神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙 -18ページ目

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


👇まずは、この過去記事を、お読み下さい。

【天円地方墳】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12292509419.html

この過去記事のラストに、おまけ程度に取り上げておいたのですが、、、、、



古代エジプトあたりの壁画には、かなりの確率で【アンク十字】と呼ばれている物が描かれていますよね。

で…、この アンク十字 が、いったい 何 なのかは、サッパリ分かっちゃいない。。。

【アンク十字】(Wikipedia)

(・。・)☝️…いつまで、宗教上の護符・お守りだとか、信じてるの?。

ま… 、そんななかにも、答えは、見え隠れしてるんじゃないのかなとは思うけどね。
【アンク十字】は【生命の再生】と関係がある事までは、解読出来てるんでしょ。Wikipediaにも、そう書いてあるもんね。


【護符】【お守り】【通行証】な。

それって【お札(フダ)】よね。【通行手形】😉✌️🎶





【生命の再生】。
【生命の転送】と考えれば、見えてくる事があるでしょ。

これなんかは、何故か、口許に向けて描かれているという事。んで、どう見たって、なんらかの【機械・装置】よね。

そこで、私は、なんらかの通信機器だったんじゃないのかと書きました。奇抜な考えではありますが、ハトホル神殿の電球レリーフや、乾電池としか考えられない遺物が発掘されていたりもして、ギザのピラミッドが、常温核融合炉の可能性があったりもするわけです。



そして、これも、何度も言っていますが、今現在、私達の生活って、どんなですか?。生活に欠かせない大切な【物】ってなんですか?。

【スマホ】

まあ、通信機器としての用途以外にも、現在の情報化社会においては、必須アイテム。


当然、文明の進んだ社会であったのならば、有って然り。


ま…地球が、どんな処だったかは、いろいろな考えがありますが、私は《地の獄(ひとや)》だったと思っていますし、そこへ上級エリート達が、天孫降臨してきたら、当然、お互いの連絡は必要です。

なんらかの通信機器を使っていた可能性は、大有りでしょ。しかし、私達が現在、使用している【スマホ】とは、形状も違いますし、もひとつ ピン とこないでしょう。

でもね……。ほんの少し前までは《黒電話》でしたよね。あの頃に、現在の《スマホ》なんて、想像すら出来なかった。
歌手や声優の方々が使う《レコーディングマイク》ともなると、これまた、全然、違った形をしています。

(≧∇≦:)…さきほどの《アンク十字》と似てますよね😄✌️🎶




非常に興味深いモノを見つけてしまいました。



(ゝω・´)…私、なんと言いましたか?。

まず、ピラミッドは、どれもが同じ用途ではないと言いましたよね。そのうえで《テオティワカンのピラミッド》は《スターゲート(転送装置)》だと言ったわけです。

【テオティワカン宇宙空港】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12603679036.html

この【イカの石・カブレラストーン】は、本物だと思います(もしくは、少なくとも本物からのレプリカ)(実際に埋もれていた図柄)。



まぁ、《スマホ》や《テレビ電話》の延長線上は《スターゲート》でしょ。

私達の文明では、スマホやテレビが、関の山。
つまり、【声】や【映像】の【転送】【再生】しか出来ていない。
ほんの少し前には、それすら未来SF映画の世界だった。そんな時に、生命の転送装置なんて、理解不能ですよね。究極の【アンク十字】は、生命すら転送出来る【大型アンク十字・スターゲート】。
概念としては、一度、分子レベルまで分解(死)し、転送し、再構築(再生)する、、、とでも言えばいいのだろうか。いつかは、私達の科学でも、到達しうる技術(再構築する際に、正しく組み治せば、病気とも、おさらば。それこそ、復活・生き返り・蘇り)。

『音声を転送』→『画像・映像を転送』→『現物・人物を転送』

欲望に、限界はない。


そのうえでの、この《イカの石:カブレラストーン》なわけです。


どこかで見たコトありませんか❔。





(≧∇≦)~~~🎵

《ロンパールームの鏡》。「鏡よ 鏡。鏡さん♪ みんなに会わせてくださいな♪」っていう、魔法の鏡。


用途によって、形は変わる。用途が同じなら、形は似てくる。どこの世界でも、どの時代でも、それは、ある意味、万国共通。





【♀️アンク十字】にせよ 、、、
【レコーディングマイク】にせよ 、、、
【ロンパールームの鏡】にせよ 、、、
【スターゲート】にせよ 、、、




そして、そのマークが、、、コレなんぢゃね(現代のアンク十字:まだ音声・映像しか送れない)😉✌️🎶
機能は、形に顕れる。


(ゝω・´)✌️~~~🎶🎶🎶




これ…なんだか分かりますか?。


【自動翻訳機】


【小型アンク十字】は、全宇宙、各星々の自動翻訳アプリ内蔵の音声・映像転送装置なんじゃないのか😉🎶🎶🎶







【奥】

【奥】という漢字は、神社の鏡(スターゲート)の象形。

《奥の細道》を書いた、松尾芭蕉は、当時、老脚だったにも関わらず、信じられないスピードで、各地を回ったのが、謎だと言われている。いったい、ドコを廻ってきたのやら😁。









【日曜美術館】という番組。何故か予約してまで観てました。こんな番組、初めて観ました😅。

何かあるのかな?啓示かな?と思って観てました。内容的には、祭壇の上の子羊が、修正されてたとかなんとか・・・・・😲

興味ナッシング🤣💦💦💦

ところが、、、😲😨❗。




《ヤン・ファン・エイク:作》
【ヘントの祭壇画】または【神秘の子羊or神秘の子羊の礼拝】



なんせ、テレビなので、一時停止もスクリーンショットも出来ません。



ある一場面に、驚きました。そこで、YouTubeで探したのですが、アップされてはいませんでした。しかし、この絵画の説明のような動画がアップされていました。





(#`皿´)・・・・・。

ワシはしつこいねん😁✌️🎶




誰か気づいた人いますか?。😆🎶🎶🎶




【アダムとイヴに蛇が食べさせた英知の実】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12533086371.html

【禁断の果実を食べた罰】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12533628506.html


私、なんと言いましたか?。


【 禁断の果実とは松果体の事だ❗】と、言いましたよね。



昔の人は『知っていた』のですよ。







1分37秒~1分57秒あたりです。




(ゝω・´)☝️、、、コレでしょ。【松ぼっくり】。つまり【松果体】でしょ。


だって、描かれているのは【アダム&イヴ】。
その手に握られてるのは、間違いなく【禁断の果実】。




(ゝω・´)ノ……ねっ♪。




禁断の果実って松果体だったでしょ♪。






(#`皿´)う~ん 、、、、、もぅちょっとオリコウサンになってほしいな🤣💦💦💦



ま…、とにかく、ワシは、嘘や、デマカセや、知ったかぶりは大嫌い。ちゃんとした説明を最後まで責任持って出来なきゃ、公の場に公開するべきではない。そもそも、恥ずかしい&嘆かわしい。




【イカの石:カブレラ・ストーン】
『頭部開創手術をしているとされる線刻画』
もし、この【イカの石:カブレラ・ストーン】が、現代人による捏造品であるとしたら、施術者の背中に《背鰭(セビレ)》まで描いた理由が見つからない。
地球人の頭に、松果体を植え付けている爬虫類型宇宙人だとすれば、納得がゆく(体には鱗と思われる描写も)。

そうなれば、アダムとイヴに、蛇が、禁断の果実を食べさせたという、聖書記載も、逆に信憑性が増す。

(ゝω・´)☝️…それを知った【神】は、激怒し、【蛇】に対して「 おまえは、生涯、這いつくばってろ❗」と言った。

つまり、、、
☆人類を創造し『知恵』を授けた【神】。
★その人類に『英知』を授けた【蛇】。
(この【蛇】とは、神によって手足を失った爬虫類人)


(#`皿´)b…あ、もしもし神?。見落としてますぜ🤣💦💦💦


某女性が、Twitter内で、「指も4本だ」と言ってきました。なるほど、爬虫類型宇宙人なら、そうかもね😆✌️🎶






これは、【南米大陸】。角度を変えてみただけ(人種の開化が頭部開創手術によって南米大陸で行われた事を表現している)(常識の範疇を遥かに越えている)。

この一角で《イカの石:カブレラストーン》は発掘されたのですよ。

カブレラストーンには、贋作が多い。しかし、[統べて]が偽物・バッタもんだというわけではない。

ほんの少し、英知を働かせ、松果体を働かせれば解るようになっていると思う。





『それは、アフリカ大陸から始まった...』


(ゝω・´) 、、、我々、地球人の頭は開けられてるのですよ。

もちろん、DNAも組み換えられています。


遺伝子組み換え食品を、気にする前に、自分自身が遺伝子組み換えによって生まれた事に気づきましょう🤣🎶🎶🎶




さ~て、次は【アンク十字】でも解読 暴露でもしようかな😁✌️🎶





【おまけ】
(・。・)…えっ⁉️。ほんとに、蛇に、手足なんかあったのかって?。







【おまけのおまけ】




(ゝω・´)ノ~~~🎵

これこそ、見える人にしか見えない😉✌️🎶







Twitterに【耳成山】の謎に関して呟きました。

そもそも、、、、、


(・。・)☝️ この動画から、端を発したんだけどね。まぁ、話がややこしくなるから、ハショらせてもらいますが、、、、、

【ホタル】の漢字表記に《火垂る》は無い。
普通、ホタルの漢字表記は【蛍】か【螢】。
【⺍】にせよ【火】にせよ『ホタルの光』を表現している。しかし、漢字という物は、実際の物の形からの象形。ところが、そう考えると、ホタルの頭が光っているコトになってしまう。そのへんの疑問から、少し、松果体に接続して考えてみました。

そういえば【ウグイス】も【鴬】と【鶯】の二通り有ったなと思い出しました。それは【鶯塚古墳】に関して、本にも書いたはずです。

【鳥】に【冖】をして【火】を灯す。

まるで、鳥に準えたUFOに土盛りをして隠し、火を灯した神の復活祭ではないのかとみた私の説と符合するなぁと思いました(火の鳥・不死鳥・フェニックス伝説とも……)。

鶯塚古墳のある若草山の山焼きは有名ですが、本にも書いた通り、何故、危険を顧みず毎年行われるのか疑問ですが、不時着…あるいは墜落した光り輝く神の乗り物UFOの復活祭だと考えれば合点がゆく。

ま、、、とにかく、【蛍・螢】から【鴬・鶯】なんかも、漠然と、想いを巡らせていたわけです。

【蛍・螢】も【鴬・鶯】も、UFOを準えてる❔。

まぁ、【蛍・螢】の漢字の形も、アダムスキー型UFOあたりに似てなくもない。【鴬・鶯】のほうは、シャトル型UFOか(笑)。

(#`皿´)~・・・・・
昆虫型宇宙人や鳥型宇宙人も、エジプトの壁画あたりを、ちゃんと調べる必要があるな 、、、。

そういえば【耳成山】も、宇宙人との関連性があったなと思い出したわけです。





【耳無し】【口無し】【目隠し】←まるで宇宙人の特徴みたいでしょ👽。







え~~~っと、Wikipediaで拾ってきた画像なので、今回は「雲が、宇宙人の顔に〰️〰️〰️!」とかは、見て見んふりね🤣💦💦💦
「そもそも大和三山は人工の山だ〰️〰️〰️!」とか「ピラミッドだぁ〰️〰️〰️!」とかも、受け付けません😂✌️🎶

しかし、、、【耳無山】だったのが、何故か ワザワザ【耳成山】に変えられているのは事実。

読み方も苦しいのにね🤣💦💦💦

そこにはね・・・・・

【耳無し】と【耳成し】は、表裏一体なんだという暗号が見てとれる。

つまり、宇宙人(神)と、地球人は、天と地を繋ぐ梯子で繋がっている。

つまり、神は、自分達のDNAを使って、自らに似せて、人を造ったという例の話ね。


注:『天と地を繋ぐ梯子』とは『DNA』の事。


あ…昔、書いた【耳成山】の記事、貼っておきますね。



さて、、、【無】←この漢字じたい、まるで、アダムスキー型UFOに似ているという意見がTwitter上で、ある女性から寄せられました。

(≧∇≦)…なるほど。【耳成山】が【耳無山】であったからには、【無】が【UFO】の形からというのも、ある意味、なるほどですよね。

少し、調べてみたのです。


すると・・・・・・・・


衝撃の事実が浮かび上がりました。







【無】とは『人の舞う姿』

Σ(゜Д゜)⁉️。

まあ、学者の説には、あんまり賛同は出来ませんが、満更、全てが間違いとも言えませんので、検索してみて驚きました。





(≧∇≦)…マジか、、、、、。



(・。・)☝️…コレ、どっかで見た事ないですか🤣?。





(≧∇≦:)…似てるなんてもんじゃねぇ♪。

(*^^*)☝️…コレ、なんだか分かりますか?。

【フゴッペ洞窟の壁画】です。誰かのイタズラ落書きだとの意見もあるようですが、それにしては、硬い壁面に深く刻まれているのと、肝心なのは、手宮洞窟にも、同様の壁画が刻まれているという事。そして、これは、文字ではなく人や舟や動物を描いたものだと意見が落ち着いているようだが、あえて言わせてもらおう。


「これは文字だ」









(・。・)☝️…コレが正しければ、当然、フゴッペの壁画は、文字だろう。そもそも、文字とは、古代文字に限らず『象形』。



そして、、、、、



【無】が、UFOを表現しているのならば、そして、その【無】が【舞】であるならば、松果体に繋いで考えてみるとよい。



舞い飛び 翼ある人 って何者だ❔。



(ゝω・´)☝️ねっ♪、【耳無】と繋がっているのが解るでしょ。

そして、どれもこれもが、宇宙人の存在を示唆してる事が解るでしょ。


逆に【フゴッペの壁画】も、宇宙人だと言われているのが、単なる噂では、それこそ(無)く(成)ってくる😉✌️。

そうなると、世界各地の壁画の考察も進むんじゃないのか(あ…現代科学じゃ無理か🤣)?。



ま、、、学者も、少しは、現実に目を向けて、そのへんのナンチャッテUFOちゃん達も、ドローンにLED付けて光らせたり、下らねぇフォトショップ写真に喜んでるのを、そろそろ卒業したらどうだい(あ…これも無理か🤣)。



いずれにしても、地球人、アホの集まりやのぅ😂✋




俺は、誰に気遣う必要も無いからね。これからは、毒 吐かせてもらうよん😜✌️🎶




ま、しかし、私のブログ読んでる人だけは、可能性だけでも理解してほしい。

いったい、何が真実なのかをね😉🎶。








【おまけ】
【耳無山】
(≧∇≦)~~~♪





【2020年11月11日:追記】
少し、追記しておきます。


【耳成山】は、本来の【耳無山】に、表記を戻すべきです。それには、重要な意味があるからなのです。

飛鳥地方の地名や神社仏閣名は、[統べて]、ユダヤ教神秘主義カバラによって、関係性が示唆されているのです。
【益田岩船】=【マスター・YHWH】
【畝傍山】=【ネボ山】
【耳無山】=【シナイ山】
他にも[統べて]、準えてあるのです。

本文中、不時着 or 墜落としましたが、本当は、かなり深い交流どころか、、、、、。

それらの解読の妨げになっているのです。

私以外には、おそらく解読は出来ないのでしょう。。。
その妨げになっているのです。

地名は、むやみに変えるものではないのです。




さて、今回、取り上げた【フゴッペ洞窟の壁画】ですが、少し研究資料を読んでみると、縄文時代の物のようです。もし、それが正しければ、、、、、



☝️これらが造られた時代です。現代より、もっとはるかに進んだ文明を、あえて捨て去り、本当に重要な知識のみを携え、縄文時代を生き、10000年間、静かに繁栄していた時代。

この事を、もう一度、良く考えるべきです。


その【時】です。



【縄文土器には精子までデフォルメされていた】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12401564937.html