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マジすか学園5☆vol.4(4話)☆感想☆





いやー今回は
良かった(*´Δ`*)

やっと『マジすか学園』って感じの
内容だった(〃∇〃)

学園や喧嘩がメインだったし

いいシーン
いっぱいあったo(〃^▽^〃)o


一番は
さくらとアントニオのシーンかな


アントニオ『わたしは物心ついたときから、泣いたことがなかったんや。だから、ホンマに哀しいとき、どうすればいいか…わからへん。考えてみたら、涙が出そうになったら、いっつも…タイマンはってたんや。あんたとは一回しかやってへんからな。二回戦目や』

アントニオの拳が、さくらの顔面をとらえる。

さくら『それが…あんたの泣き方なら…、一緒に泣いてやる!』


うわー(ノ◇≦。)泣けるー!


アントニオ『わたしらの最期のタイマンになるやろな…』

さくら『ああ、思い残すことはない…』



敵討ちに臨む
二人の

死を覚悟した最期のタイマン(。>0<。)

感動。・゚・(ノД`)・゚・。







また
ヨガも良かった(*´Δ`*)

ゲッコウ率いる矢場久根軍団に
狙われるヨガ


ゲッコウ『終わったな、マジ女も…、みんなバラバラだ』


ヨガ『ふふ…、矢場久根は、始まってもいない』


ゲッコウ『ラッパッパを連れてこい!まとめて、カタをつけてやる!』


ヨガ『わたしひとりで、十分だ』


ヨガかっこいい!(☆∀☆)


しかし
多勢に無勢
ピンチに!

そこへ、マジック登場!







マジック『こんなに楽しいイベントがあるなら、誘ってくれよ』


そして、二人で矢場久根を蹴散らす。


かっこいい!( ✧Д✧) カッ!!






さらに
今回は
明智総業の吉宗が
おたべの実の父とか


みなみが、
竜頭組から足抜けしてた
長ドス手にした緋牡丹みなみだったとか


さくらたんが
チャイニーズマフィアを
ラブホで
ボコって
拳銃奪うとか

見所たっぷり( *´艸`)






そして、最後は、
伝説のセンター様登場!


センター『ここ(部長の椅子)は空けちゃダメだ』



ついに
次回







カツゼツ登場( ̄^ ̄)ドヤッ


カツゼツ『今日から、わたしが、ラッパッパの部長だ』



いやー

面白いですね(*´Δ`*)

シャキイズム in 乃木坂46☆

とある高校。

そこは、男女交際に関して、厳しい戒律のある学校だった。

校内、至る所に、監視カメラが、備え付けられており、風紀委員会詰所では、常に、数名の風紀委員たちが、モニターを注視していた。





教室は、男女が、無数の赤いレーザー光線で完全に、仕切られており、それに、少しでも触れると─。







ある日、教室では、いつものように、数学の授業が、行われていた。

黒板の前には、男子高校生の生駒が、数式を解いている。強面の男性教師は、教室の後ろのほうで、椅子に座り、腕を組み、目を閉じ、黙考しているようであった。






生駒は、問題を解きながら、チラと、レーザー光線の向こう側にいる星野みなみを見た。両想いの二人であったが、近くて遠い距離を、常に、感じていた。


生駒の親友の白石は、
ダルそうに頬杖をついていた。メガネをかけ真面目なタイプの生駒とは逆に、少し不良っぽい出で立ちの白石。トレードマークは、頭に巻いたバンダナ。その白石の姿を、レーザー光線の向こう側から、彼女である松村が、気になる様子で眺めていた。

そのとき。

突然、教室の扉が、力強く開け放たれた。隣のクラスの男子高校生、桜井だった。
彼は、男女で、仕切られた赤いレーザー光線の前まで走りより、そして、叫んだ。

「みなみ!」

名前を呼ばれたみなみは、恥ずかしそうに、うつむく。


「好きだ!大好きだ!」

告白。

思わず、「えっ…」と声がもれる生駒。

桜井は、そのままの勢いで、足を、一歩踏み出していまい、赤く輝くレーザー光線に思わず、触れてしまった。

一瞬の後、大きな音をたて、透明な硬質の壁が、桜井の前に、せり上がり、男女を完全に、隔絶する。気持ちを、おさえきれず、その壁を叩きつける桜井。

しかし、
声も届かない。


直後。

風紀委員会のなかでも、狂暴な故に、顔面に鋼鉄のマスクを装着させられ、『番犬』と呼ばれ、恐れられている風紀委員─その『番犬』が、突入してきて、抵抗する桜井を荒々しく、拘束する。

それに続き、風紀委員会のメンバーが、続々と、教室に入ってきた。





風紀委員長の生田。橋本。西野。若月。紅一点の秋元。

全員が、冷めた視線で、その捕り物を眺めていた。






あっという間に、『番犬』は、桜井を羽交い締めにし、教室の外に連れ出す。



「ふん!くだらない事で、我々、風紀委員会の手をわずらわせるな」

涼しい表情で鼻を鳴らす、風紀委員長の生田。

去り際、
黒板の前にいる生駒と、目があった。

「何だ?」

生駒のメガネの奥の瞳に、反抗的な『何か』を感じとったのだ。しかし、それ以上のことは何もなかった。


「チッ!腰抜けが!」


そんな捨てゼリフを残し、生田は、教室を後にした。


一部始終を眺めていた
白石は、思わず、強く、拳を握りしめていた。

「許さねぇ…、こんなやり方…」





つづく?(笑)












玲奈ちゃん☆おつかれさま☆





『12時まで魔法はとけない 。ガラスの靴は脱ぎません。 SKEのかすみ草、松井玲奈です』






ついに

魔法はとけてしまったんだね

そして

これからは

新たな

松井玲奈☆伝説が始まるんだね(*´Δ`*)



ひとまず

おつかれさま(〃∇〃)







卒業おめでとうо(ж>▽<)y ☆