日立市の飲食店支援
日立市商工会議所が支援する「おいしいひたちごはん事業」が8/1~実施予定だったが、
昨日、急遽延期の連絡が各お店にあったそうだ。
昨年のこの時期にも同じようなイベントがあり、丁度飲食店が疲弊していた時期だったのでパニックのようになった。
今回は昨年の轍を踏まないようにいろいろと制限をかけている。
延期の理由は多分、7/28に日立にから「コロナ感染者」が4人出たからであろう。
県内でも日立には人口比で感染者が相当に低い、
もうこんな事業は止めて感染防止、医療機関への支援などに重点を置くべくなのでは?
多分、予算が別の財布なんでしょうね。
まっ、菅総理の発言を見ても、いやいや目的と手段、そしてメッセージが体をなしていない。
とは言っても、こういうイベントがあれば便乗する自分でもあるが・・・。
また、腰の爆弾マグマが・・・
日曜日、部屋の掃除をしている時に"腰の奥の方からズキッ!"
また、マグマが動き出したような感じ、
前屈が深くできません。
今は右腰の奥の方がズキッ"って感じ。
どうしてもこの腰は治らないようだ。
もう50年以上の付き合いだ。
来週あたりに整体に行こうかな?
金曜日に久々に練習に行ったのがトリガー?
そんな訳はないだろう?
ただいま痛いところは上記に加えて"左肩"
おっと、心はもっと痛いけど・・・(爆)
ところで、卓球混合ダブルス「金メダル」素晴らしいですね。
今までになかった種目だから中国に勝つチャンスがあるのは唯一これだ、と思っていましたが。
水泳男子、「瀬戸」選手の体つきを見て"えっ!"でした。
胸板の厚さは、筋力ではなく脂肪では?
そしてお腹は出ているし、
それ以上のコメントは差し控えます。
あと楽しみなのは男子サッカー、
確実にレベルが上がっていると素人のおいらでも感じてます。
どこまで行けるでしょうか?
「浮き上がりを直せ」
段々と自分のスイングの欠点が自分で分かるようになってきている。
が、それが矯正できるかってところは別の問題でもある。
もう、何年もテイクバックイップス(まっ、おいらのようなへっぼこゴルファーにイップスなんて言葉はおこがましいと思いますが・・・)で悩んでいた。
始動のきっかけが"右へのスウェー"だったのである。
これ自体は以前レッスンで"スイングPro"というスインググッズで矯正の一助となり、似たようなスイング練習器具"魔法のホース"をかれこれ10ヶ月くらい毎朝振ることで大分矯正されたと思う。
矯正されたというか、"右へのスウェー"が始動のきっかけになっているのに気が付いたというのが正しいかな?
最近は"縦回転"を意識して"魔法のホース"を振っているのだが始動が少し良くなったが今度は"切り返しからインパクト"でうまくいってないのに気づいた。
それは"右肩が下がる=インパクトで左肩が浮き上がる"という点だ。
これに気が付いたので、先日のラウンドで「稲見 萌寧」プロのスイングをイメージしてスイングしたらドライバーは"ど天ぷら"続発、
当然ですよね、にわか仕込みで勝手な解釈でスイングしているのですが…。
これと同じ現象が以前にもあった。
"リバースピボット"を意識してドライバーを振った時だ。
ということは、かなり近いところに来ているのかも知れない。
そんな時「下川めぐみ」プロのYoutubeがスマホに入ってきた。
できるかどうかは別だが、問題点(原因)の明確化がされれば解決策(手段)は幾通りもある。
ただ、この年齢と硬い頭が手段を理解しても体が反応するかが最大の問題だけどね。
まっ、1年前に比べて練習量が1/5程度になっていることがさらなる問題でもあるけどね。
聖火最終ランナー
いろいろな意見がある、また開会式の内容についてもいろいろな意見がある。
最低だったのが、天皇陛下が開会宣言をするときの座っていて慌てて立った”ガースー”
あきれましたし、言葉がありません。
さて、気になっていた最終ランナー、
Twitterでは予想を書いたが、「長嶋茂雄」さんがおいら的には希望だった。
最後は「大阪なおみ」さんでしたが、やはり最終ランナーのセレモニーには出てこられましたね。
だいぶ体が悪そうですが、笑顔が見られたのが団塊世代末席の人間にはたまらない。
「ガースー」と「緑色のフリップ大好き」「キャッチコピー大好き」おばさん
あなた方の態度は日本国内はおろか全世界中に発信されましたよ。

