【 木星 】余話 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)

前回、書かなかった事があります。

私の本の、三巻では、取り上げてあるのですが、ブログの短い文章での説明は、混乱を招くと思い割愛した内容なのですが、コメントされた方の中で、鋭い指摘をされた方が、おられます(笑)。

そこで、余話 として、書き記しておきたいと思います。



まずは、これを、ご覧下さい。





皆さんが、普段、見慣れている【木星】です……。




私は、【木星】の説明としては【紀寺】が、置かれていると言いました。
そして【紀】が【木の元】で【種子】であり、【寺】が【TERRA】で【大地】ならば、当然、私達が、普段、見ている木星の写真では、説明が付かないと考えました。
普段、私達が見ている、この木星は、木星の大地の写真ではないからです。

しかし、【紀寺】は、この写真の【木星】も、表現している可能性さえあるのです。


【紀寺】を、【木の元のような大地】と、読まず、単純に、【木のような惑星】と、読めば、皆さんが、普段、見ている、この写真の状態の木星を表している可能性もあるといえるわけです。





これを、ご覧下さい。



もはや、説明するまでもありませんが、木星そっくりです。




【紀寺】は、この事も、表現しているのかもしれないのです………。










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