グリーン上でのマナー
大袈裟なことではありませんが、↓の記事を見たのでおいらが通常に行っていることを書いてみました。
https://gridge.info/articles/3670?fbclid=IwAR3h_OET-fNMsqlKNdCy5MH5vPlJMCG1CtwFPxYpRiAl-rk0_6927REVgfw
1.まずスタート前にティー、ボールマークの他「グリーンホーク」をポケットに入れていますか?
グリーンに上がったら自分のボール痕はもとより、1つ、2つ探して修正しましょう。
2.パッティングしようとしている人の視界からは消える位置で静止しましょう。
3.プレイファーストの為に
① 自分のボールの位置で順番が分かる訳ですから、ボールにマークしたらラインを事前に確認しましょう。
*自分の番になってからカップの反対側に行くのではなく、その前の動ける時間を活用ということです。
② ウエッジ、パターカバー、目土袋などは次のホールへ行く道方向のグリーン外のところに置いておくと、カップイン後の動作がスムーズです。
それと添付の記事にはないですが、カップからボールを拾い上げた時に、カップ周りを見て気になるように芝の凹凸をもパターで軽く押し付けてあげると後続組にいい状態でのプレーを引き渡せますね。
先日のラウンドで気づいたこと
1.しゃくり(スクイ)打ち
「スクイ打ち」:起き上がる、右肩が下がるなど要因は多々あると思いますが、解決する術はなかなか見つかりません。
縦の距離(飛距離)がイメージとは確実に短いのはこの性でもあるのでしょう。
さて、どうすれば・・・
インパクトを低く長く出すイメージでは右肩が突っ込むし、これを抑えようとすれば右肩が下がる、
更にこれを我慢しようとすると体が止まる。
世にあるアドバイスはおいらの様なジィ様をターゲットにしている訳ではなく一般論。
そういった意味でもレッスンを受けた方がいいと思います。
2.グリップ
パットでふと気付いたのですが、右手の掌とパターグリップの間に隙間がある。
一体感がなく、押し出したり、ひっかけたりするのはこの性か?
おいらのパット時のグリップは右手で掴んで左手を添えるので多分、オーソドックスなグリップだと思う。
ショットでもしかり、右掌に隙間ができてグリップが緩む?
とりあえず一体感が持てるようなグリップにしてみよう。
これについては中々アドバイスが見つからないし、感覚の問題だから自分なりに実践して、実感するしかないかな?
いやいや、レッスン受けていた時に指摘されたのを思い出した。
”虻蜂取らず”?はたまた”ダボハゼ”
子供にはなく、大人に多い習性だろう。
一つのこともまともにできないうちにまた違うことをやり始める。
アマチュアゴルファーの性?
いやいやへっぼこゴルファーのおいらだけか?
元々”野次馬根性旺盛”な性分、
こういうのはトレンドのキャッチアップとか技術の究明にはよいのかも知れないが、ゴルフの上達には妨げになるのだろう。
”地道に”
腰痛防止、体の柔軟性、パワーアップなどは一夜にしてならず、ですから地道な積み上げが必要だと思うし実践もしている。。
数字で結果が出るもの、また過去に出たスコアを幻の様に数字だけ求めたがる。
まっ、欲はあるが今の状態では偶々80台のスコアが出るかも?程度の欲しかないけどね。
そう言えば、もう1年半「魔法のホース」の素振りはほぼ毎日続けている。
一応地道な努力もしているおいらですが、それがどうゴルフ、ショット、そしてスコアに結びつくかは未だ分からず。
数年前、レッスンに行った後「広背筋」が痛くなり、腰痛で通っている整形外科で処方してもらうロキソニンテープが欠かせなくなったが、今はラウンドの翌日の朝「広背筋」がとても痛い。
体がねじれるようになった証か?はたまた無駄な体の動きか?
またまた100叩き(笑)
昨日は今年4ラウンド目
冬の時期なのに珍しくラウンドが多い、
今年のスコアは100、99,101とさっぱりですから、昨日はレギュラーティーからラウンドしてみましたが”50-50=100”
OB4発、池ポチャ1発、ボールを4個ゴルフ場に寄付しました。
まっ、いろいろやりすぎですからこんなもんでしょう。
さて、おいらはホームに行くときは基本ジャケット着用、
おいらとしてはジャケットが好きだというのもあるのでね。
この日のランチは限定”ミックスフライ”
コメントはあえてなし。
プレイ終了後は「総務委員会」
今月末は総会があるのでね。
昨日の納得のショットは78Yバンカー越えのアプローチ、PWで打ってみた、
PWだったので足が少し出たけど、イメージ通りのショット。
そうそう、アプローチでOKの距離に2回ほど寄りました。
以上。


