
これは、ある方から、送られてきた、フレスコ画です。
雲の中に、河童がいるとの事でした。
フレスコ画の中に、UFOが、描かれているという話は、よく聞きますが、【河童】となると話は別です。
そもそも【河童】は、日本産。中国にも、伝説はあり、【河伯】という名で、呼ばれてはいますが………。
アメリカで、目撃された、【ドーバーデーモン】も、実は、【河童】だとか……………。
ま……真偽のほどは、さておいて…………
私も、この、フレスコ画を、入念に、チェックしてみました。
唖然としました。
まず、雲の中に、描かれているのは、間違いなくUFOだと、私も思います。そして、さらに、その中には実際に、河童らしきものも描かれています。

しかし……………
このフレスコ画に、描かれているものは、、、、、、
これを、ご覧下さい。
【河童】です。
しかも、良く、ご覧下さい。幾重にも、重なるようにあらゆるポーズの【河童】が描かれています。
【トリックアート】なのです。
携帯では、分かりづらいかもしれませんね………。
一例をあげておきますね。
問題は、これだけではありません。
私は、目を疑いました。
これを、ご覧下さい。
これが、何か、分かる人~~~~~~~~?。
(´`:)いませんよね……………。
これは、、、、、、、、、
【飛鳥の地上絵】の読み解きマニュアル!
【カバラ:生命の樹】です。
(≧∀≦)あはははは!!。おそらく、私に、ここまで説明されても、誰も分からないはずです。
順を追って、説明してゆきましょう。
まず、この切り取った絵を、向かって左から、順番に、説明してゆきます。
一番左の樹を、ご覧下さい。この樹の上部、つまり、葉っぱの部分全体は【亀】です。
そして、下の、不自然な2本の幹部分は、神社の【鳥居】です。
そして、湖面に影を落としている鳥は、鳥で描かれた【漢字の井】です。
そして、その横に、立っているのは【鶴】です。
その横の樹が……河童ら……でしたね【カッパラ】(橿原は、鹿児島弁で、カッパラ:過去記事参照)

亀(キ)・鳥居・鳥井・鶴(鳥)
まるで、ダジャレのオンパレードです。
だいたい、この【鶴】おかしいでしょ。

なんだ!?。この鶴の背中………!
翼というより、まるで亀の甲羅です。
鶴と亀が統べった
と、言いたいのでしょう。 そもそも、本当に鶴なのか!?。
これじゃあ、まるで詐欺…いや……鷺じゃないのか!?。
安心して下さい!【つる】らしいです。

平仮名で【つる】と書いてありますもんね!。
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
(河童の頭の皿が、UFOだとかは、この際、無視します。ジャンクサイので………
(≧∀≦)・・・・・
笑ってますけど、、、、、笑い事か……………
これを、描いたのは、、、、、誰?
いつの時代、、、、、?
かごめ唄、、、、、知ってたの?
(≧∀≦)あはははは!!
(;^_^A………気を取り直して、説明に戻りましょう。
まず、【鶴】と【亀】は、分かりますよね。【かごめ唄】の、鶴と亀で、私が、発見した【飛鳥の地上絵】の鶴と亀ですからね。
【鳥居】は、それらを形作っている【春日神社】です。
【樹】は、【TREE】(トゥリー)(トリー)(トリ)でもありましたね。
問題は、鳥で描かれた【漢字の井】ですよね。
今から、この説明を、いたします。
まず最初に、【井】とは、4本の線で、組まれた、井桁(いげた)です。昔の井戸端ですね。

これです。
そうなると、5本の線で、組まれた【井桁】とは、なんなのでしょう。
それは、【五芒星】の事なのです。

これです。
6本の井桁は、、、、、

これです。
それでは、、、、、

うちの壁に、描かれた、この【飛鳥の地上絵:鶴】は、、、、、、
そうなのです。これこそが、【鳥型に描かれた井桁】………【鳥井】なのです。
では、それはいったい何なのか………?。
【井】とは《い》と読みますが《セイ》とも読み、その意味は【ちちり星】
つまり、星や宇宙を意味するのです。そもそも五芒星や六芒星は星です(これ…重要です)。
そして、この切り取った部分は、統べて……【とり】が描かれているわけです。
【鳥】……【UFO】
ラストの、それらを見ている【河童】は、、、もう、お分かりですね。
この私です(笑)。
ここで、お詫び申し上げておきます。
今後、私は、全世界に、顔を、出します。
なんのことかと、お思いでしょうが、現在の、この全世界を、救うべく、河童は、全世界に現れます。
(≧∀≦)~~~♪
私が、何者か………そろそろ気づけよ~~~(笑)
宇宙人なんか、いるわけねぇ~~~よ!というCMが、流れていますが………(◑◇◐)♪
ここに、い~る~~よ~~~~~♪♪♪
(≧∀≦)あはははは~~~~~♪
それはそうと、、、

この【岩】が、何だか分かんないといけないので、一応、書いときますけど【益田岩船】=【マスター・YHWH】ですからね(笑)。
巨大な鳥でもありますし、側面にも、鳥(翼あるもの)が描かれてますから、もうそろそろ、このクラスのトリック(鳥付く:く…くだらん!)は、見破って下さいね。
それはそうと、、、、、、
このフレスコ画が、もうひとつのテーマとしているものが、何であるかを、お話ししておきましょう。
【現代文明の崩壊!!】
このフレスコ画と、この私の言葉を信じたくなければ、勝手に、滅亡でも、なんでもするがいい。
ジャンクサイから、2度とは、言わん!!。
牛頭天王は、気が短い。(≧∀≦)!!。

ジャンクサイので、詳しい説明はいたしません。
ただ、このフレスコ画が、描かれた時代に、自動車や飛行機は、無かったはず。電気の鉄塔や自由の女神もね。
他にも、性の乱れ等も、描かれてたりしていますが、これに関しては、節度ある自由恋愛を!♪
(º皿º:)………「ヤハウエ………すまん!」
(≧∀≦:) あはははは!!!
(。・・。)ま………とにかく……………
たった一枚の、このフレスコ画の中にも、この私ひとりでは、処理しきれない膨大なメッセージが、遺されています。
おそらく、作者は、意図していません。
無意識なのです。
ある程度以上は、それこそ【神懸かり】なのです。
いや!作為的だろうという意見もあろうかと存じますが、そうではありません。
ちなみに、今回の、フレスコ画を、教えてくださった方が、情報まで、教えてくださいました。他にも、私の、なうから、調べてくださった方も、おられます。
ルーカス・クラナッハ(Lucas Cranach der Ältere、1472年10月4日 クローナハ、オーバーフランケン - 1553年10月16日、ヴァイマル)は、ルネサンス期のドイツの画家。同名の息子も画家であるため、ルーカス・クラナッハ (父) と表記されることが多い。クラナハ、クラーナハとも表記される。
との事です。この場を、お借りして、御礼申し上げます。いつも、ありがとうございます。
前回の【石】はもとより、今回の【フレスコ画】………そして、この先、私が、発表してゆく【奇跡の物語】・・・・・
この世界は、アナタが思っている………あるいは、思っていた世界とは違う事を、証明してゆきましょう。
とっくの昔から・・・・・・・・・・・・・・∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
ºººººººººººººººº(▼皿▼)ººººººººººººººººº
イスラエル、、、、、戦争やめようよ。

河童のお願い。
PS:おい。大手出版社!。本にせんか?。
ハリウッド!映画にせんか!?。
(≧∀≦)あはははははははは!!!
今、記事の、編集作業中に、大変な事に気づきました!。またの機会に、ご報告させていただきます。


