"鬼の居ぬ間に"ではないですが・・・
今週は「全米女子オープン」、日本からは15名?のプロが参戦します。
ということは
1.出場資格のQTランクが下がるので出場ぎりぎりだったプロの出場枠が増える。
2.今年の賞金ランク上位の選手不在=新たなヒロインが現れる?
その一番手は「菅沼菜々」プロかな?
ここ1,2年でスイングのキレが明らかに変わったもんね。
しかし、「稲見萌寧」プロは国内にいるのでやはり大本命でしょうか?
おいらは地元の「小滝水音」プロを応援します。
昨年のQTファイナルで腰痛?を起こして沈んでしまいましたが、今週のトーナメントでは予選会を勝ち上がっての出場です。
ベスト5くらいに入れば、第1回リランキングで後半戦の出場権を獲得できると思うのですが…、
いやいや"優勝"を狙って欲しい。
まずは予選突破!
そして気になることが・・・
今週開催のヨネックスレディースの予選会、圧倒的にアマチュア選手が多い、
プロはステップアップツアーへの出場殿スケジュール問題があると思いますが、アマチュアのレベルがどんどん上がっている一つの要素であることは間違いないでしょう。
残念、ツアー選手権
コロナ禍で無観客の試合が続いてましたので今週から「宍戸ヒルズ」始まる「ツアー選手権」2年行けなかった。
今年は有観客なので楽しみにしていた。
何せ、自宅から近い、
65才以上の入場は無料
ととても良心的、さすが森ビル!
と思って入ましたが、今年からBMWが冠スポンサーになったらチケットがとんでもない価格に。
正直、"貧乏人排除?"って感じだ。
チケットの詳細は↓
https://www.jgto.org/tournament/2730#ticket
さて?
「横田真一」プロがTwitterに先週のミズノオープンの結果についていろいろと批判されているのに対して反論を!
分からんでもないが、真摯に受け止めて、何故?
と感じて欲しい。
改革の原点は現状認識からだ。
"腸"の後は"胃"
発熱から2週間が経過しましたが未だに体調戻らず
丸々1週間は食事らしい食事はとらず、やっと下痢が治まったので少しは食事はとらないと、と思って食べると今度は胃が重い。
こんな状態が先週から、
おかげで体重は随分減っただろう?
やせた事実を知るのが嫌なので体重計には乗っていないが多分60kgは切ってしまったろう?
会う人ほとんどが『目が落ち込んで痩せた?』っていうしね。
ズボンのウエストがゆるくなっているので間違いないだろう?
今週は少しづつ食事を多くするようにしよう。
ゴルフは今週のコンペキャンセル他3つ取りやめた。
まずは体力回復が優先課題。
バケットハットが徐々に・・・
昨年来、バケットハットを取り上げ始めましたが、おいらのアンテナが流行の兆しを感じているのです。
今、おいらがメディアで眼にする着用プロゴルファーは
「片山晋呉」さん、大洗GCでも被っていました。

そして今開催中の「リゾートトラストレディースで「臼井麗香」さん

日曜日は気温が上がると言われているので、メイプルポイントがあるのは山梨の盆地だから益々利用価値があると思います。
今年の夏に向けて女子プロゴルファーの着用が増えればトレンドになると思うのですが・・・
因みにおいらは↓が値下げアナウンスがあったのでゲット予定。

そう言えば、バケットハットはIVYの定番ワードローブでもあったな?
ということは"VAN"やラルフローレン、ブルックスブラザーズでもあるのでは?
後でオンラインショップを覗いてみよう。
淡い黄色のパンツが欲しい
春先からいろいろ物色してはいるがなかなか"淡い黄色"に出会わない。
以前なら、多少妥協して仕込んだりしてたが、今は納得するものが内々"まっ、いいか!"ってなる。
↓キャロウエイから出ていた?(お気に入りに入れていたが今は売り切れのようだ)こんな感じの色合い

おいらのお好みのカラーのベースは「ネイビー」と「ブラウン」だった、
が、30年前に「AQUA」というお店のオーナーママから『ヒデキさんは絶対に赤がお似合いだから…』と言って誕生日に赤いジップアップニットをいただいたのがきっかけで明るい色を積極的に取り入れるようになった。
先日、ホームで黒のシャツに黒のバケットハットの装いでアプローチ練習をしていた際、9番をホールアウトした研修会メンバーのSさんに会釈したのだが「はて、誰?」的な反応だった。
その後月例競技で後ろの組だった時
『佐々木さんは"黒"のイメージがないので誰だかわかりませんでした。』と
確かに、そしてここ15年位は明るい色を好んでチョイスしているからね。
そんな中でも"黄色"だけには感性が動かなかったのに、昨年くらいから少しだけ、
多分、ワードローブの中にない色合いが黄色だってことに気づいたから気になりあじめた始めたのかも知れません、
但し、"淡い"が今のおいらの感性には大事でもある。

