明日には、明日には。
嫌いなんでしょ?
決めつけられるのは。
聞きたくないでしょ?
他人の夢希望。
どうしてなんだろう?
自分の事ばかりで。
愛してたんだろ?
誰よりも強く。
それなのになぜか、
離れてしまったよ。
どうしてなんだろう?
忘れてしまえば。
人はどうしても
自己主張しないと
枯れてしまうモノで。
押し殺してみても
喉が渇いてくる。
言わなかった言葉
今更になって蘇るよ
聞き流した話も
今更になって響くよ
愛した人まで
今更になって映るよ
後になって悔やむように。
嫌いなんでしょ?
押し付けられるのは。
聞きたくないでしょ?
他人の惚気話
どうしてなんだろう?
自分の事ばかりで。
どこにいるんだろう?
あの頃のあの子。
元気にしてるかな?
大切な人できたかな?
どうしてなんだろう?
忘れてしまえば。
人はどうしても
過ぎた時間を泳ぐ
その度に溺れる。
助けを求めても
変えられない事実。
言えなかった言葉
一人になって刺さるよ
聞き流した話も
一人になって響くよ
忘れていた人
一人になって映るよ
夜に星が見えるように。
人はどうしても
後悔の日々に
押し潰されてしまう。
その度思うだろう。
明日には変わると。
明日には変わるよと。
決めつけられるのは。
聞きたくないでしょ?
他人の夢希望。
どうしてなんだろう?
自分の事ばかりで。
愛してたんだろ?
誰よりも強く。
それなのになぜか、
離れてしまったよ。
どうしてなんだろう?
忘れてしまえば。
人はどうしても
自己主張しないと
枯れてしまうモノで。
押し殺してみても
喉が渇いてくる。
言わなかった言葉
今更になって蘇るよ
聞き流した話も
今更になって響くよ
愛した人まで
今更になって映るよ
後になって悔やむように。
嫌いなんでしょ?
押し付けられるのは。
聞きたくないでしょ?
他人の惚気話
どうしてなんだろう?
自分の事ばかりで。
どこにいるんだろう?
あの頃のあの子。
元気にしてるかな?
大切な人できたかな?
どうしてなんだろう?
忘れてしまえば。
人はどうしても
過ぎた時間を泳ぐ
その度に溺れる。
助けを求めても
変えられない事実。
言えなかった言葉
一人になって刺さるよ
聞き流した話も
一人になって響くよ
忘れていた人
一人になって映るよ
夜に星が見えるように。
人はどうしても
後悔の日々に
押し潰されてしまう。
その度思うだろう。
明日には変わると。
明日には変わるよと。
忘れられないよ
時間が解決する
なんていう絵空事
いつまで信じてるのか?
大人になれない
くだらないことのせいで
僕は日々を重ねた
下の方で潰されてた
いつまで置いておくのか?
片付けられない
たくさんありすぎるせいで
どうしでだろう?
終わったことは
終わったことなのに
今になって蘇る
名曲たちは名曲で
駄作ですら
誰かの耳に残ってく
忘れられないよ
深く深く深く
地の底に埋めたとしても。
忘れられないよ
ひどいひどいひどい
事実に押しつぶされて
忘れたいや、嫌
忘れたいや、嫌
忘れるときもある
穏やかに過ごしてる
このまま忘れてしまえば。
なんてできない
一人夜過ごすせいで。
あの扉開くから
見たくないもの見てしまい
このまま消えてしまいたい。
なんて言えないよ
それは自分自身のせいで。
どうしでだろう?
終わったことは
終わったことなのに
今になって蘇る
終わったことを嘆くより
まだ見ぬトキを
誰かの為に重ねたい
忘れられないよ
深く深く深く
地の底に埋めたとしても。
忘れられないよ
ひどいひどいひどい
事実に押しつぶされて
忘れたいや、嫌
忘れたいや、嫌
忘れられないよ
暗い暗い暗い
地の果てに置いたとしても。
忘れられないよ。
クライクライクライ
涙が笑顔に変わるまで。
忘れたいよ。
忘れたいよ。
忘れたいよ。
忘れたいよ。
嫌。嫌。
なんていう絵空事
いつまで信じてるのか?
大人になれない
くだらないことのせいで
僕は日々を重ねた
下の方で潰されてた
いつまで置いておくのか?
片付けられない
たくさんありすぎるせいで
どうしでだろう?
終わったことは
終わったことなのに
今になって蘇る
名曲たちは名曲で
駄作ですら
誰かの耳に残ってく
忘れられないよ
深く深く深く
地の底に埋めたとしても。
忘れられないよ
ひどいひどいひどい
事実に押しつぶされて
忘れたいや、嫌
忘れたいや、嫌
忘れるときもある
穏やかに過ごしてる
このまま忘れてしまえば。
なんてできない
一人夜過ごすせいで。
あの扉開くから
見たくないもの見てしまい
このまま消えてしまいたい。
なんて言えないよ
それは自分自身のせいで。
どうしでだろう?
終わったことは
終わったことなのに
今になって蘇る
終わったことを嘆くより
まだ見ぬトキを
誰かの為に重ねたい
忘れられないよ
深く深く深く
地の底に埋めたとしても。
忘れられないよ
ひどいひどいひどい
事実に押しつぶされて
忘れたいや、嫌
忘れたいや、嫌
忘れられないよ
暗い暗い暗い
地の果てに置いたとしても。
忘れられないよ。
クライクライクライ
涙が笑顔に変わるまで。
忘れたいよ。
忘れたいよ。
忘れたいよ。
忘れたいよ。
嫌。嫌。
ミライ
淡々とこなしていく生活で
布団にモグリ何思う?
まぶたの裏では
不良品が浮かんで沈む
悶々とマンネリ生活で
布団に潜り何叫ぶ?
三日月の端には
未完成な言葉がぶらさがる
知恵もないのに歳をとり
心はまだまだ未熟者
傘もないのに強がって
心は土砂降りの不安
いつか幸せになるって
見えない何かに呟いた
頑張れよって言われ
負けるなよって言われ
分かってるよって返すけど
本当の所はどうなんだ?
明日に持ち帰って、
答えを未来に押し付けた
未来に夢を
部屋を飛び出して
何処かのカレーの匂いが
幼い頃の夢を思い出す
夢に光を
空を飛び越して
誰かの声に惑わされても
幼い頃の夢を忘れるな
今日も朝目覚めテレビをつけ
くだらないニュースに呆れる
声にならない
不安定な思いばかり
今日も仕事終わり帰り道
陽気なラジオが流れる
社会の真ん中は
あれもこれも嘘ばかり
すべて知ったかのように偽り
自分の見解は薄っぺらい
傘もないのに強がって
心はいつでも臆病で
いつか偉い人に成れるって
大きな自分を描いてた
世間見ろよって言われ
現実見ろよって言われ
分かってるよって返すけど
本当の所は分かってない。
明日にただ頼って
答えを未来に押し付けた
未来に夢を
部屋を飛び出して
何処かのカレーの匂いが
幼い頃の夢を思い出す
夢に光を
空を飛び越して
誰かの声に惑わされても
幼い頃の夢を忘れるな
未来に夢を
部屋を飛び出して
空には月明かりが
弱い僕を映し出す
夢に光を
道に飛び出して
命を無駄にするな
そうだろう?これからだろう?
