出戻り?
練習場所を20数年通っていた「ゴルフプラザ トーヨー」に戻しました。
先日、午前中仕事をやってお墓参りに行ってゴルフ練習に、
お墓は「平和台霊園」にあり、すぐ下がレッスンを受けていた練習場。
3年半前に引っ越してからはこちらの場所が近い、ここでレッスンを受けていたなどから練習場の軸足が自然とこちらになってしまった。
また、1年半ほど前には仕事がピンチになり練習もおぼつかなくなった、
さらに、前記した練習場は年会費が必要、練習量の少なさから年会費の回収がおぼつかない、
等、もろもろの事情から疎遠になってしまっていた。
受付で、年会費を支払ったら、期限が20/7だったので丸々1年はご無沙汰していたってことになる。
ぼちぼち練習をしていこう。
そう、数年前までは週5回くらいは通っていた、
だからボールを打つことには慣れていたが、もうそんなに練習することはないだろうが、週2回くらいのペースでは練習していきたい。
年内は仕事次第かな?
ドラコン、プロアマ大会@金砂郷CC
8/21(土)「金砂郷CC」でドラコン大会が開催されます。
総務委員なんだからなんだってゴルフ場のイベントには顔を出すべきだろう。
仕事がやばいけど当日は行って日曜日に会社に行くことにしよう。
何でも某TV局が来るらしい、
野次馬根性旺盛なじぃさんだから益々行かなければ・・・(爆)
勿論、おいらは出ません。(笑)
10年位前に出たことがあるけど、”結果は記録なし”
だって、強烈なアゲンストだったし、250Y飛ばないと測定してくれないのですから・・・。
2週間ぶりに練習場へ行った(笑)
お盆休みもほぼ仕事、
まっ、完成までに何度かある切羽詰まった状態の第1波だ。
そんな中、仕事終わって食料買い出しついでに練習場へ
毎日「魔法のホース」で素振りを欠かさないのでスイング自体への違和感はほぼない。
が、ボールを打つという行為は素振りとは別物だから
やはり結果=ボールを打った感触、方向性、飛距離を気にしてしまう。
おいら如きへっぼこゴルファーは当然ですけどね。
一つ、新たな発見
始動の正に初動で
1.手元(グリップ)を持ち上げる。
2.初動でクラブを右に押す
この二つが諸悪の根源では?(中々治らない癖)
素振りではこれがないが、いざボールを目の前にすると起こる動作だ。
気づいた時には既に90球くらい打っていたので、更にもう1コインと思ったが、
無理をすると体に負担がかかるので止めた。
ところが、今朝起きた時体が痛い、
練習して体が痛くなるなんて久々の感覚だ。
如何に練習していないかということだね。
そうそう、練習場も元の場所に戻そうと思う。
引っ越しをして場所が遠くなったこと、さらにはレッスンを受けていたので自然に離れたが
やはりゴルフを始めて20年以上通っていた練習場へ戻ろうと思う。
理由はほかにもあるが
”コンバット”のサンダース軍曹に見るリーダーのあり方
思春期の見たドラマで記憶に残るのはこの他に「ベンケーシー」「逃亡者」「ライフルマン」など多くありますが、
大人になって特に気になっていたのが「コンバット」である。
気になっている理由は「リーダー」のあり方を教えていただいているような気がするからです。
1.目標の明確化 ・・・・・ 当該作戦のターゲット、目的を部下にはっきり知らしめ、意思疎通に努める。
2.役割分担をはっきりと ・・・・・ 各自の役割をはっきりさせるが、やり方などは自身の判断に任せる。
3.部下を信頼する ・・・・・ 個々の能力を的確に捉え、性格的な部分加味しながら信頼して任務につかせる。
4.「報・連・相」 ・・・・・ 上司との間では、「報告」「連絡」「相談」をきっちりとやる。
5.ねぎらいを忘れない ・・・・・ 戦い(作戦)の後、失敗があっても部下への「ねぎらい」を!
小生が、H製作所に居た時分からサンダース軍曹の姿勢はどこかで聞いたように思う。彼も”Fuct Finding”をしっかり
していますしね。
確か、どこか大きな会社の社訓ではなかったか?行動指針になってたと記憶します。
ドラマや映画、その他あらゆるものもただ漠然と見るのではなく自分に照らし合わせてどうか?と思いながら受け入れるといいかもね!

