羊毛フェルトで柴犬?を作ってみました。
  まだまだリアル犬には程遠いんですが、見てやってください。
 
      
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
昨日土曜日と日曜日釣り倶楽部、別杵地区釣り大会のはず
 
でした。
 
しかし、今日の天気が下り坂で午後から南の風が吹き出すとの事で
 
終日釣りができないと判断、
 
本日、釣行参加の底物釣りの人たちを断ることになりました。
 
よって、二日間にわたる釣り大会は不成立という事になりました。
 
残念です。
 
安全を第一に考える釣り大会ですから仕方ないのですが!
 
今回の釣り場は深島、僕のホームグラウンドです。
 
使う渡船は、ふかしま丸 最高の条件での大会のはずでした。
 
二日間にわたる釣り大会ですから、土曜日から行くのが有利と
 
朝一の便に乗り釣り場に向かいました。
 
それも、常連の特権
 
船長に依頼していた底物ポイント灯台下を空けてもらってます。
 
何処かの社長になったような気分の釣りです。
 
この場を使うのはいつもの釣り友、佐藤さんと一緒です。
 
朝の風景、期待に胸膨らむ朝です。
イメージ 4
 
これから二日間、この場所で釣りをするはずでした。
 
土曜日の潮は下りの中潮4日目、満潮が10時ごろです。
 
条件はとてもいいです、僕の釣り場は灯台下の船着けです。
 
最近一か月間、ずっとこの場所で釣りをしています。
イメージ 1
 
まず朝、8時前にイシガキの40㎝位のを一匹GET!イメージ 2
 
その後もアタリが続きますが舞い込まず、悶々と釣りをします。
 
しかし、その後潮が止まってしまいました。
イメージ 3
 
小さな餌取りのアタリのみです、3日前は川のように速く流れる
 
潮だったのに、今日は打って変わって池のような潮です。
 
満潮が過ぎ、昼が過ぎた頃 
 
沖の方を流れていた潮が接近してきました。
 
そして、速い上げ潮が流れ始めました。
 
今がチャンスと、流れに適応した鉛(35号)に変更後の一投目
 
シマシマの魚、石鯛を釣ることができました。
イメージ 5
 
これで、今回の大会の入賞のチャンスありと期待したのですが、
 
それが下り坂の天気のために、日曜日昼くらいまでしか釣りが
 
できないと判断した船長、
 
ここ深島は南側に底物ポイントが多く、瀬が低い為に南寄りの波に
 
弱いのです。
 
二日間釣る人と、一日のみ釣る人と不公平がある釣り大会の上に
 
その一日が半日のみの釣りになると公平差が広がるために不成立
 
となりました。
 
大会商品、賞金は来年に持ち越しです。
 
あぁ〜ッイメージ 6
 
仕方ありません。
 
また来年です。
 
 
これからの僕の釣りは
 
来月、来年初春と南に移動していきます。
 
来月からは鹿児島方面に照準を向けていきます。
 
そして、屋久島へと夢を求めて通い始めようと思っています。
 
今年も、残り約一か月 
 
デカバン捕れるのかなぁイメージ 7
 
 
 
 
 
 
 
朝晩少し冷えるようになってきました。
 
いよいよ秋磯本番の頃と思い、通い続けている場所 深島に
 
昨日行ってきました。
 
何時ものように出港し、最近いつものように上がる釣り場(磯)
 
灯台下です。
 
最も期待が膨らむ時間で、僕が好きな夜明けの景色です。
 
イメージ 1
 
期待に胸ふくらませ、釣り始める時間帯です。
 
この釣り場でデカバンを捕る夢をみます。
 
この日の潮は下りの中潮初日、満潮が朝8時ごろです。
 
ゆっくりと上げ潮が流れております、この場所ベストの潮の流れ
 
水温は最近落ち着いてきた温度(約20℃)餌取りも少なくなって
 
きたように思います。
 
一投目、二投目と餌のガンガゼを付けて投入します。
 
穂先に竿をおさえるあたりが次第に大きくなり、竿がお辞儀を
 
していきます。
 
そしてついに舞い込みました。
 
今日最初の獲物を捕獲しました。
イメージ 2
 
小さな40cmに満たない石鯛です。
 
針がやっとくちびるに掛かっています。
 
あ〜ッイメージ 4 やってしまった!! 幼魚拉致イメージ 3
 
少しかわいそうに感じました。
 
 
その後もアタリがあります。
 
次こそはデカバン、と気合を入れて釣りを続けました。
 
しかし、 
 
徐々に上げ潮の流れが、速くなってきました。
イメージ 5
 
それも横の流れ、40号、50号の鉛が止まりません。
 
船付の場所をあきらめ、奥のポイントに移動し釣りをしますが・・
 
やはり潮が速く餌が浮いてしまいます。
 
今日の釣りは幼魚の誘拐で終わってしまいそうです。
 
イメージ 6
 
その後、昼過ぎから潮が緩んできました。
 
ここがチャンスと
 
潮止まりを狙って集中して釣りをしてみたのですが、
 
その潮が緩みすぎです。
 
緩んで、緩んで止まってしまいました。
 
その後も潮が通すことがなく、夕方4時が過ぎ納竿の時間に
 
なってしまいました。
 
午後から退屈なので、動画撮影をしてみましたけど
 
餌取りに揺れる竿先のシーンを撮影しても何も面白くありません。
 
投稿はやめておきます。
 
 
さて、
 
今週末の天気もいいようです。
 
倶楽部の大会が土曜〜日曜日にかけて深島で開催されます。
 
その時には幼魚拉致ではなく立派な熟魚を捕獲してみたいと
 
思っています。  
 
少し疲れているのでは?
 
と、 女房が言いますので大会の後は少し休もうと思いますが
 
 
 
 
 
 
 
 
本日、九磯大分支部の大会に参加してきました。
結果はゲキチンコですイメージ 1
 
参加受付が深夜0時半から始まり、深夜2時からの出港です。
 
悪天候のために2度順延になったためか今年の参加者は少ないです。
 
イメージ 2
 
人相の悪い集団が深夜に集まり上物、底物の部に分かれ出発
 
しました。
 
僕は同じ倶楽部の福田さんとペアを組んで釣りをすることになり
 
上がった瀬は”枯松の横”という瀬です。
 
足場は悪いですが、鶴見では程々の底物ポイントだそうです。
 
納竿の時間は午後一時ですので、朝から気合を入れて釣りを
 
しなければなりません。
 
僕は初めて上がる瀬です。 
 
20mほど投げると海溝が走っているらしく、底に餌を置いて
 
釣ると良いとの情報です。
 
満潮が朝6時頃で、下げの潮が右から流れてくるとのことですが
 
問題が一つ、窮屈な釣りをしなければなりません。
 
イメージ 3
 
足場の悪い狭い釣り場に、
 
二人並び竿を平行に投げなければなりません。
 
すぐ右下、枯松横横には上物の釣人が二人
イメージ 4
反対の左側、枯松には底物の釣人が二人
 
イメージ 5
 
大会だからしかたありませんが・・・
 
そして、僕たちの釣りの状況はというと貝餌にもウニ餌にも
 
アタリが二人とも全くありません。
 
棚を変えても、ポイントを変えても、手持ちで誘っても
 
何をしても海の中に魚が居ない! 
 
のかなぁ?
イメージ 6
時間だけが過ぎ、なんにもアタリがないまま
 
納竿の時間になりました。
 
大会の結果は!
 
大分の釣り人のプライド保持のために秘密にします。
 
少しだけ・・・
 
底物の部、 石鯛の釣果0でした。
 
上物も良くなかったようです。
イメージ 7
 
検量結果の様子ですが、空白のスペースが底物の部です。
 
大会の釣果は皆さん良くなかったのですが、
 
今回の大会は景品がgoodでした。
 
底物の優勝の商品はがまかつの竿!潮庵のピトン、・・・など
 
釣果はありませんでしたが、抽選でもらえることになりました。
 
僕には当たりませんでしたが、豪華景品が抽選で当たっていきました。
 
抽選結果、僕は外れの靴下と帽子のセットと参加賞の干し魚・
 
来週の土日は、釣り大会が深島であります。
 
次回こそは入賞をしてみたいと・・・
 
思っているのですが、
先週に続き、深島の灯台下で石鯛を狙ってみました。
 
今年の海はいつもと少し違うなぁ
フグ
何が違うのかはっきり分からないけど、何かが違う
 
わかっているのは 石鯛が釣れない事。
 
ふかしま丸は朝5時にいつものように港を出て、
 
先週と同じ灯台下に瀬上がりをし、釣りを始めた。
 
イメージ 1
 
潮が動いていない。
 
餌取りの小さなあたりはあるが、本命の押えるアタリがない。
 
いきなり竿をひったくるアタリが時々ある。
 
犯人は横走りする魚ちゃんたち。イメージ 6
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
こんなのと遊びたくないイメージ 4
 
竿を2本出して釣りをしてみたけど・・・
 
餌を付け替える回数が増えただけで、石鯛に会える確率が上がった
 
訳ではないみたい。
 
イメージ 5
 
海の潮の色が悪い。
 
緑っぽい色 ”菜っ葉潮”  
 
水温も下がっているらしい、船頭に聞くと20℃という返事。
 
又の機会に、貢物をたくさん持って再チャレンジします。
 
あ~ぁ 疲れたイメージ 7
 
 
その他
 
今週末の日曜日、九磯の大分県支部の釣り大会が鶴見で
 
開催される。
 
僕も底物の部で参加予定です。
 
他魚の部で優勝を狙ってみます。
 
秋の深島を満喫しようと思い、瀬泊まりで深島に行ってきました。
 
今の時期は上物が釣れないので、釣り客が少ないです。
 
それで、狙いの瀬に上がれる確率が高いのです。
 
今回の狙いの磯は瀬泊りに最適な”灯台下”です。
 
火曜日釣り客7人を乗せて朝5時、ふかしま丸は深島に向けていき
 
ました。
 
まず最初に瀬付けをしたのは僕たちが今回釣りをして泊まる
 
灯台下です。
 
僕と先輩S氏と二人でここ灯台下で釣りをします。
 
僕は船着けで竿を出すことにしました。
 
イメージ 1
朝、潮は上げ潮が程良く流れています。
 
今回の釣りはもしかしてデカバンの爆釣が期待?
 
など期待を胸に釣り始めましたが、アタリがあるのは餌取りの
 
アタリばかりです。
 
その後潮が止まってしまい、餌取りのアタリも無くなりました。
 
今回はここで2日間の釣りですからこの時点ではまだ余裕だった
 
のです。
 
一緒に釣りをしている先輩釣り師の風景
イメージ 2
 
その後、 
 
イルカウォッチングをしたり 
イメージ 4
 
激流の中のごみの襲来を受けたり、して過ごしました。
イメージ 6
 
初日の釣果、イシガキダイとアオブー君
イメージ 5
そんなこんなで初日、西に沈む太陽を見ながら終了
イメージ 7
 
二日目に期待をして、ゴツゴツ岩のベッドで夜を過ごしました。
 
二日目
 
朝6時過ぎから釣りを開始しました。
 
初日度同様にゆっくり上げ潮が流れています。
 
今日こそは本命を捕獲と気合を入れて釣を始めたのですが、
 
その後激流が流れ出し、
 
釣りづらい状況になりました。
 
40号の鉛でも止まりません
イメージ 8
 
そして・・・
 
又ごみが
 
イメージ 9
 
その後潮が緩んだ時に、アタリがあり釣りあげたのは
 
このアオブー君
イメージ 10
そして
 
又イシガキ君、 続いて又小さいイシガキ君。
 
本命の魚が来ません。
 
その後、
 
一緒に釣りをしていた先輩釣り師に小さいですが本命が
イメージ 3
 
その後も僕には石鯛君は釣れませんでした。
 
しかし、先輩釣り師は3枚の石鯛を捕獲することができました。
 
まぁ!
 
しょうがないです。
 
今回天候に恵まれ、深島で最も好きな磯”灯台下”で釣りができた
 
事だけでもokです。
 
今週末「土、日」に、釣りクラブの大会が深島で予定されています
 
週末下り坂の天気が心配です。
 
先週、今週と大会に向けての調査はしっかりしました。
 
日曜日に天気が崩れないように祈るばかりです。
 
 
 
 
秋の季節になるとアウト・ドアの活動が多くなってきます。
 
外での趣味ができない時にと始めた陶芸ですが、
 
週一回は行って作品を作ることにしています。
 
ということで市の施設、陶芸教室〝夢楽房〝に行ってきました。
 
自由に作品を作ることができる施設です。
 
夏に作成したひまわりのコーヒーカップが後一個残っていました。
 
イメージ 1
イメージ 2
 
改良する点はいくつかありますが、初めての作品にしてはOKかな?
 
次はこの秋に向けて作成した柿の器と皿です。
 
もう少し柿らしい色が出たらと思うのですが、自己満足作品です。
イメージ 3
 
横に並べたら こんな感じの作品です。イメージ 4
イメージ 5
 
その他小皿も作りましたが省略します。
 
人形の馬”来年の干支”も持っていきましたので素焼き待ちです。
 
そして、今日作ったのは轆轤でゴブレットを作ってみました。
 
次回削りをしたいと思います。
 
こんな感じで少しずつ作品が出来上がっています。
 
アウトドアの趣味が多くなるこれからの季節少し、ペースが落ちる
 
かもしれませんが・・・
 
最後に今回の柿の作品6点です。
イメージ 6
 
 今日の投稿は編集をしたことで写真が無くなったりしてしまった。
 
もう消えないでほしい。
 
もしかしたら編集のやりすぎだったのかなぁ?
 
 
そして、2週間後 
 
残りの柿の作品が出来上がりました。
イメージ 7
 
イメージ 8
 
今度は色がしっかりとついています。
10月29、30日の二日間、蒲江の深島に釣りに行ってみました。
 
台風が次々に発生するので、約2か月ぶりの深島釣行です。
 
釣り客は上物が釣れないのか初日、僕を含めて2人のみです。
 
朝5時に出港し深島に着くと釣人は少ない様子です。
 
満潮は朝8時頃です、船長の勧めで下げのポイント,イタズラの低場
 
にまず上がることにしました。
 
しばらくの間、ここ深島ではほとんど釣り人が上がっていない
 
とのことです。
 
今回は特製の撒き餌をたっぷりと持ってきていますから
 
まずは撒き餌をして魚を集める事から始めました。
イメージ 1
 
下げの潮が流れるはずなのですが・・・
 
潮が動きません、
 
8時を過ぎ、9時を過ぎ
 
潮が動かないです。  
 
潮切れのいい瀬なのですが???
 
よって
 
瀬変わりを決意、
 
次に上がった瀬は”アシナカ"です。
 
上げ潮のポイントですが、下げの潮が流れています???
 
さっきまで下げの潮が流れてなかったのですけど??
 
潮の流れが今日は少し変です。
 
とりあえず釣り開始しました。
 
ここでは2本竿を出してみました。
 
イメージ 2
 
明日もあるからと、のんびり釣りをしているとイメージ 3
 
いきなり、舞い込みました
 
 
それもデカバンのあたり、強い引きです。
 
なかなか上がってきません。
 
どうか石鯛であってくれと、願いながらリールを巻くと
 
ぷか~ぁッと上がってきたのはイメージ 4
 
 
イメージ 5
 
一応デカバンですが、 色が少し違います。
 
その後は小さなあたりのみで夕方4時半になってしまいました。
 
初日はこれにて終了。
 
 
 
二日目
 
前日とは打って変わって釣り人が多いです。
 
底物釣り6人、上物2人釣り場所選択が少し心配です。
 
船長にはアシナカ、もしくは灯台下に上がりたいと伝えて
 
いたのですが、
 
翌日、
 
やはり深島には釣り人が多く、各所に他渡船の先客がいます。
 
釣り場を予定していた灯台下も、アシナカも先客がいます。
 
それで、
 
仕方なく空いている瀬、先日上がったイタズラバエの低場に
 
上がることにしました。
 
先日上がった時には潮が動かなかったのですが、今日もやはり
 
動きません。
 
下げ潮が流れません???
 
今年の気象は例年と少し違いますが、潮の流れも違うのでしょうか
 
9時の干潮が過ぎ満ち込みの時間になりましたが、
 
潮は動きません。
 
ところが、今度は
 
10時を過ぎ急に、早い下げの潮が流れ始めました。
 
鉛が止まらない程の早い潮です。
 
しばらく様子を見ていると、次に来たのはハマチの群れです。
 
バシャバシャと水面がはじけます。
 
これまでの経験からすると今日の釣りも期待はできません。
 
アタリがあるのはイシガキダイと思えるあたり、餌取りのあたり
 
のみです。
 
少し潮が緩んだ時に、釣れたのが犯人の中の一匹。
 
これです。
イメージ 6
 
今回の釣りはこれで終了。
 
これまでの僕の常識が少し変わってきました。
 
初心に戻り釣りのスタイルをもう一度見直す必要がありそうです。
 
天気が良ければ、来週来てみたいと思います。
 
来月8日は所属釣り倶楽部の釣り大会がここの場所で開催されます。
 
それまでにもう一回、今年の秋磯の様子を把握しようと思います。
 
今回の二日間の釣り、
 
これまでにない不思議な釣りでした。
 
世の中も時代と共に変化しますが、海の中も変化していますね。
 
魚とうまく付き合っていくためには、その変化に敏感に対応する
 
事が必要のようです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
台風が過ぎ去り、朝晩が少し寒く感じる気候になりました。
 
北西の風が吹き始めると
 
いつでもokの場所へ、この後行きます。
 
明日と明後日の二日間、撒き餌をたっぷりと撒いてきます。
 
夕食も食べたし、忘れ物が無いように明るいうちに準備して、
 
ゆっくりと楽しんできたいと思います。イメージ 2
 
イメージ 1
 
次々に発生する台風の影響で不安定な天気が続きます。
 
今年も紅葉を見に行こうと計画していましたが、雨もしくは曇りの
 
天気が続くためにあきらめかけていました、しかし台風の合間の
 
晴天に恵まれた昨日、今年は三俣山に紅葉を見に行きました。
 
大鍋、小鍋の紅葉がきれいに見える山です。
 
もう何年も紅葉では三俣山に行っていませんし、
 
三俣山4峰をすべて登った事もありません。
 
朝6時に家を出発し長者原ビジターセンターに到着したのが7時前
 
今回は楽なコースですから気楽な山歩きです。
 
途中は省略して、三俣山西峰に着いたのが9時半過ぎです。
 
僕も女房も余裕の登頂です。
 
イメージ 1
 
次に本峰へ向かいます。
 
本峰について大鍋の紅葉を見ると少し雲にかげっていますが、
 
程よく色づいています。
イメージ 2
 
次に向かったのが北峰です。
 
これまで行ったことがありません、急な斜面を下り北峰に向かい
 
ました。
 
移動していると雲も切れて鮮やかな紅葉が現れてきました。
 
イメージ 5
天は我々に味方せり!
 
気をよくして北峰に登りその後尾根伝いに山を巡りました。
 
北峰から見た小鍋の紅葉です。
イメージ 6
 
写真に残すのもきれいに見えますが、直接見る景色は格別です。
 
この後も尾根を登ったり、下ったり紅葉の中を巡り歩きました。
 
最後の4峰めの南峰です。
イメージ 10
この後にお鉢周りを巡って紅葉を満喫しました。
 
イメージ 11
 
女房もまだ余裕の顔をしています。
 
これだけ廻ってもまだまだ僕たち二人、何故か余裕の山歩きでした。
 
そして、 今日は・・・
 
二人とも筋肉痛イメージ 7
 
年寄りの冷や水だったようです。
 
今日は体を休める日にして、  
 
陶芸での干支の作成をしました。
 
今回作ったのが こんなの です。
 
前回は男前の干支 (馬) を作ったので、
 
今日は美人の干支 (馬) を作ったつもりですが・・・
イメージ 8
 
馬の美人はどのような顔かがわかりません。
 
一応、愛嬌で笑顔の顔を作ったつもりです。
 
この後しばらく乾燥して、素焼きをした後 本焼きと道のりは長い
 
です。
 
イメージ 3
どんな作品に焼きあがるのか少し不安イメージ 9 です。
 
アッ!イメージ 4
 
ブログに写真を張り付けていたら気が付いたのですが、今日作った
 
美人馬!
 
手を作るのを忘れました。
 
手がない馬に!
 
明日にでも取り付けないと!