


つまり、【益】は、旧字の【益】でも、しっかり【アーク】を表しているのです。
前にも書いたし、本にも書いたが、【益】は、「ヤク」だけではなく『アーク』とも読むべき。
【御利益】は『ごりやく』ですが、『ごりあく』と発音してる じぃちゃん•ばぁちゃんは多い😆🎶🎶🎶
【益】という漢字の成り立ちは、、、、、
そんなことも、当然、重要だが、肝心な事は、そんな基本的な事ではない。基本さえ間違わなければ、その先・応用問題が解けてくる。
一番重要な問題は、【益】から【益】に変わった経緯。。。
カバラを知っていた者だという事。
そして、【漢字】というものの歴史は間違ってるという事。
だって、そうでしょ。これだけ、漢字の中に、日本の謎・ユダヤの謎が秘められている。込められている。籠められているという事が、どういう事なのかという事まで、気づかなきゃいけないという事なのです。
まず、一般的に言われている、漢字は、単純に、中国から伝わったという事は、間違いだという事。そんな単純な話ではないという事。当たりまえでしょ。言葉というものは、使う人が、使いながら、この日本列島に渡ってきたのです。発明•開発されたのが、中国大陸だっただけ(もしかすると、もっと前)で、それを作ったのは、現在の日本人である本物のユダヤ人(スファラディ)。つまり、中国には置き土産なのです。
🤔•••スファラディ〜はスバラシイ〜〜〜😆🎶
(アシュケナジーはアジケナシー)
だから、【益】から【益】に変わっても、ユダヤの神宝【アーク】の暗号として矛盾点が無い事や、日本神道である【八幡宮】にユダヤ教の神【ヤハウエ】が隠されていたりするわけです。そういう事に気づけと、私は言っているわけです。
【漢字】は、本来、漢字ではなく【猶字】、、、なんじゃないのか☝️😉🎶
おまけ

https://twitter.com/hidekappas/status/1684113922750824448?t=uO7WR1iDQELPDyFw5INoVw&s=19
【八幡祭】って、どこの祭りなのかなと思って、検索したら、日本中に[在]って、「なるほどな~」と思ったんだけど、この赤丸部分、天使に見えて、尚、「なるほどな~」と思う🤣💦💦💦 pic.twitter.com/TazUTkOqwL
— 山本 英樹 (@hidekappas) 2023年7月26日
世の中って、不思議😁🎶🎶🎶










