:松果体)
鳥面のほうは【トウモロコシ】(食糧)




松ぼっくりの種子が入っている部分(種鱗)と、トウモロコシの種子(実)では、その形状も、配列も違う。並び方が違うのです。


つまり、人面のアヌンナキと、鳥面のアヌンナキでは、握っている物は違うという事。




どんなものでもそう。良~~~く見ることです。


そうすれば、おのずと見えてくるものです。



洞察力って大事よ~~~😉✌️🎶。





(`皿´  :)…そらそうと、アヌンナキ達が嵌めてる時計 、、、ローレックスかなぁ~・・・🤣💦💦💦




冗談はさておき 、、、、、

彼らが崇拝した、頭の長い神・・・・・

その形状から、【コーンヘッド】と呼ばれている。して、その意味は、【トウモロコシ頭】。


(ゝω・´    )ノ~~~✌️🎶






2020年08月16日 追加



(#`皿´)➰➰➰❔。

松ぼっくりくれたおっさん。マルドゥクで検索しても出てくんねんけど、『アヌンナキ』なのか『マルドゥク』なのか、どっちやねん?。

(`皿´  :)…えっ?。それ、重要かって………?。

(`皿´)……どーでもええな🤣💦💦💦





まずは、この動画を、ご覧下さい。


早い話が、大量発生したバッタの話ですね。

孤独相のバッタは、食糧として食べられるが、群生相に、相変異したバッタは、固くて、食べられないばかりか、殺虫剤・農薬が体内で 生体濃縮される為、蓄毒となり、尚更 食べられないという話。

 


☆上の緑色が【孤独相】

☆下の茶色が【群生相】


YouTubeを観ていると、最近、アチコチのチャンネルで、この問題が話し合われています。

我が国 日本では、今のところ、被害は出ていません。

ですが、今後の異常気象(温暖化等)から『なきにしもあらず』・・・。つまり、《サバクトビバッタ》はさておき、《イナゴ》《トノサマバッタ》あたりの事は、考えておいて損はない。

『農薬散布』『火炎放射』『アヒル』など、各国で、あらゆる事が考案されているが、どれもが、最善の対策には、なり得ていない。


私も、断言は出来ない。ですが、、、

ひとつ………。1つ、書いておこうと思う。




冬虫夏草
【冬虫夏草】を、ご存じですか?。私、、、昔、キノコの会に入ってたことがありまして、知っているのですが、簡単に言うと《虫から生えるキノコ》です。もう少し詳しく説明すると、このキノコは、生きた昆虫に寄生(ここ重要)し、なかには、その宿主の脳を、コントロールし、胞子の拡散までさせているのではないのかと考えられたりもする、非常に恐ろしい菌類です。この、冬虫夏草に寄生された昆虫は、見た目は昆虫の姿をしているが、中身は[統べて] 、、、イヤ 、この場合は[全て]が、キノコの菌糸と入れ替わられてしまいます。






もちろん、バッタも例外ではありません。
バッタには、バッタだけに寄生する冬虫夏草が存在します(おそらく、バッタの種類によっても、寄生する菌は違うんじゃないかな?)。


この世界ってね、ちゃんと用意されているんですよ。気づいていないだけ(笑)。



【キノコ】ってね、食べて美味しいキノコもあれば、食べたら、死んでしまうキノコもあるでしょ。なかには、薬になるキノコまでありますよね。


ドラマ【仁】。ペニシリンなんて、元は 青カビです。



私、どこかに チラッ と、書いておいたけど、誰も気づいてないでしょうけどね(笑)。

【菌類に答えあり】

だと、思います😊。




何が言いたいのかって?。

この、バッタに寄生した冬虫夏草は、食べられるのか・・・・・❔。

(≧∇≦)~~~💦💦💦


北京オリンピックで、中国は圧勝しましたよね。
ドーピングの疑いが出るほどの圧勝でしたが、その秘密は、冬虫夏草。

そう。なかには漢方薬として、抜群の効力を発揮する冬虫夏草もあるという事。

だから、バッタに生える冬虫夏草が、食べられるか、食べられないかという事どころか、薬になるか、毒になるかという話。

たとえ食べられなきゃ、食べなきゃいい。

俺が、声を大にして言いたい事は、、、、、




冬虫夏草バラ撒け

(≧∇≦)☝️




ま…、この冬虫夏草の人工培養が出来るのかどうかという問題があります(学者!研究せぇ😆)(松茸より簡単やろ)。



殺虫剤・農薬の類いを、バラ撒けば、土壌汚染、環境汚染のみならず、家畜による生体濃縮、結局は、頂点の人類に回ってくるわけでしょ(蝗害どころか公害)。

菌類に助けてもらえ。バッタだけじゃねぇぞ。放射能の問題では、気づいてるみたいだから、ここには書かんけど、どんな問題でもそう。助けてもらえ。。。(ちゃんと頭下げるんやぞ😆)。



ま、冗談はさておき、蝗害に関しては冬虫夏草の研究は進めるべきやね。上手くいきゃ美味しく食べられて、なんらかの薬にもなったりしてな🤣✌️🎶









(#`皿´)b…あ、もしもし神?。前々回 書いた記事【ウサギ】でさ、前回 書いた記事が【カメ】って、後で気づいて、ビックリしたんだけどさ。
【ウサギとカメ】ぢゃんね😲。

(`皿´  :)b…今回【バッタ】やけど【アリとキリギリス】の話とは関係ないよね🤣💦💦💦