まずは、この添付記事をどうぞ♪。
※添付記事が読めない方もあるようなので、2つあげておきますが、内容的には、Wikipediaも似たようなもので、雷の電気が植物の、結実を励起するというような話です。

(・ω・)…ふむふむ、、、、、
雷が、植物の生育・成育に大きく関わっているような事が書かれていますね。
これね、実際に当たっていると思います。
Wikipediaも、貼っておきましょう。
つまり、雷が、稲の結実に、大きく寄与している事から、雷の事を、稲妻とも呼んだという説ですね。
これね…どうも、それだけではないのですよ。
と……その前に・・・・・
【稲妻】を、検索する際、《いなづま》《いなずま》。。。。。
どちらで検索キーを叩きますか😉?。
これね…どちらでもいいのですよ😆。
俺としては、どちらかと言えば【づ】だと思うが【ず】が正当のような記述があったし・・・・・
(#`皿´)う~ん、、、、、
最近、中途半端な事、多いな。
【令和】
『REIWA』『LEIWA』
『令和⤴️』『令和⤵️』
そもそも、「いただく」も「頂く」か「戴く」か、どっちやねん(笑)。
ま……話を戻しますが、、、、、、、、
(: `皿´)…なんの話やったっけ🤣💦💦💦
まず、何故、【稲妻】とも呼ぶのかという話ね。
さきほどは、稲に雷は、プラスなのだという話をしましたが、それは、あくまでも微弱な電気。もしくは、直撃ではない話。
直撃すれば、まったく話は変わってきます。

真っ黒焦げ😱⚡⚡⚡
ま…あたりまえですね。
では何故、稲の妻 なんて呼ぶのか……?。
【稲光(いなびかり)】 ←黄金色に光り輝き穂を垂れる稲に雷の姿を見立てた。
一目瞭然だと思います。
本来は、ここからが語源であり、由来だとさえ思いますけどね。
(#`皿´)…それとも、やはり、科学的な話が、先か😉。
古代には、それだけ、科学が進んでたのか🤣。
ま…それこそ俺は、「どっちでもいい」んだけどね😁。
てか、科学的知識は、へたすりゃ現代よりも豊富だったんじゃないのかとさえ思っていますけどね。
あたりまえでしょ。そんなことは、縄文式土器を見ただけでも分かりますよね♪。
知識は豊富だった。但し、文明を嫌った。。。いや、、、あえて遠ざかっていた。
縄文時代が一万年以上 栄え続いたのは、そのおかげ。。。
(・ω・)えっ⁉️。えらい科学的かつ文学的かつ哲学的な話やなって?。
(≧∇≦ :)…ここからが、奇妙かつ不思議な話なのよ😉🎶
前にも、どっかで書いたと思うんですけど、探すのジャンクサイのと、何故、【稲の妻】なんて書くのかという件の、神からの答え(神鳴り)が落ちてきたんで、もう一度、書いておきます。
【神乃発声】 ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
(#`皿´)う~ん・・・・・
雷様って、こ~んな顔していらっしゃるの?。
んで、えらいベッピンな妻なのね😆💦💦💦
ちょうど、雷様の口許から、稲光が迸ってて笑えます。
(: `皿´)う~ん・・・こんなことで笑ってんの、たぶん河童だけなんやろね。
でも、世の中 何倍も楽しんでると思うんやけどな🤣🎶🎶🎶
【おまけ】







