「明秀学園日立」野球部選抜出場に思う
おいらは素直におめでとう、思いっきり楽しんで来てください、だ。
しかし、元々地元の人たちが口にするのは『みんな地元の生徒ではないね他所から来た子たちだ』である。
未だ、島国根性、村社会?(おっと、差別用語だったらごめんなさい)
田舎だとこれが強い。
オリンピックでも、テニスの大阪なおみ選手がグランドスラムを取った時は少し違ったか?全米女子オープンを獲った「笹生」プロに対してもか?
もう60年近く前に茨城県に来たけど、こちらでもあちこち引っ越して今の街にはもう50年、自分では地元と思っているが、中学の同級生が住んでいる町ではない。
だから幼馴染と言う人はいない、(今は市内になったJRで3つ先には親友がいます。)
従って、前述のような地元意識とはちと違う、
地元"日立市"が全国区になるのだから素直に盛り上がれないのか?
いざ、甲子園で活躍し始めれば盛り上がり、敗退すればまた・・・
その集団が地域にあるのだから、ここについてとやかく言うのを止めないかなぁ?
その昔、H社にいた時にとある上司から"出が悪い"と言われたのを今でも鮮明に覚えている。
(これについてはここで深く書くことは差し控えます)
もう一つ、いや2つ二つか?
「明秀学園日立」はサッカーも強い、そして女子ゴルフ部も強い、昨日から始まった女子プロゴルフツアーでは「明秀学園日立」ゴルフ部を先日卒業した「佐藤心結」プロが初日からいい成績でホールアウトした。
https://www.lpga.or.jp/tournament/jlpgatour/2022/1160/leaderboard/1
彼女の出身は神奈川県小田原だ。
「オモウマイ店」を見て
火曜日、たまたま日テレがTVに映っていたので自宅で一杯飲みながら見た。
この番組についてのコメントではない、
お店で出された料理を食べているお客様の反応に興味が・・・
お客は一口食べて"美味しい"、あるいは"納得"すると「微笑んだり」「うん、うん」とうなずくアクションが自然に出るんですね。
これかな!料理を作る人の究極の目標は、勿論営利ですから利益の追求は当然ですが
おいらもひとりで食べていたら「うん、うん」とやっているのだろう。
お酒飲みに一人で行ってもカウンター越しにお店の人と会話があるので
「うまい!」って伝えているんだろう、
「まずい」、いやいやおいらの好き嫌いが分かっているので変なものは出さないだろうが、口に合わなかったら一口食べて残す、
あるいは周辺の状況を見て「おいらには合わない」と言う、「どこが?」と問いかけられればおいらの勝手な味覚を伝えますが…。
先日書いた"食べた後に笑顔が出る・・・"
人間は正直だから、「微笑んだり」納得の「うなずき」が自然に出る、
指原さんがやってい る"つぶれないお店"、要するに継続出来ているお店はやはり『お客様目線』を忘れないからだろう。
フォワードプレスの次は・・・"引く"
だんだん分かってきたおいらのスランプの原因
1.テイクバックにばかり意識が行くので
2.ガチガチになったトップだからインパクトに力が入る
3.必然的に右手が強くなる⇒結果突っこむ
先の記事で"フォワードプレス"について書いたが、
これは"テイクバックのリズム感"を補助するものである。
リズムがいいから、インパクトで力まない。
トップからインパクトにかけて主導するのは"左、とりわけ"左グリップ"
「三觜喜一」プロが提唱する"左ハンドル"である。
これがスムーズにいくとスクイ打ちはなくなり、フィニッシュも安定静止できる。
日曜日のラウンドでもフィニッシュが安定して収まったのが数回あった。
練習場で確認するのが楽しみなのだが・・・
もう2つ課題はある。
1つは、アプローチのスイングリズム、特にテイクバックからインパクトにかけて"腕"を使わず柔らかく、
2つ目はパッティングも同じくリズムよくストロークすることだ。
特にショートパット
強く打つならカップの真ん中、ここを今一つ信じて打てないおいら、
ゴルフがうまくならない訳 ・・・ 堂々巡り?
日曜日のラウンドで、9番の2打目を5Wで打った後、この日久々に同伴したEさんから
『今のショットはいい時の佐々木さんですね!』と
当たりは今一つでしたが、ボールがつかまってややドロー、
右ドッグレッグなのでスライスでもいいのですが…。
実はショットの前に素振りで一旦、クラブヘッドを左に持って行ってからテイクバックする所謂"フォワードプレス"的な動きを何度かして、脳と身体が忘れないうちにショットをした結果だ。
↓「フォワードプレス」
について1年半前に書いている。
https://ameblo.jp/hidejiigolf/entry-12620571033.html
以後、比較的安定したショットが出てきた。
大人が、いやいやおいらがもう10年も悩んでうまくならないのは何一つ自分のものになっていないのに次から次と情報をインプットとするからだろう。
所謂堂々めぐり、
まっ、それがほとんどのへっぽこアマチュアゴルファーでしょうが…。
今年は1、2月で6ラウンド、いよいよ3月だが、今月は今の仕事を何とか終わりにしなければならない=ラウンドできなくなりそうだ。
そうするとまた忘れるのだ。
やはり、"下手な鉄砲も数打ちゃ当たる"ではないが、練習量とラウンド数は"必要条件"であること間違いないだろう。
つづく・・・?
目標は65kg
178cmのおいら、今年の初めくらいに計った体重が60.5kg
これはあまりにも痩せすぎでしょう!
実は体重測定は「金砂郷CC」の浴室でラウンド後、お風呂場に行く前に計るようにしています。
同じ機械で、同じ条件で
2月に入り61kg台になり、先週の月例競技会では62.1kg、
そして日曜日に計ったら62.6kg
いいね!いいね!(笑)
最低でも64kg、できれば65kg欲しいおいらの体重、
さて、ここ2ヶ月、何かしたか?
強いて上げれば、ストレスの方は半分あきらめも肝心と"まっ、いいか!"と割り切るように、
もう一つは"食べる"をかなり意識したかな?
さて、もう少し食べる努力をしよう。
そんな気持ちで月曜日のランチは「白山」
出てきた"ひでじぃ定食"が↓

以前は残していたが、積極的に完食へ
「カツ煮」「サバの塩焼き」「マグロの中オチ」「煮物」「お浸し」「豚汁」+ごはんはしっかり1杯
"食べれば太る"を信じて!(笑)
しかし、"食べる"が中々おいらにはしんどいのである。