魔法のホース効果?
一昨日、10日ぶりにボールをを打った。
昔はボールを打たない不安、3日も打たないとまともに当たらない、当たらない気がする、
ある種、練習依存症?
まっ、こういう人もいないとゴルフ練習場の売り上げも上がりませんからね。(笑)
7、8年前でしょうか?
SNSで知った練習グッズ「魔法のホース」を知って購入した。
が、箪笥の肥やしではないですが、玄関の傘立てに入れたままだった。
ゴルフレッスンで「スイングプロ」というグッズを使ったことで、同じようなグッズを持っているのに気づいてまた持ち出した。
実はそれが盗まれてしまった?
多分です。ラウンド前に「魔法のホース」の素振りをしてスタートしていった、多分CBにしまったと思うのですが、ないのに気が付いたのが翌朝、まっどうなったかは分からないので、「新宿インドアゴルフ」に連絡して新たに仕入れた。
それから2年、ほぼ毎日これを振っている。
毎日振っているといろいろな発見があるのです。
それはど素人のへっぼこゴルファーが云々とうんちくを語ることではないですからやめておきます。
ただ、スイングは大分出来ているのだと思います。
その証拠?10日ぶりにボールを打ったがボールとのコンタクトがまずまず、というより、あれだけテイクバックがぎこちなかったのに、それをあまり気にせずショットができた。
3コインほどショット練習をホームで、その前に約2時間アプローチ練習、こちらはいろいろと課題がありますけどね。
魔法のホースの使い方 ↓
今日は11時から「山側道路」のウォーキング、今日は4kmにしよう。
その後、12時からは「GOLFTV」でサロンパスカップを観よう。
T君がボランティアで行ってるが、TVに映るかな?
ローソンのサンドイッチ
日曜日?「坂上、指原のつぶれないお店」って番組でローソンの高級サンドイッチを料理にこだわっている芸人にオファーして企画したのをやっていた。
5/2から発売とか、
野次馬根性丸出しのおっさんはすぐに反応する。(笑)
そんな訳でローソンを基準にウォーキングルートを決めて約2マイル、久々に「山側道路」
それにしても足が上がっていないのにがっかりする、特に右足は足裏がどぉろに引っかかる。
多分、初めて来たここのローソン、「山側道路」を降りたところの信号のチョイ先、場所が今一つ悪い、車の流れではないところだ、
それをキャッチアップしたのがセブン、車の流れに沿ったところに作ったからね。
所謂、”後出しじゃんけん”
さてさて、ウォーキング終了が午後4時、中途半端な時間なんで食べるのをやめた。
賞味期限は5/3午後3時となっていたので先ほど朝食にいただきました。
ライブ放送だから・・・
昨日の日曜日はラウンドを入れていなかったのでのんびり、
9:30~「GOLFTV」でパナソニックレディスをずぅ~と観戦、
最終組は「テレサ・ルー」プロが前半2つ伸ばしたのに対し、「西郷真央」プロと「仲宗根澄香」はどちらもパーで前半を終えた。
動いたのが後半のスタートホール10番、
テレサと仲宗根プロがボギーをたたいて分からなくなった。
仲宗根プロはこれで波に乗れなかったでしょう、
西郷プロは12番でバーディーが来た。
これですね、
おいらはへっぼこゴルファーだからレベルを一つ落としてボギーでずぅ~と我慢していたのにダボが来た時、そうではなくパーが来た時、気分が大きく変わります。
15番のスーパーイーグルはまぐれ、でもバーディーは来たでしょう。
こんなドラマ、今までのメディアではなかなか分からなかった、
改めてライブ放送の魅力に接した1日でした。
↓「スーパーイーグルの映像」(JLPGAが放映権持っているからTwitterで紹介できる。)
https://mobile.twitter.com/JLPGA_official/status/1520626101831147521
年金法の改正
↓
https://www.youtube.com/watch?v=C89OSkp2CvQ
法改正で60才~64才までの働いている人の年金(基礎年金は65才で、ここでは厚生年金の比例報酬部分を言います。)以前は給与と年金の総額が28万円を超えると年金が減額されるのが大幅に改正されました。
おいらの時にあればなぁ!ぼそっ
一般的に年金額が20万/月とすると、約7万円は基礎年金部分ですから比例報酬部分13万円、
従って47-13=34万円給与をいただいても満額受給(ただし、ボーナスを含む年収を12で割ったものになるので若干数値は違います。)
ここで大事なことは正社員の場合ということです。
もう少しかみ砕いていうと社会保険(健康保険、厚生年金)を払って働いている場合ということです。
一般的に企業では社会保険に加入させる=会社もそれ相応の負担になるので65才以上の社員を上記のような雇用形態で雇うことはほぼないでしょう。
従って、働いている人は自分で国民健康保険に加入する必要があります。
65才からは年金をもらっているので会社として厚生年金にその社員を加入継続させるとは思われず、結局のところアルバイト、パートみたいな契約になるでしょう。
この場合は上記47万円の壁はなく、例えば月に100万円貰っても厚生年金は満額支給されます。
まっ、アルバイト、パートに100万円/月払う企業はないでしょう。
腕に職を持っているとか、特殊技術を買われているのであれば、外注という契約でその会社に常駐っていうのもありでしょう。
また、国民健康保険は前年度年収の約9%/年額ですから前年度の年収(年金を含む総額)が仮に500万円だった方は約45万円/年を10回で支払うことになります。
ザックリとですが、会社負担がなくなるので前年度(正社員として働いていた時)の2倍は最低でも支払うことになるでしょう。
その他、住民税、更に介護保険料など、現役時代より多い支出になると思います。
65歳以降も正社員で雇用継続できるのが一番、(おっと、法改正は60才からです)、次に考えるのは前述もしましたが個人事業主としての契約で自分の価値をどれだけ会社に高く売れるかが高収入で老後もバリバリ働けるということです。
ご質問があれば何なりと、

