背後から忍び寄る 負のオーラ

次の瞬間


バンッ!!


と 大きな音をたてて
叩きつけられた 茶封筒

o┤*´Д`*├oエェー マジデェ 
怖い・・・・ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル

パラパラとめくる資料の速度 2倍速になる
ガクブル((ノ)゚Д゚(ヽ))ガクブル


「これに 名前と ハンコついて
 それ持って ハヨ でていけっ!!」

ワーイ♪ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ♪ 
   すげー この展開
ワーイ♪ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ♪

「わーったよ でていったら
ええねんやろゴルァ━━━(メ`皿´)━━━!!」
「兄ちゃん ハンコはここか?」

振るなよ!!!オレに!!!
「多分そうちゃいますか・・・(ってしらねーよ)」

書き終わると しっかり封筒をもって出て行きました。
封筒には おそらく2-30万入ってたと思います。


ヒ ヒ ヒ 引越ですよねぇ~~~
見積ですよぉ 受付したのは 民事裁判手続きちゃいますぅ
アノアノアノアノ 引越しわぁ。。。。するのかなぁ?


しばらく呆然。。。。。

奥様がさっきまで 旦那さんだった人が座ってた席に
座ります。

「すみません。。。。。今日は帰ってこない日だったので
見積をお願いしたんですが。。。。。」

。・゚・(ノД`)・゚・。ビェ─・゚・(。>д<。)・゚・─ン!!

あのぅ。。。どうしましょ。。。

どうなる オレ 2回目!!!

つづく