【 石 】(続々編) | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)









【スターゲート】が、開く時・・・・・




本物の【 神 】が、顕れる。



まだ気づかぬかと、神は言う。














【天岩戸】が、開けた時・・・・・




【天の鳥船】舞い上がる。




まだ争うかと、神が言う。









さまざまな宇宙船が、飛び交う戦争






たったひとつの、石なのに……


∞無限大の物語が、籠められている。



ほんの少し、鏡の角度を変えただけで、ストーリーは変化する。



良く考えられた記憶媒体。

現代の、レコード、カセットテープ、CD、DVD、あるいは、レーザーディスク……………いったい、どれだけ、長もちしますか?。

電気が、なければ、なんの意味がありますか?。










たった一枚の鏡があれば、再生可能な………





超古代の、神の英智・・・・・。



本物の  【神噐】









石が、記憶媒体のはずがない!。

あなたに言われなくとも、この私が、一番、そう思って、生きてきました。


私は、神でも、仏でもありません。それどころか、人間ですら、ありません。妖怪でさえ、聞いたら、気を悪くするかもしれません。

今まで、ろくな人生、歩いてきませんでした。
だけど、道端を歩いていて、綺麗な花が咲いていたら、ただそれだけで、イヤな事が、いっぺんに吹っ飛ぶ………。

ガラの悪いヤツに、睨まれたら、黙ったまま、殴り倒したこともあります。そのすぐあとに、蛙を踏まないように歩き、自分が、よろけた事もあります。

万引きして、パクられたり、カツアゲしたり、街で、オネエチャン、だまくらかしたり(これは最近、だまくらかされてますが)。
そのたんびに、父や母を泣かしてきました。

神も仏も、おるかい!と、ひとり、怒鳴ったことが、ありました。



それからです。理解出来ない事の、オンパレードです。


今回、発表した【石】。それどころか、最初に紹介した【飛鳥の地上絵】だけでも、どう考えても、有り得ないのですよ。再度、言います。あなたの家から、10kmといったら、いったい、どこまでの距離になりますか………?。

【飛鳥の地上絵】は、全長、10kmあります。
人間業のはずがないのです。


今回の【石】は、見ての通り、私が、握りしめたら、見えさえしません。


片や、超巨大。片や、極小。
神の心の中を、垣間見た気がして、笑えます。

ご丁寧に、火星にまで…………(´▽`)



でもね………それだけ熱心に、遺してくれたのですよ。私達にです。




『争うな!帰ってこい!』だそうです。



















愛求め…河童は、天へと舞い上がる。