「ZOY」が身近に手に入る?
”ZOZOTOWN”が「ZOY」を取り扱い始めています。
ZOYは直営のショップか、大かなアウトレットでしか中々手に入りませんから田舎にいても身近で買えるようになったのは良しとしましょう。
但し、シーズン前に送られてくるカタログの商品が手に入るかどうかは分かりません。
一時期、安売りをするので有名ブランドが撤退したが、再度ZOZOを使うようにしたのかな?
メーカーが価格コントロールをしては法律に抵触する、しかし売れないのも困るし、店舗価格より安くされても困る
。
なんて、今はそんな時代ではないと思うのですが…、
家電の量販店などは他社の安い価格と同じ価格にはしている。
そもそも、ブランド価値(価格的な意味合い)以外では製造原価はどこもさして変わらない。
ゴルフウエア全般が割高設定でも売れるから、
まっ、おいらの場合は体型が変わらないのでシーズンオフにアウトレット価格で買って翌年使う(着る)って言うパターンがここ数年の行動だ。
スリクソンのアマチュア使用率?
ゴルフクラブで女子プロ、特に若いプロの「スリクソン」使用率は非常に高い。
男子では「松山英樹」、国内初戦を優勝した「星野陸也」プロもそうである。
これは、おいらの推定ですが、彼女たちがジュニア時代から用具のサポートをしていたに違いない。
かれこれ10年くらい前くらいから、プロのツアーでも練習場のボールは「スリクソン」
ここ2年くらいは「ブリジストン」が力を入れている。
「スリクソン」は当時「ブリジストン」に圧倒的に置いて行かれていました、
それを企業戦略として「ジュニア」に力を入れた?
ジュニアが育ってプロになったら「スリクソン」ブランドの広告塔になってもらえるという、長期スパーンの戦略。
両社とも国内メーカーで、海外メーカーは多分アマチュアにはサポートしない方針なんだろう。(超有名なアマチュアは別だけど)
ところで、そうやって戦略的に底辺を広げているのにもかかわらず、一般アマチュアが「スリクソン」を使っているのをあまり見かけないですね。
何故でしょう?
1.TVCMをほとんど見ない?(アマチュアにはゼクシオってことかも知れないね)
従って”おっ!”と思えるキャッチコピーが心に、脳裏にインプットされていない。
これが最大の問題?
要するに広報宣伝手段の方向が違っているってことではないでしょうか?
それともアマチュアには使ってもらわなくてもいいと思っている?
決してそんなことはビジネスではないと思いますが・・・。
さて、どう出るのでしょうか?
ちょいと注目してみよう。
「日本女子プロ選手権」
国内メジャー初戦が始まりました。
場所は「JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部」、リンクスで風の影響を受けるから難しそう、
去年の女子プロテスト最終戦の会場でした。
今回は「イチヒ(李知姫)」プロを応援します。
理由、キャディーさんが「原田 眞由美」
もと、ここのキャディーさんをやっていた人。
↓
https://gc.supotomo.com/archives/63217/
地の利?あればいいけど゛、プレーするのは選手ですから…
もう一つ、9/14は彼女の誕生日、
最終日はその1日前ですが、”ハッピバースデー”になればいいですね。
「魔法のチューブ」「Swing Pro」はスムーズなのに・・・
2週間ぶりのレッスン、
題記のスイング矯正グッズではスウェーが抑えられるのに、どうしてクラブを持ってアドレスするとテイクバックのトリガーがスウェーになってしまうんだろう。
「フォワードプレス」これもボールの後ろにクラブヘッドを置くと動かない、出来ない。
テイクバックとインパクトにスイングリズムが安定しない、
(女子プロのように左右対称、スイングスピードがテイクバック、インパクトデ同じくしたい)
右手のグリップは生命線で握るのは何となく出来る。
プロからのアドバイスは↓
これを椅子に座った状態で右肩上に担ぎ上げる
それをやってみるとおいらの体はちゃんと動いているらしい。
今度は立ち上がって同じことを
やはりちゃんと躰は動くらしい。
そのイメージを持って7Iを同じように・・・してボールを打ってみた。
強いボールが出て行きます。
これって、以前から矯正のために言われていた「リバースピボット」のことだ。
レッスンを初めてかれこれ7年、
その間地道にやっているのが毎朝のストレッチ、
”体が動くらしい”=その効果が出ているのでは?
要するにスウェーしないでも体の捻転は出来るらしい。
珍しくドライバーで10球ほどボールを打った、
強い中断道で、キャリー200Yは行ったのもあったでしょう。(夜なのであまり見えない)
着実に進化しつつあるのを実感できたレッスンでした。
多分、以前と違って忘れることは無いだろう、
それは体の動きの良し悪しが分かってきたから。
納豆!
山口県生まれのおいら、
子供の頃父が単身赴任(ぶっちゃけ出稼ぎ?)で茨城へ
その父からの手紙に
『茨城の人は「納豆」と言う腐ったマメを食べる』
とあったのを記憶している。
まっ、昭和30年代で、今のように情報が行き渡たる時代ではなかったからね。
多分、「納豆」を初めて口にしたのはかなり大人になってから?
あるいは結婚してからかな?
今では食べられないことは無いが自分から進んで手にするってことはまずありえない。
旅行先のホテルの朝食で偶に、それも少しだけ食べることはあった。
先日スーパーに行った際、夕飯のおかずのイメージが沸かないので
ふと、「納豆」を買ってみた。
それも「プチ納豆」という、かなり小さいのが4つパックされたもの。
注記)
1.箸置きが2つありますが、誤解無きよう(笑)
2.納豆の大きさ(量)を分かりやすくするためです、ついでに100円玉も
「くめ納豆」:おいらのホームコースの一つである「金砂郷CC」の近くに工場があります。
昔、「金砂郷村久米」という地名から「くめ納豆」とつけたのでしょう。
20年以上前、「賞味期限」などの表示を食品に義務付けが決まった頃、当時の職場の設計、営業がかなり訪問した。
ビジネスでのコメントは差し控えます。
現在は「ミツカン」に吸収されたと思いますが、商品の名前は以前のまま。
さて、その晩に食べました。
きざみネギをいっぱい入れて、臭いをごまかすために…、
が、実はもう20年くらい前から「納豆」独特の臭いは相当抑えて作られています。
残りの3個、多分食べない、来週の火曜日のゴミの日には・・・、でしょう。

