シンセイノ花
あなたに出会って恋して。
いつかの日曜に僕と車を走らせ、
何処かのカフェで
お茶してることを思ってたよ。
あなたに聞かれるまで
僕に彼女がいること
ずっと黙っていたけど。
いつか言う時来るから
嘘をついていられない
このままの二人を続けられない。
粉雪降る季節。
手の中で溶けてしまうような
想いじゃないのに。
粉雪降る夜に、
あなたのそばで
温めてあげれない
勝手な僕の愛情を許して。
あなたに出会って恋して。
後悔の日々続いてた。
「それでも、会いたい」
僕の気持ちは
いつもあなただけを示してた。
あなたに彼氏出来るまで
僕が相手してあげるから。
そんなの勝手だけど。
あなたの近くにいたい
手を離したくはない
このまま二人で夢見ていたい。
雨降り、傘を指す。
その中で僕ら寄り添って
歩いて行けたら。
雨降り、1人傘。
僕はあなたの事を
入れてあげられない。
それなら僕の傘なんていらない
僕に彼女がいなければ
出会うことがわかってれば
あなただけを愛せたのに
あなただけを。
このまま二人は消えて行くよ。
粉雪降る季節。
積もり積るような想いで
愛しているのに。
雨降り、1人傘。
水滴がこぼれ落ちる度に感じる
僕の気持ちは儚く流れた。
いつかの日曜に僕と車を走らせ、
何処かのカフェで
お茶してることを思ってたよ。
あなたに聞かれるまで
僕に彼女がいること
ずっと黙っていたけど。
いつか言う時来るから
嘘をついていられない
このままの二人を続けられない。
粉雪降る季節。
手の中で溶けてしまうような
想いじゃないのに。
粉雪降る夜に、
あなたのそばで
温めてあげれない
勝手な僕の愛情を許して。
あなたに出会って恋して。
後悔の日々続いてた。
「それでも、会いたい」
僕の気持ちは
いつもあなただけを示してた。
あなたに彼氏出来るまで
僕が相手してあげるから。
そんなの勝手だけど。
あなたの近くにいたい
手を離したくはない
このまま二人で夢見ていたい。
雨降り、傘を指す。
その中で僕ら寄り添って
歩いて行けたら。
雨降り、1人傘。
僕はあなたの事を
入れてあげられない。
それなら僕の傘なんていらない
僕に彼女がいなければ
出会うことがわかってれば
あなただけを愛せたのに
あなただけを。
このまま二人は消えて行くよ。
粉雪降る季節。
積もり積るような想いで
愛しているのに。
雨降り、1人傘。
水滴がこぼれ落ちる度に感じる
僕の気持ちは儚く流れた。
