【 縄文土器には精子までデフォルメされていた 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)





本当に、こんな土器、存在しているのだろうか。

にわかには信じられない気分です。
Yahoo!ニュースで目撃した瞬間、凍りつきました。


これは、私のFacebookの過去記事です。

今回のYahoo!の記事に良く似た縄文土器を取り上げた物です。



作者まで同じじゃないのかと思うほど、デザインが似ていますよね。この土器に関する詳しい考察は、私のFacebookを お読みいただければ、ご理解いただけると思いますが、この土器は【妊婦の出産シーン】がデザインされているといわれています。

問題は、母親の顔とされている部分の「裏を返せば、爬虫類の顔」をしている事。
その、いわば「裏の顔」の目が、故意に左右別々にデザインされている事(物は粘土細工なのでミスではない)。それが どうも爬虫類の目であり、しかも 片方は蛇の目らしい事(爬虫類の中でも蛇の目は異質)。

そして、一番の問題は、どうやら【DNA】までもがデザインされている事。


そして・・・・・
三角UFOや 五茫星までデザインされている可能性さえ窺える事。








こんな事までも考慮すれば、もう『あたりまえ』とすら感じます。




さて、本題に移ります。


今回 私が愕然としたのは、この部分のデザインです。
  

                   【精子


断言しても良いのでは・・・・・・・・・



しかし、問題は、「ありえない❗



そう・・・現在の常識では、ありえないのです。



精子DNAは、倍率の高い顕微鏡でもなければ見ることが出来ない❗。



全て…総て…統べての学問が完全崩壊しているのですよ。

考古学だけに責任を押しつけるのは酷です。医学を始め【統べて】です。




「もう一度、原点に還って良く考えろ❗」と聞こえてくるようです。



このへんも、読み直してみられると良いです。


最近、アメブロのアプリに保存しておいた記事が全部 消えました。
ま…頭の中にはありますし封印するつもりだったのでいいですが、電子機器なんて、所詮そんなものです。DVDやCD-ROMが、いったい どれだけ耐用年数があるとお思いですか?。わずか数年でゴミです(笑)。




おまけ
全体的デザイン・・・まるで《細胞分裂》を表現しているように見えるのは、私だけでしょうか。


細胞分裂中期〜後期の遺伝子ぢゃね?。

こんなのもあったっけ🎵。
《世界最古の解体新書》爆笑音譜音譜音譜



(≧▽≦)・・・神、笑わせてくれる♪。




『追伸』
原点に戻って、良く考えなきゃいけないのは、スポーツ界もですね。
ま…あたしゃ、あんまり興味ないですけどね🤣



※お詫び : 本文中、【已己巳己】(いこみき)&【命】という過去記事のURLに飛べませんでしたので、通常の方法での添付からタイトルを消し黒文字に変えたりもしましたが繋がらなかったので、一旦 メールに写し自分宛てに送信し、タイトルを消してコピペしたものを記事内に貼りつけるという、ウルトラCをかまし、なんとか直しました。

ご迷惑をおかけし 申し訳ありませんでした。


※今度は、飛んだ先の【已己巳己】という過去記事内で、試しに コトバンクに飛んでみたら、飛べません。もう笑うしかないですね。
技術的に心配してしまいます。全記事の確認を頼んでおきましたが、不具合の節は、メッセージしてくださいませ。