今日、新しいALTの先生がUSAからやってきました。
 
朝はその先生の引越しの手伝いをしました。杵築高校の先生です。
 
これまで、5年間英語の教師をしていたKelly先生と入れ替わりで
 
赴任する先生です。
 
という訳で今日は午後からの陶芸教室です。
 
相変わらずいつもと同じ、手びねりでの作品作りです。
 
まず、前回成型をしたカップの削りをしました。
 
これまでの削り作業と違い今回はカップですので少々難しいです。
 
イメージ 1
お手本を見ながら削っていったのですが上手くいきません。
 
先生は初めての作品にしてはいい出来だとほめてくれるのですが  
 
満足のいく削りはできませんでした。
 
・・・・・という訳で,     
 
この後また同じカップの作成あせるお茶 お茶 形成あせるをしました。
 
前回よりも、今日は上手く整形ができたように思います。
 
イメージ 2
 
写真の後にある今日削ったカップ小さすぎるカップと大きすぎるカップ
 
となっていますので、今日はその中間サイズを作成したつもりです。
 
その後、残った時間サンドペーパーでの仕上げ作業をして
 
いつもと変わらない、  いつもの初級の作成作業が終わりました。
 
イメージ 3
 
今日の作品全体の写真です。
 
又次回はこの3作品を削る作業からです。
 
 
5日後の8月2日 10時から 次回の教室の予約をして帰りました。
 
私の所属する釣り倶楽部の釣り大会が7月23日、24日でありました。
 
場所はホームグラウンドの蒲江は深島。
 
悪天候により延期になっていた大会です。
 
私たちは、24日のみ参加をしました。
 
深島丸の船頭に聞くと台風の影響でまだうねりが残っているそうです。
 
倶楽部のメンバーの方々は安全な磯でナイターをしているそうです。
 
会長はイタズラバエでの底物釣りをしているそうです。
 
私たち根性無し4人は朝3時半の便で行くことにしました。
 
深島に着くとやはりウネリが残っているみたいで、白波が大きく
 
磯を駆け上がっています。
 
まず、堀口さんが会長の居るイタズラバエに上がることになりました。
 
残った私たち3人は運が良ければ沖の地蔵にでも上がろうと、
 
南側の磯に廻っていきました。
 
すると、なんということでしょう、  灯台下があいています。グッド!
 
しばらく様子を見ていると、釣り座まではウネリが上がっていない。
 
船長!!  できるみたいだな!!!
 
3人で灯台下に上がりました。
 
今回の大会の賞貰ったようなものです。  誰が一番に釣るかのみ。
 
ウネリがあるために釣り場所が限られています。イメージ 1
 
じゃんけんで場所決めをしました。
 
ラッキー私  じゃんけん一番勝ち、
 
船着きでの釣りです。 2番 佐藤さん  3番  福田さん
 
イメージ 2いつも一緒
 
に行く。
 
佐藤さん。
 
船着き右側
 
での竿出し
 
です。
 
 
 
 
 
 
 
3番くじの福田さんは横バエ側の高台からの竿出しです。
 
イメージ 3この方の手
 
写真では
 
よく見えませんが、
 
すごいんです。
 
餌のガゼを
 
素手で何時も鷲掴み!
です。
 
手はミニチュアの野球グラブみたいです。指の色も灰色で人間の手
 
ではないようにいつも思います。     そして大食ぶーぶー です。
 
後で、食事中の写真をアップしますが、  弁当がおにぎり8個程と
 
ゆで卵10個。それがこの方のノーマルの昼食です。
 
イメージ 4私の釣り座
 
船着けの
 
写真です。
 
 
足場は良い
 
水深もある
 
アタリも多い
 
私が思う
 
最高の場所
 
今日は潮は小潮で  干潮6時半頃  満潮  13時ごろです。
 
しかし今日は倶楽部の大会、  今日の回収時間は11時です。
 
短期勝負と気合を入れて釣ることにしました。   が・・・・・・・・・・
 
潮が動きません。   
 
イシガキのあたりはありますが、竿が舞い込むことがありません。イメージ 5
 
アタリは頻繁にあるのですが、
 
時間だけが刻々とながれていきます。
 
結局最後まで、餌取りのあたりのみで回収の時間となりました。
 
大会の結果も底物の部 該当者なし。
 
上物はイサキやクロが釣れていましたが・・・
 
 
 
しばらく暑いので石鯛釣りは  夏休みに入ります。
 
又、9月中旬頃からの再開と思います。
 
 
 
 
イメージ 6
福田さんの食事写真です。
 
弁当はこれだけでは
 
ありません。
 
他にも弁当箱まだあります。
 
 
そしてこの弁当の前にゆで卵
 
6個ほど食べています。
 
恐るべし汗汗 珍獣  ピグモン
 
そしてこの怪獣の前を今日サメが悠然と泳いで行ったたそうです。
 
南の海に近くなったのでしょうか。  地球温暖化
 
4~5メートルぐらい大きなサメだったそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
台風が近づいています。
 
四国 高知県にちょっと用事があるようで、その後は沖に帰っていく予定だ
 
そうです。波 霧波霧 波 霧
 
6日目の陶芸教室に行きました。
 
相変わらず、前回作った茶碗の高台削りです。
 
だいぶ慣れてきましたので、削りも早くなりました。
 
と・・と・・・・・イメージ 1
 
油断したせいでしょうか、削りすぎてしまい穴があいてしまいました。
 
極限まで薄く削ってみようとチャレンジしたせいです。
 
まだ、未熟です。
 
その後の作品作りは  
 
今日から茶碗を卒業し新たな作品作りですが、
 
アイデアが浮かびません。お茶 お茶
 
とりあえず、焼酎のマグカップを作ってみることにしました。
 
あまり 上手く作れません。
 
で・・・・・・イメージ 1   今回は写真 ありません。
 
次回の教室は28日 13時30分から予約をして帰りました
 
 
陶芸教室 今日5日目です。
 
相変わらず。手びねりの茶碗の高台削りから始めました。
 
だいぶ慣れてきたので高台の削りの要領もわかってきたように思います。
 
先生からも全体が薄くできるようになりましたね。 
 
もう、今日から他の物を作りますかと言ってもらえるようになりました。
 
こんなにもたくさんの茶碗を作ってしまい。どうしようと思います。
 
今日、茶碗をてびねりで作ると10個目になります。
 
イメージ 1
 
今日も仕上げのペーパーかけをしたり高台削りをしたりしました。
 
次回の作品は何を作ろうかなと思っています。
 
何を作るのかはまだ決まっていませんが、
 
まだまだ、作り方は手びねりを続けるそうです。 ふぅ~~ぶーぶー ぶーぶー 
 
2~3か月程。
 
そして、タタラ作り、ひも作りに移っていくそうです。
 
先が長いです。
 
ということで今日の作品イメージ 2 イメージ 3 イメージ 4
 
イメージ 5
だいぶ、早く作ることができるようになりましたし、薄く作ることもできるように
 
なりました。
 
写真には撮っていませんが、先生も作品を作っていました。
 
皿を20枚ほど・・・  作り方などは見てもよくはわかりませんが少しずつ
 
作り方を盗んでいこうと思います。 
 
独自の作り方は教えてくれないそうですからイメージ 7
 
次の教室は18日 10時からです。      イメージ 7
 
丁度、猛烈な台風がやってきそうな日です。
 
進路によっては風や波で流されないように船をしっかりと止めな
 
くてはなりません。
 
忙しくなりそうです。
 
イメージ 6
 
 
 
 
 
 
 
 
先週の日曜日に続き又 宮崎の門川に釣りに行きました。
 
ホントは、蒲江に今年の夏最後のつもりで行きたかったのですが、
 
天気予報での波の高さが2m波 波となっていますので
 
大分の鶴見、蒲江はNGです。
 
それで、少々の波でもOKグッド!グッド!
 
瀬渡し船が出る場所、門川に行きました。
 
今回は単独の釣行です。
 
昨日、いつも一緒に行くSさん宅に行ったのですが、
 
あまり体調が良くないみたいでしたので一人で行くことにしました。
 
ここは先週待機した場所 門川一級のポイント 魚釣りバナです。 
 
イメージ 1うねりが
 
あります。
 
最干潮です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
満潮時には釣り座はかぶりそうです。今日はビロー島
 
東側の瀬上げは無理のようで
 
今日も底物のお客さんが多く功丸だけで約10人程はいます。
 
ビロー島は今回もあきらめ先週上がったエビスに瀬上げをお願いいしました。
 
波が高い時は他に松バエも近くにあるのですが、僕は好きではありません。
 
今日は一人ですので本命ポイントで竿出しをしました。
 
イメージ 2
時々うねりが、ワレを駆け上がってきますが釣りには問題ありません。
 
満潮が12時半頃ですから、これからが最適な時間です。
 
1時間、2時間経ちますが潮が動きません。鉛を10号にしていますが真下に
 
落ちていきます。
 
当然餌取りもいません。
 
ヤドカリを付けるとしっぽの部分が少しだけかじられています。
 
ガゼを付けるとお魚さんは 無視しています。
 
先週と同じ状況です。  
 
しかし、今日は霧が出ているので涼しいです。
 
これで4kgの石鯛でも釣れると最高ですが
 
私のこれまでの人生と同じ  何もかもうまくいくことは決してありません。
 
昼から霧が晴れてきました。
 
イメージ 3
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・波晴れ晴れ晴れ晴れ
 
もう満潮を過ぎてしまいました。  ここは満ち込みのポイントです
 
潮の色はとても良いのですが、魚さんは機嫌が悪いようでした。
 
先にある瀬が 手前が地の松バエ、 向こう側が松バエです。
 
クロ釣りの人が見えていましたが 釣れている様子はありませんでした。
 
電話があり倶楽部の釣り大会が今月の23日、24日にあると連絡がありまし
 
た。
 
梅雨が明けたので暑い中での大会です。
 
熱中症にならないように気をつけないと。晴れ 晴れ
 
ビールをたくさん持っていかないと ビール ビール ビールクーラーが重たくなるぞ
 
終わり
昨日、3日目の陶芸教室のブログをアップしたばかりですが今日も教室
 
があったので内容はさほど変化はありませんが
 
今日の作品、イメージ 1
 
今日は
 
いつもと同じ
 
前回の茶碗
 
削り~
 
高台を少し
 
思い切って
 
深く削った。
 
 
これまでで最高の削り具合だと先生が褒めてくれた。  
 
手に取った具合もこれまでで一番軽く感じられた。
 
で・・・本日の作品作成は    
 
今日も玉作り。  茶碗の形成
 
写真を撮っても変わりがないので今日はなし。
 
イメージ 2
後、きょうは写真の奥に上向きに置いている茶碗をサンドぺーパーで
 
仕上げをしたサンドペーパーは80番、60番を使用する。
 
次回の教室は7月14日 13時30分から
 
今日はこれで終わりです。
 
玉作りも 少し  飽きてきたかなぁぶーぶー ぶーぶー 
久しぶりに石鯛釣りに行ってきました。
 
今回の釣行は以前、仲間と釣りに行く予定を立てていたけれど
 
悪天候で許してくれなかったので
 
再チャレンジで今回釣り仲間6人で行ってきました。
 
石鯛釣り初心者の友人も何人か含んでいるので安全第一の釣行です
 
場所は  門川 功丸  何故 門川にしたかというと
  
ポイントが多いし瀬上がりの時間ルールがしっかりとしているので、 
 
そして良心的な船長家族 そして国際会議室夏の待合所にはこの上
 
ない立地条件
 
大分からは少し遠いけど好きな釣り場です。
 
南方中釣りの発祥の地と言われているために初心者の友人にも
 
最適な磯と思いました。
 
しかし、  日曜日のために釣り客がとんでもなく多い。
 
功丸がこの釣り客だから他の瀬渡し船"5ハイ"で何人ほどの
 
釣り人が来ているのか数えるのも嫌になりました。
 
5時半出港  まずは夏の釣り場 ビロー島周りからです。
 
夏の釣り場は沖磯ですが、今回は沖磯はあきらめました。
 
今日は2番船・・・魚釣バナの前に待機します。
 
底物のお客は私たちを含んで18人ほどだそうです。
 
イメージ 1
魚釣バナに3人おろして次に向かったのは、ブリバエ・・・・・
 
ビロー島をぐるっと回って次々に釣り人を下していきます。
 
私たちは安全第一、楽しい釣りをということで最後に降りることにしました。
 
イメージ 2
 

コタツ、タツガハナ付近の写真です。今日の海は穏やかです。
 
   で私たちはというと、地磯周りに降りることにしました。
 
底物のお客さんが少ないと思いましたので。 2人ずつ3組に分かれ
 
福ちゃんペア カゴメに瀬上がりました。佐藤さんペアはゴンヒョウへ
 
私たちはエビスに上がりました。
 
曇り空、無風 とてもむし暑いです。くもりくもりくもり
 
友人の仕掛けを作ってポイントにピトンを打って釣りの準備をして
 
あげます。 潮が少しだけ動いています。
 
次に自分の仕掛けを作って準備をします。
 
さあフグフグフグ 釣るぞと準備を終えると・・・友達はバックラッシュの
 
トラブル、道糸がダンゴ状態に!仕掛けの作り直しです。
 
しかし、 今日はとても暑いいです。 風がありませんくもりくもりくもり
 
イメージ 3
 
潮が少しだけあたっているように見えますが、仕掛けはまっすぐに
 
落ちていき、餌取りもいません。 餌をヤドカリ変えても全くアタリが
 
ありません、友人は又何かトラブルです。竿から道糸を抜いて仕掛け
 
を作りなおしています。 又お手伝いです。   
 
私は道糸と瀬ずれをケプラーを使って結束していますので、あまり
 
頻繁にトラブルがあると予備のケプラー糸がなくなります。
 
鉛の取り換えが簡単にできるようにと思い友人の仕掛けもケプラー
 
で作ったのですがこれで3回目・・・もう最後です。
 
釣果はというと、潮が動かず、蒸し暑く、餌取りもいないため・・・
 
相談の上お昼の便で回収をお願いしました。
 
当然釣果は誰もありません。
 
 
 
しかし、2か月ぶりの釣行  みんなでワイワイと楽しかったです。
 
今年は秋まで又行けるかな  ?  今年の夏最後かも
 
家の冷凍庫には撒き餌がギッシリ詰まったままです。
 
今回の餌も当然持って帰って撒き餌になりました。
 
 
 
 
 
 
 功丸 国際会議室(待合所)
何故、この時期 最的な待合所かというと庵川の墓地のすぐ横にある
 
夜この待合所で仮眠をとるには、とても勇気のいることで(特に一人でこの
 
待合所で寝て朝を待つ人は私の知っている限りではただ一人のみ)
 
ほとんどの人は朝方、出港 間際に来て準備をしている。
 
 
終わり・・・
 
 
 
 
6月30日 陶芸教室3日目です。
 
今日も同じく前回の茶碗を削る練習、
 
やはり、土の厚さを見極めるのはとても難しいです。
 
高台を削り、茶碗の周りもカンナで削っていきます。
 
削りの作業をする前に手で全体の暑さを頭の中でイメージして作って
 
おきます。
 
底を削る時にもそのイメージで何ミリ程削り取ればよいかを覚えないと
 
いけません、
 
土の塊(泥団子)から大体の形を作るのは、先生から早くなってきた
 
と言ってもらえるようになってきましたが、早くてもきちんとしたものが
 
できないと何もなりません、
 
とりあえず変化はないけど今回の作品の写真です。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ホント、前回の写真と変化はあまりありません。
 
奥にある乾いた器が前回に削った茶碗で手前にある伏せているのが
 
今回削った茶碗・・・・・で    
 
手回しロクロの上にあるのが3回目整形したばかりの茶碗です。
 
次回は7月5日です。
 
???????明日ですね。
 
また、玉作りの茶碗を削る, からです。
 
そして、玉作りの茶碗作成でしょうかぶーぶーぶーぶーぶーぶー
 
 
 
今日午後から2回目の陶芸教室です。
 
前回作った玉作りの茶碗の高台を削る作業です。
 
先生に指導を受けながら削り作業をしますがどのくらいカンナで削ったらよいか
 
良くわかりません。
 
先生に聞くと削る前の器の形を頭に入れておく、後はある程度削ったら指で
 
たたいて音で厚さを見極めるそうです。
 
ウ~ン! 奥が深い! 難しいぶーぶーぶーぶー
 
とにかく削りをしてみました。高台も。
 
先生のようにうまくいきません、全体の器の厚さもunbalanceにできています。
 
イメージ 1
 
先生は初心者にしてはいい出来だよと言ってくれますが
 
そして、新しい作品作りあせるあせるあせる今日も又前回同様に玉作りです。
 
あと2回程は同じ作り方をするそうです。何度も作ることで少しずつ色々と
 
理解していくそうです。
 
理屈では覚えられませんよ時間と経験です腕時計 と 先生!!
 
ということで今日も玉作りの茶碗を作ってみました。
 
イメージ 2
 
前回よりも、早く形を作ることができたように思います。
 
次回は、又削り作業からだそうです。
 
 
昨日位から梅雨前線の北上により蒸し暑くなってきました。
 
作品を作りながら汗が滴り落ちます。
 
次は月末30日の13時からの授業を予約をして帰りました。
 
今日、雨雨波波波
 
朝から雨が激しく降っていたので、何もすることがありませんでした。
 
通常、
 
釣りに行く時は餌は釣り武者の石鯛バッカンⅢに入れて釣りに行っています。
 
夏に向けて餌の保存を長くするために以前石鯛倶楽部に掲載されていた
 
イグロークーラーの改造を試みました。
 
内容はクーラーの蓋内側にゴムの細工、クーらの側面に小物入れの設置、
 
底部に滑り止めのゴム取り付け、蓋に留め金バンドの取り付けです。・・
 
蓋の取り付け部イメージ 2 、 蓋、小物入れ、滑り止めど・・イメージ 4・                           
    イメージ 3 イメージ 1
 
性格が、几帳面ではありませんので取り付け方や取り付け方法
 
が,いまいちしっかり正確でありません。
 
一応思いついた所は改造してみました。
 
それと、大物用のストリンガーも作成。
 
イメージ 5
 
これまで、ゴーゼンのストリンガーやT-PROのストリンガーを使用
 
していましたが、いまいち不安がありましたあせるあせる
 
それで、ロープは登山用のザイル(8mm)をフックはホームセンターで
 
ステンレスフック大を取り付け、ストリンガーワイヤーはやはりホーム
 
センターにて4mmのワイヤー使用のものを。グッド!パンチ!     イメージ 6
 
多分1メートルのクチジロをこれで繋いでも大丈夫と思います。
 
思いつきのままに購入しクーラーの改造、ストリンガーの作成を
 
しましたので、使ってみないと良いか悪いかわかりません。