ラウンドがない休日だから・・・
土曜日の今日はお天気がいいので朝から洗濯物をベランダで干し、部屋のお掃除をして、さて練習に行こう。
ということで150球ほどボールを打ってきました。
テーマはリズムよく!
先日書いて”おへそ始動”を意識して、
今晩は定例会ではなく、「鮨ささき」へ香典を届けがてら軽く飲んでこよう。
明日は美容室「pLAY」 https://play-hair.com/
かれこれ20年来おいらのカットを担当してくれているオーナー、現在は3店舗目、
日立駅から徒歩数分、旧イトーヨーカドーの裏にあります。
普段は第2土曜日のPm5:00が予約時間ですが、今回はたまたまそこに別のお客様を入れてしまったようなので、
日曜日の12:00という時間に予約を入れました。
さて、電車で行こうか?車で行こうか?悩み中。
車で行って、帰りに練習場へと言うのがいいかな?
その後TVで競馬観戦。
さて、計画通りの行動ができるかな?(笑)
リピータービジネスについて
”また来たい!”って思う、感じるのは何でしょう。
”感動”、”感激”ではないでしょうか?
約40年前、子供たちとディズニーランドに行った時がそうでした。
今まで見たことがない光景、人間だれしもそう感じるものではないでしょうか?
また、初めてゴルフ場に行ったのが現在メインにしている「金砂郷CC」
1990/7/6(金)、芝生の緑と周りのお花のコントラスト、約40年生きてきた中で初めて見る光景はおとぎの国に来た心地でした。
おまけ、
その時、ホールインワンをやってしまった記念のテレカ↓(笑)
こんな風に人は今まで見たことがない、感じたことがない”感動””感激”は強烈なインパクトで記憶に残るものです。
ディズニー関連の著書、講演をされている「香取貴信」さんの言葉によれば
『サービスは掛け算』と言われます。
入口から出口まで、どこかでゼロ、あるいはマイナス要素を感じると全てが台無しということです。
とりわけ田舎では新規、フリーのお客様はほぼ皆無、従ってサービス業ではいかにリピーターを取り込むか?がビジネスのベース。
ですから、初めて来たお客様の場合に”感動”、”感激”を感じていただくことを常々頭に入れておくべきでしょう。
特に帰り際の対応、例えば笑顔でお見送りなど、
「笑顔」には費用投資はいりません。
また、「笑顔に勝るサービスなし」
まっ、おいらの勝手な持論ですけどね。
因みにおいらは客商売に向いてない。
理由、いやなお客には”帰れ!”って言ってしまうタイプですから…。(爆)
パッティング
ここ数年、スコアをデータとして保存、分析していないので正確には分からないがパット数の年間Ave.は35”くらいだと思います。
要するに平均2パット、
おいらレベルでは普通?
スコア90ではほぼボギーオン、2パットということだ。
野球小僧だったから?距離感はそこそこだと自負しているが、何せショートパットがへたっび!
右に押し出したり、ひっかけたり
先週あの「ゴルフの翼」で服部道子プロがバックスイングなしのパッティング練習を勧めていたので、先日ホームの練習グリーンで試みた。
↓ バックスイングなしでのパッティング動画
これをやってから普通にパッティングすると明らかに変わったのが、”バックスイングが小さくなった。”
バックスイングが大きいとややもするとインパクトで緩む、
これが確実に防止できるように感じた。
これからラウンド前にやるパッティング練習ではまず最初にこれをやってからストローク練習をしてみよう。
注)おいらの感覚ですから参考になるかは甚だ疑問です。
おまけ、
本日は仕事していますので、ランチは我儘メニューではなくメニュー表にある「天ぷら定食」@はくせん
支点、作用点゛はなく”始動点”
何やら難しいことを言い始めた?
力学である「てこの原理」の話ではなく、長年悩んでいるスイング始動のお話です。
どうしても腕でクラブを操作するおいらが、左肩始動とか過去に書いたと思いますが、
”おへそ始動”というのに行き着いた。
”おへそ”を始動させればおのずと上半身は動く、
そして比較的スムーズな始動ができる。おいらにとって、
これが正しいかどうかは?????
だけど、クラブを腕ではなくシンクロして動かせる気がするのです。
今朝も「魔法のホース」で”おへそ始動”を意識して素振りをしたらスムーズだ。
また、スイング動作を壁に影を映し出してみているが、”スウェー”はしていない。
更に、アドレスで右足裏の踏ん張りを入れると更に動きやすい。
これにプラスしてビートたけしさんがよくやっていた”コマネチ体操”の動きを取り入れて、
”横”ではなく”縦”回転
まっ、こんな風にゴルフスイングを考えるからうまくならないのも事実。(爆)
ただ、始動がスムーズと言うのは大きな一歩であるし地道に毎日やっていれば、考えずとも体が反応するようにもなるだろう。
さて、今週はラウンドがないので土日と練習場へ行ってこれのチェックをしてみよう。
朝の最低気温が氷点下ではなくなり、日中の最高気温が10℃越えるとそろそろゴルフシーズン到来?
「啓蟄」あたりからでしょうか?
ニットキャップはやはり女性が似合う?
今年何度か書いているニットキャップ、
結局買わずに終わりそうだ。
男が被るとどうしても”北の国から”の故田中邦衛さんのイメージが拭えないのです。
決してそうではないと思うのですが、なんとなく抵抗感が・・・。
それに比べて女性、とりわけ女子プロゴルファーのオフシーズンのラウンド、練習に”ニットキャップ”を被っているのをよく見かけます。
↓「吉野茜」プロ

可愛いですね、お似合いですね。
おっと、年齢的にカワイイは失礼かな?
確か、最近結婚された?
間違っていたらごめんなさい。
そろそろおいらのトレンドの目線は”バケットハット”にシフトし始めました。
今年の夏はこれを基本にして、”バケットハット”=ムッシュのイメージづくりをしようっと。(笑)


