残念・・・
「恩を仇で返す」と有名な方のツイートをみた。
そんな訳で「恩を仇で返す」で検索したら以下の言葉に出会った。
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なぜ与えても返してくれない人がいるのでしょうか?
様々な理由があると思います。
ですが、その多くは、相手の心が愛情で満たされていないためではないでしょうか。
それは、どういうことかというと……。
人は、愛情で満たされていれば、与えられたことに感謝し、それを相手にも与えてあげたいと思える心の余裕があります。
しかし、愛情で満たされていないときは、感謝していたとしても、心に余裕がなくて相手に上手に返すことができないということです。
ですから、与えても返ってこないことに対し、すぐに怒りを感じてはいけません。
もしかしたら、「心が満たされていないのかもしれない」と相手の気持ちを汲んであげてください。
与えても返してくれない人との付き合い方.
では、そのような人たちとは、どう付き合ったらいいのでしょうか?
それは、親のように見返りを求めず与え続けることです。
そうすることで、相手の心が愛情で満たされたときに自然に返ってくるようになるのです。
親でもないのに、そんなことはできないと思うかもしれません。
たしかに、与え続けたとしても、相手の心が満たされるまでにかなり時間がかかるでしょう。
それでも、与え続けるしかないのです。
そもそも、「与えたら返してもらえることを前提に人間関係を構築することは健全ではない」と気がつくことが大切です。
実は、はじめから相手に見返りを求めてはいけないと考えた方が気持ちが楽になれるのです。
見返りを求めていると、返ってこないときにどうしても自分の心が苦しくなり、結果として相手との関係を悪化させることになってしまうからです。
自分を褒められるようになる.
本来、与える目的は見返りではなく、自分が与えたいという親切心や真心であるはずです。
それなのに、「与えたら返してもらえるものだ」という「常識」という名の暗黙のルールがあることで、いつからか与えてくれない相手にストレスを感じるようになってしまったのです。
そうは言っても、返してくれない人と良好な関係を築くことは難しいですよね……。
そんなときは、相手に見返りという感謝を求めずに、相手に与えることができる自分を褒めてやることです。
そんなことができる、心の余裕がある自分に感謝できれば、与えてくれない相手を素直に受け入れることができるはずです。
まとめ.
良好な人間関係を築くために、親のような無償の愛情を与え、無償で与えることができる自分を褒めてあげることです。
その姿勢でいれば、与えられないことにストレスを感じずに、自然に良好な人間関係を築くことができることでしょう。
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おいらのような凡人はなら・・・
いろいろな意味で残念だ。
肝機能 γ-GTP
健康診断で一番気になっていたのが「γ-GTP」
所謂、お酒による肝機能の問題だ。
40代では130とか、50代になって二桁に、そして60代で50前後に
それが70才の声を聞くようになってから何と”30前後”になった。
考えてみたら当然だ、40代、50代前半は毎日はしご酒、
今では禁酒する日もあるし、自宅のみの方が多くなったし、外飲みでもほぼ1軒で8時くらいにはお店を出る。
昨年あたりから年寄りの症状が出ている、それは聴力
高い周波数の音が聞こえにくくなったている様だ。
因みに、いまだ老眼鏡なしで新聞は読めるので持っていない。
血圧がちょい高めだが、これは食生活の問題?
身長は約3cm縮んだ、というよりは背骨が曲がってきているのだろう。
健康診断では性格の良し悪しは分からないので、これが一番の心配事でもある。(笑)
後10年は最低でも時速5~6kmで歩けるようにしたい。
ガードバンカーが苦手な方必見!
随分前の動画でバンカーショットのレクチャーを見たことがあるが、
↓の動画は多分役に立つと思います。
実は、おいらはガードバンカーはそれほど苦にしません、
しかし、金砂郷CCのガードバンカーは大体アゴが高い、そんなコース設計ですから左足下がりの場合にはさすがに”参った!”と思います。
おいらが苦にしない理由は、”出す”に絞ってショットをしているからです。
おいらごときへっぼこゴルファーが”寄せよう!”なんて百年早い?
いや、ちょっとだけそう思っていますけどね。(笑)
ガードバンカーで苦手なのが
① 30ヤードとか飛ばさなければならないショット
② 左足下がりのライ
③ 目玉
これらについて説明しています。
但し、ケーススダディーの内容が多すぎるので全部理解できないと思います。
1つか2つ、頭に叩き込んでバンカー練習できる環境があればトライしては如何?
これっ!「永久保存版」にして繰り返し見て、やってみてください。
ガードバンカーの苦手なT君に教えてあげよう。
ん?待てよ、
これを教えるとまたHCが1つ減ってHC7になられてしまうかも?
まぁ、20才も年が違うのでいいでしょう。
"POLO RALPH LAULEN"
先週の男子ゴルフトーナメントで惜しくも2位に終わった「金谷拓実」プロ、
そして全米女子オープンを制した「笹生優花」プロ
お二人のウエア契約がそうである。
H社にいたころには好んで着ていたブランドだったが、ゴルフウエアのイメージはなかった。
どちらかというと大人、上品、高価といったイメージだったがゴルフウエアとしてのブランド力はどうだろう、
また、前出のお二人はどんなイメージ、ターゲット、コンセプトで契約されたのでしょう?
「ユニクロ」が「錦織圭」プロを始めトップテニスプレイヤー、及びPGAのトッププレイヤーと早々に契約したのはコンセプトが明確だった。
国内マーケットに限界を感じて”世界進出”の一環だからね。
笹生プロはLPGAが主戦場、金谷プロもPGA志向があるだろう、
ってことはターゲットは海外か?
ちょいとサイトを覗いたけど結構なお値段だ、
以前はサイズもアメリカンサイズで1サイズ落とさなければならなかったが、今はどうだろう?
一度実店舗で試着してからでないとサイズの失敗をしそうだ。
そう言えば今年はゴルフウエアを何一つ買わなかったように思う。
ゴルフのラウンド数激減だからウエアへの関心も薄らぐってもんだ。
今度の日曜日は月例競技会&ジニア委員会、
また、都合でラウンドキャンセル、
ゴルフに夢中な時はゴルフの日程はMustで仕事含めて調整していたが
熱が冷めた?からラウンドはまっ、いいか!が現在の心持。
朝はゆっくりして、午後からジュニア委員会に行こう。



