引き続き引越テクニックを紹介します。

③思い切って処分
どうせ使わないものは、思い切って処分しましょう。引越代が1万安くなるなら、必要になって新品を1万で買っても同じ。ほとんど使うことありません。
使いもしないエクセサイズマシンとか、かなりの確率で処分してます。
あと迷ったら専用の箱を作ってまとめておきましょう。3年箱を開けなければこの先開けることはないでしょう。

④旦那は基本役にたたない。月曜日に引越
土日の荷造りを旦那に手伝ってもらって、月曜日は引越元から出勤して、引越先に帰宅。
どうしても予算が合わなければこれが一番安くて良い引越が出来ます。
旦那さんに「これは何処に配置しますか?」と聞いても、「おかぁさ~~ん!引越屋さん聞いてるよぉ~」
と言われるのがオチ

平日引越はかなりお得です。

⑤余ってもいいからダンボールはいっぱいもらう
必要なダンボールの数ですが、
大人 1人 20ケース 子供 1人 10ケース
少ないと思うワンルームでも10ケースは必要です。
とにかく箱に入れましょう。
ビニール袋に入れるなど迷惑になります。
荷物が少し増えても梱包出来てない引越は業者がもっとも嫌がります。階段5階の作業より嫌かもしれません。

引越される方は参考にしてみてください。

おわり