【 河童 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)




これは、ある方から、送られてきた、フレスコ画です。


雲の中に、河童がいるとの事でした。

フレスコ画の中に、UFOが、描かれているという話は、よく聞きますが、【河童】となると話は別です。

そもそも【河童】は、日本産。中国にも、伝説はあり、【河伯】という名で、呼ばれてはいますが………。 

アメリカで、目撃された、【ドーバーデーモン】も、実は、【河童】だとか……………。

ま……真偽のほどは、さておいて…………




私も、この、フレスコ画を、入念に、チェックしてみました。





唖然としました。





まず、雲の中に、描かれているのは、間違いなくUFOだと、私も思います。そして、さらに、その中には実際に、河童らしきものも描かれています。





しかし……………


このフレスコ画に、描かれているものは、、、、、、




これを、ご覧下さい。

河童です。



しかも、良く、ご覧下さい。幾重にも、重なるようにあらゆるポーズの【河童】が描かれています。

【トリックアート】なのです。

携帯では、分かりづらいかもしれませんね………。

一例をあげておきますね。

問題は、これだけではありません。

私は、目を疑いました。






これを、ご覧下さい。

これが、何か、分かる人~~~~~~~~?。

(´`:)いませんよね……………。



これは、、、、、、、、、




【飛鳥の地上絵】の読み解きマニュアル!

カバラ生命の樹です。





(≧∀≦)あはははは!!。おそらく、私に、ここまで説明されても、誰も分からないはずです。


順を追って、説明してゆきましょう。



まず、この切り取った絵を、向かって左から、順番に、説明してゆきます。



一番左の樹を、ご覧下さい。この樹の上部、つまり、葉っぱの部分全体は【】です。

そして、下の、不自然な2本の幹部分は、神社の【鳥居】です。

そして、湖面に影を落としている鳥は、鳥で描かれた【漢字のです。

そして、その横に、立っているのは【です。

その横の樹が……河童ら……でしたね【カッパラ】(橿原は、鹿児島弁で、カッパラ:過去記事参照)


(キ)・鳥居鳥井(鳥)

まるで、ダジャレのオンパレードです。



だいたい、この【おかしいでしょ。

なんだ!?。この鶴の背中………!
翼というより、まるで亀の甲羅です。
鶴と亀が統べった
と、言いたいのでしょう。 そもそも、本当になのか!?。
これじゃあ、まるで詐欺…いや……じゃないのか!?。


安心して下さい!【つる】らしいです。

平仮名で【つる】と書いてありますもんね!。
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ




(河童の頭の皿が、UFOだとかは、この際、無視します。ジャンクサイので………

(≧∀≦)・・・・・





笑ってますけど、、、、、笑い事か……………




これを、描いたのは、、、、、誰?



いつの時代、、、、、?



かごめ唄、、、、、知ってたの?









(≧∀≦)あはははは!!





(;^_^A………気を取り直して、説明に戻りましょう。


まず、【】は、分かりますよね。【かごめ唄】の、鶴と亀で、私が、発見した【飛鳥の地上絵】の鶴と亀ですからね。

鳥居は、それらを形作っている春日神社】です。


は、【TREE】(トゥリー)(トリー)(トリ)でもありましたね。

 





問題は、鳥で描かれた【漢字のですよね。


今から、この説明を、いたします。

まず最初に、【井】とは、4本の線で、組まれた、井桁(いげた)です。昔の井戸端ですね。


これです。


そうなると、5本の線で、組まれた【井桁】とは、なんなのでしょう。



それは、【五芒星】の事なのです。



これです。


6本の井桁は、、、、、



これです。



それでは、、、、、



うちの壁に、描かれた、この【飛鳥の地上絵:は、、、、、、


そうなのです。これこそが、【鳥型に描かれた】………【なのです。


では、それはいったい何なのか………?。


【井】とは《い》と読みますが《セイ》とも読み、その意味は【ちちり星】
つまり、星や宇宙を意味するのです。そもそも五芒星や六芒星は星です(これ…重要です)。


そして、この切り取った部分は、統べて……【とりが描かれているわけです


【鳥】……【UFO】



ラストの、それらを見ている【河童は、、、もう、お分かりですね。





この私です(笑)。






ここで、お詫び申し上げておきます。

今後、私は、全世界に、顔を、出します。


なんのことかと、お思いでしょうが、現在の、この全世界を、救うべく、河童は、全世界に現れます。
(≧∀≦)~~~♪



私が、何者か………そろそろ気づけよ~~~(笑)





宇宙人なんか、いるわけねぇ~~~よ!というCMが、流れていますが………(◑◇◐)♪

ここに、い~る~~よ~~~~~♪♪♪


(≧∀≦)あはははは~~~~~♪





それはそうと、、、



この【岩】が、何だか分かんないといけないので、一応、書いときますけど【益田岩船】=【マスター・YHWH】ですからね(笑)。
巨大な鳥でもありますし、側面にも、鳥(翼あるもの)が描かれてますから、もうそろそろ、このクラスのトリック(鳥付く:く…くだらん!)は、見破って下さいね。




それはそうと、、、、、、

このフレスコ画が、もうひとつのテーマとしているものが、何であるかを、お話ししておきましょう。










現代文明の崩壊!!






このフレスコ画と、この私の言葉を信じたくなければ、勝手に、滅亡でも、なんでもするがいい。


ジャンクサイから、2度とは、言わん!!。


牛頭天王は、気が短い。(≧∀≦)!!。








ジャンクサイので、詳しい説明はいたしません。

ただ、このフレスコ画が、描かれた時代に、自動車や飛行機は、無かったはず。電気の鉄塔や自由の女神もね。

他にも、性の乱れ等も、描かれてたりしていますが、これに関しては、節度ある自由恋愛を!♪

(º皿º:)………「ヤハウエ………すまん!」



(≧∀≦:) あはははは!!!


(。・・。)ま………とにかく……………

たった一枚の、このフレスコ画の中にも、この私ひとりでは、処理しきれない膨大なメッセージが、遺されています。

おそらく、作者は、意図していません。

無意識なのです。

ある程度以上は、それこそ【神懸かり】なのです。

いや!作為的だろうという意見もあろうかと存じますが、そうではありません。




ちなみに、今回の、フレスコ画を、教えてくださった方が、情報まで、教えてくださいました。他にも、私の、なうから、調べてくださった方も、おられます。

ルーカス・クラナッハ(Lucas Cranach der Ältere、1472年10月4日 クローナハ、オーバーフランケン - 1553年10月16日、ヴァイマル)は、ルネサンス期のドイツの画家。同名の息子も画家であるため、ルーカス・クラナッハ (父) と表記されることが多い。クラナハ、クラーナハとも表記される。

との事です。この場を、お借りして、御礼申し上げます。いつも、ありがとうございます。












前回の【石】はもとより、今回の【フレスコ画】………そして、この先、私が、発表してゆく【奇跡の物語・・・・・






この世界は、アナタが思っている………あるいは、思っていた世界とは違う事を、証明してゆきましょう。







とっくの昔から・・・・・・・・・・・・・・∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞







 
ºººººººººººººººº(▼皿▼)ººººººººººººººººº








イスラエル、、、、、戦争やめようよ。









河童のお願い。













PS:おい。大手出版社!。本にせんか?。

ハリウッド!映画にせんか!?。




(≧∀≦)あはははははははは!!!





今、記事の、編集作業中に、大変な事に気づきました!。またの機会に、ご報告させていただきます。