”ポトサラダ論争”を身を持って体感・・・
子供のころから、いやいやおいらが子供の頃には惣菜を外で買うなんて概念が無かった?
ボンビーだったから知らなかったのも?
また、スーパーみたいなお店もなかったもんね。
世に(SNSに)”ポトサラダ論争”がありましたが、例えば「成城石井」とか、都会のデパ地下では手作りの美味しいお惣菜がある。
そういう環境であればおいらも自前ではなく買うだろう。
もう15年も前になるが、彼女が「たまプラーザ」に住んでいた頃、駅前の東急のデパ地下で何度か買ったことがある。
当時で確か、500円/g 程度していたので結構なお値段だったと記憶している。
地元のスーパーは福島が本社の「○○○」があちらこちらにある。
ここのお惣菜が、おいらの口には合わないのだなぁ、
特にサラダ系には防腐剤(間違っていたらごめんなさい)が入っている?
それは定かではありませんが、味が臭いが合わないのである。
母が他界してから6年、特にマンションに引っ越してからの2年は自宅で夕食を取ることを多くしている。
食べる場合99%は自前で適当におかずを作って食べている。
その中でサラダは今週は「ポテトサラダ」にしたら来週は「パスタサラダ」とローテーション、土曜日の朝は生野菜のサラダ
月曜日、「ポテトサラダ」を新しい調理法で作った。
(そんな大それたものではありませんけどね)
【以前】
ジャガイモの表面をたわしで汚れ落としをして≪電子レンジ≫の500(W)で3分、ジャガイモを裏返しして≪電子レンジ≫の500(W)で2分
つま楊枝で刺して通るようだと完成、
ここからジャガイモの皮を剥く、
これが結構熱くて難儀なのだ、
ジャガイモを2つ使うのでこの作業を2回ほど、
【今回】
ジャガイモの皮を包丁で剥き、ペーパータオルを水に濡らしたもので包む。
耐熱容器で2個一緒に入れて≪電子レンジ≫の500(W)で3分、裏返しして3分、
成功でした。(笑)
その他の具材は
1、人参を2mmくらいにスライスしたのを6枚、これを半分にして、更に3分割
2.熱湯に人参を入れて2分後にマカロニを入れ、トータル6分くらいでざるに上げる。
3.その前に、玉ねぎを約1/4スライスして水に10分くらい浸してざるに上げる。
4.きゅうりは半分程度までスライス
5.レタスを1枚剥いて細かく刻む
4,5は玉ねぎと一緒に水に浸してざるにあけた後キッチンタオルで水けを取る。
このキッチンタオルを再利用してジャガイモを包んだ。
6.今回はリンゴ(サンふじ)を2mmくらいにスライスしたものを4枚、これを更に細かくして追加
7.ジャガイモの熱が冷めた頃塩、こしょうしてマヨネーズをなじませる。
8.野菜類も塩、コショウしてマヨネーズで混ぜ、そこに7のジャガイモを分割して入れ全体がバランスよく混ざるようにして冷蔵庫で30分寝かす。
【準備段階】
【完成品】
おっと、書いていて気が付いた”ハム”を入れるのを忘れていた。
まっ、所詮おいらの料理なんてそんなもんですけどね。
行きつけのりようり料理屋ではポテトサラダにゆで卵を混ぜ合わせると言ってたし、前回は入れたと思うが今回は忘れた。
何事もやる前に手順や、準備内容を書いてからやらないと何かが抜ける。
これも不慣れなおっさんがやることなので致し方なしだ。
パスタサラダの場合もジャガイモがパスタになるだけでその他は大体一緒、マカロニは入れません。
製作に約50分、30分寝かすから食べるまでに1時間半程度はかかるってことだ。
次回はこのブログを読み返して作ろう。(笑)
この日はこの後「すき焼き」、
マメだね、(爆)
シャツを出す、出さない論争
夏になると半袖のゴルフウエアの裾をズボンの中に入れる、入れない論争が起こる。
女性のウエアは裾を短くしているからほぼ外に出している、
が、男のウエアは微妙だ。
つい2、3年前は裾丈がお尻が隠れるくらい長かったのでズボンの外に出すのはダサかった、
最近の男性のゴルフウエアの丈は微妙だ。
”ズボンの中に入れてもいいし、出してもいい”程度に作られている。
ズボンの中に入れてプレーしていると後ろ側の裾が出てきてしまったりもする。
いっそのことあと5cmも短くしてくれれば完全に外に出した方がバランスがいい、となるのだが・・・。
さて、いかがでしょう?
因みにおいらの意見は”どちらでもいい”です。
「熱中症」が騒がれる昨今、少しでも涼しさを求めるなら、と考える。
ハイソックス論争も同様だ。
名門と言われるゴルフ場ではドレスコードで禁止されていることがある。
それはそれで従うべきだし、納得いかなければそう言うゴルフ場に行かないことだ。
まっ、少しは緩めてもいいのでは?って思うけど。
参考までに「狭山ゴルフ・クラブ」のドレスコードを↓に
https://sayama-golf.co.jp/manner/
好き嫌いの感性
誰しも持っている感性、
それに敏感な人、鈍感な人、
更にはその感性を具現化(手先で表現できる人=絵の上手な人)、出来ない人=絵の下手な人
おいらは前者では「敏感」、しかし後者では「出来ない人」
小学校時代の通信簿、「図画工作」はいつも”3”、その他は大体”オール5”だったのに・・・、
また、写生では鉛筆でレイアウトを書いているうちはまだしも、色を付け始めると全くと言っていいほど論外。
そして20年くらい前にwebデザインの仕事をしていたが、「絵」の部分の素養が全くないのでこの部分は外注。
そもそも、webデザイン自体もセンスはない、外注するにしても自分でタグを理解している方が頼むときにシビアに委託できると思って独学でサイトを作るようにしたまでのものでした。
コンサルティングの一環としてサイト作りをしたというのが正確かも知れません。
おいら色使い、カラーコーディネーションは感覚的にしみついている。
また、絵タッチはどちらかと言うと漫画チックなものに興味をそそられる。
「北斗の拳」みたいに濃い系のタッチはどちらかと言うと苦手だ。
(すいません、批判ではありません、感性の問題ですのでご容赦ください。)
それは多分、高校生の頃に出会った「アイビーボーイ」の影響だろう。
当時は雲の上の存在の方でしたが、「American Trad Club」のつながりで何度もお会いできるようになったイラストレーター『穂積和夫』先生の作である。
ファッションつながりで、同じく”VAN”から大人ブランドとして”Kent”を任された『くろすとしゆき』さん、
ここいらがおいらの感性のベースだ。
息子kenny君の名前「謙介」は”VAN”の創業者である、故『石津謙介』さんからつけたが、候補には「としゆき」もあり、
更には将来国際的に活動をするときに呼びやすい名前として「しもん」と言うのも考えた。
サリーちゃんの時はまた別の考えもあったけどね。
さてさて、脱線しましたが、ここ10年来、いやそれ以上だと思いますが、お気に入りの絵タッチが↓
イラストレーター『A子』さんのもの
何とも和むのです。
勿論、両者の絵タッチは違うのですが、おいらの感性ではお気に入りの同類なのです。
勝手なことを言って申し訳ありません。
『A子』さんのイラストはGDOで見受けることがありますが、その他の分野でもご活躍されています。
好きな女性の顔立ち、分かりやすい例えで言えば『長澤まさみ』のようにやや丸顔でお目目パッチリ系が昔から好きなのですが、その感性と同じく両者の絵タッチが好きなのである。
「嫌い」は差し障りがある、一言だけ”KY”が最も苦手。
”リメイクショートパンツ”に”UVカットレギンス”
先日、古いパンツをショートパンツにした記事を載せましたが、それに合わせて”UVカットのレギンス”を仕込んだ。
早速、日曜日のラウンドでレギンス含めて穿いてみた。
レギンスで暑いようならと、着替えも持って行きましたが、快適でした。
トップスは汗ばんでハーフで着替えましたが、レギンスは汗もかかず中々快適でした。
そもそもショートパンツを穿かなかった理由は以前も書きましたが、足が細い、
実はこれに加えてもう一つ理由があります。
『下肢静脈瘤』がここ2、3年目立ち始めたのです。
それでかなぁ?足の指先が冷たいのは・・・、昔は「人間湯たんぽ」って言われていたのにね。
従ってショートパンツの場合、ハイソックスがマストです。
が、”レギンス”って言うのもいいのでは?
”NB”のものでお安くなっていたのも久々に”ポチッ”た訳。
気に入ったので色違いを物色したいが見当たらず、
来年あたりに少しトレンドになってカラーバリエーションが増えたら仕込みたい。
また、来年からは夏場のラウンドはショートパンツにしよう、1つ、2つは仕込もう。
期待は?
8/16はホーム「金砂郷CC」の月例競技
朝、7時前の練習グリーン、アプローチ練習場、9番グリーンの風景
前日のレッスンでも大分スイングが改善されているのを実感し、飛距離も出るようになったのでスコアをどこかで期待してスタートして行った。
イン10番からのスタート、
ティーショットはまずまず、フェアウエイ左が傾斜で転がってラフに
2打目は5Wでほぼ完璧、フェアウエイ右側、センターまで105Y、
ピンはバンカーの先、50度で当たりが薄いとバンカーに入るのでPWを選択、
グリーンエッジに落せば傾斜でピンに寄る、
PWをカット目に打って、イメージ通りにショットができた。
が、1m?足りなかった
バンカー上の土手にキックしてボールは右に、ピンまで7~8mにオン、
バーディーパットを打ちきれず80cmくらいショート、
このショートパットでまたまた手が動きません、押し出してボギー
相変わらずショートパットでぎこちなくなります
。
が、ショットは納得。
11番、153Y par3
6UTでダフッた、20Yのラフから2mに、これを入れてパー
12番、谷越え右ドックのpar4
ティーショットが狙いより右に出てスライス気味に、
谷を越えた林で”ガサッ!”と言う音が OB・・・
打ち直しの第3打は前方のクロスバンカーに
残り180Y、無理せず7Iでガードバンカーに届かないようにショット、
それなりのショットだったが、やはりバンカーを嫌ったので右ラフ
5打目はピン手前8mくらいショート、ピンの奥に行くと下りのパットになるので止む無しか!
2パットの+3
13番、右ドックのpar4
ここでもティーショットを右に押し出して OB
14番、ストレートなpar4
ティーショットは右に、クロスバンカーを越えたラフ、
相変わらず右に出ていく、がスライス気味のボールでこのバンカーを越えた、またアゲンストなのに
やはり若干飛距離が伸びているようだ。
2打目をひっかけてバンカー
バンカーのボールは湿ったところに、
朝、バンカー練習を2球ほど、どちらもピンそば30~50cmにつけた、
練習場にいた研修会メンバーのSさんから
『バンカーショット上手ですねぇ』
と褒められたのに・・・、
練習とは条件が違うのを意識し過ぎて1回で出せず、
15番 161Y par3
引っかけて左15m位にオン、30cmに寄せてタップイン
16番 par4のセカンド、5UTでダフッた、グリーン手前右下ラフから寄せるも入らずボギー
17番 454Y par4
ここは前回と同様飛びました、センターまで200Yのフェアウエイ
ピンポジはグリーン手前花道の先、5wで上手くいけばオンするシュチエーション
ややスライスして右手前ラフ、
アプローチで2mに寄せるも入らずボギー
18番、540Y 打ち上げのpar5
ティーショットはまたまた右に、カート道の右ラフから5Wでダフリ気味
3打目が打ち上げ190Y、ここも5Wで花道からオンを狙ったが、グリーン左のガードバンカーに
ここでホームラン、奥のバンカーへ
奥のバンカーに入れるなんてほぼないので、表面が固まった砂、左足下がり、ピンポジはセンターから+17だからこちらからはかなり近い、
案の定、1回で出ず、6オン、また80cmくらいのパットを外し3パット、+4
あぁ~あ、”51”も叩いてしまいました。
後半アウト
1番でティーショットを右にふかしてOB
2番はティーショットを右のクロスバンカー
115Y打ち上げを9Iでカット目に、3mにナイスオン、バーディー入らず
3番、171Y par3
左にオン、ピンまで10m強の下り、1.5mショートするも入れてパー
4番、par4
初めてティーショットで左の空池を越えました。
が2打目がダフリ気味で右ラフ、
5番のティーショットはまた右の土手方向、
いくら探しても、ボールが土手で見つかりません、
おっと、土手を越えてカート道の横のラフ、
ここもアゲンストなのに飛んだと思います。
パーオンするも3パット
6番、またティーショットは右に、土手の下の方からダフッと届かず、フェアウエイ
エッジまで25Yピンはそこから10Y
狙いすぎ、グリーンに乗らずダボ
7番 175Y pay3
ダフって手前ラフ、乗せるも3パット
8番、ティーショットはまたまた右に出て気に当たり、多分OB
暫定球はほぼ完璧でフェアウエイ、ピンまで110Y
が、最初のボールが左側に出てきてセーフ、
ラッキーと思ったがグリーンは狙えず、7Iで出すつもりが前方の木立の枝にあたり、フェアウエイ右に
ピンが狙えません、グリーン左ぎりぎりしか狙えず、120yを8Iでカットして・・・
”シャンク”、右の木に当たりOB
散々の状況
9番、ティーショットは思い切り左に意識した打った、
2打目、5Wでまたまたダフリ3打目の残りが160Y打ち上げ
5UTでまた引っかけてバンカー
バンカーからきれいに打てて、スピンをかけたが戻るほどではなくピンハイ5m
下りのパットだがグリーンが重すぎた、入らずボギー
スコアは”51-48=99”(笑)
納得のショットは10番、そして17番のティーショット。2番のクロスバンカーからのショットくらいだった。
まぁ、簡単に復活するはずはない、
ティーショットが右に、ショートパットが相変わらず
復活の道のりは遠い、
仕事の都合もあるが、来月の「グランドシニア選手権」デビュー戦だが今の状態では参加は止めよう。





