【 トンカラリン 】② | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

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著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)

【トンカラリン】第2弾です。

さきの記事で【トンカラリン遺跡】は昔の養蚕工場の跡だと、言いました。


その証拠といってはなんですし、もう、その必要性すら感じませんが、一応、もう少し、書いておきましょう。


私は、さきの記事を書きながら、ふと思い出しました。



そういえば、数年前、トンカラリン遺跡へ行った際、トンカラリンの石を、引っ剥がし………あ…いや………拾ってきたなぁ~………きゃっあせるあせるあせる


トンカラリンの石は軽石なんでね…現在、お風呂場で、私の足のカカトを擦る仕事をしてくれています(笑)。



写メってみました。





んで……………




恐る恐る、鏡を当ててみましたむっ








え゛!………!! ヤッパシ!!


あとのほうには、蚕の神みたいなのまで、出てますよねこまる t


もし、これが、蚕の神だとしたら………

図らずも、八百万の神説が、正しい事に…………
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノあせるあせるあせる

(▼皿▼)笑いごとやないな……………


ま…そんなことは放っといて……………









つづく……………きゃっ