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まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

9/10は、Hello! Project 25th ANNIVERSARY CONCERT 「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」の昼公演のコンサートに行ってきました

 

場所は、東京の代々木第一体育館

 

 

めっちゃ懐かしい!

 

 

ここ来るの何年ぶり?

 

俺の記憶だと、こんこんが卒業する時に行った時以来だと思うんで、約7年ぶりかも~

 

昔は、よくここでやってたハロコンに来てたんですけどねぇ

 

この公演が発表され、出演メンバーを見たら、どうしても行きたくなって、さゆかずさんと一緒に参戦してきました

 

この日に着たユニフォームが、こんこんのユニフォーム

 

 

久々に、これを着て参戦したかったんですよ~

 

これ、昔、娘。がコンサートで来てたユニフォームを真似て作ってもらったもの

 

 

作ったのが昔過ぎて、文字の糊が弱くなってたらしく、コンサート後に、腕の『C』の文字が剥がれてた汗

 

 

中に入ると、たくさんのお花が並んでました

 

 

席は、2階のステージに向かって右側の中央付近

 

ステージは、メインの他に、中央のサブステージと、中央から3方向へサブステージが延びてました

 

 

セットリストはコチラ

 

1.黄色いお空でBOOM BOOM BOOM(黄色5(OCHA NORMA)
2.大きな愛でもてなして(つばきファクトリー)
3.恋のテレフォンGOAL(ハロプロ研修生ユニット'23)
4.This is 運命(BEYOOOOONDS)
5.抱いてよ!PLEASE GO ON(Juice=Juice)
6.Yeah! めっちゃホリディ(アンジュルム)
7.ロマンティック 浮かれモード(モーニング娘。'23)
8.カッチョイイゼ!JAPAN(石川梨華・三好絵梨香・稲場愛香)
9.恋する♡エンジェル♡ハート(石川梨華・三好絵梨香・稲場愛香)
10.ガタメキラ(太陽とシスコムーン(信田美帆・稲葉貴子・小湊美和)
11.Magic of Love(信田美帆・稲葉貴子・小湊美和・竹内朱莉)
12.FIRST KISS(田中れいな・夏焼雅・鈴木愛理)
13.サウスポー(辻希美・島倉りか)
14.浮気なハニーパイ(紺野あさ美・稲場愛香・小関舞)
15.ラララのピピピ(道重さゆみ・BD→川嶋美楓・田代すみれ)
16.ミニモニ。ジャンケンぴょん!(矢口真里・辻希美・松本わかな・豫風瑠乃)
17.ちょこっとLOVE(保田圭・市井紗耶香・宮本佳林)
18.恋をしちゃいました!(矢口真里・石川梨華・辻希美・紺野あさ美)
19.悔し涙 ぽろり(中澤裕子)
20.サマーナイトタウン(保田圭・矢口真里・市井紗耶香・横山玲奈・北川莉央・櫻井梨央・井上春華・弓桁朱琴)
21.ザ☆ピ~ス!(石川梨華・辻希美・譜久村聖・生田衣梨奈・石田亜佑美・小田さくら・野中美希・山﨑愛生)
22.Do it! Now(高橋愛・紺野あさ美・牧野衣梨奈・羽賀朱音・横山玲奈・北川莉央・山﨑愛生・櫻井梨央)
23.大きい瞳(道重さゆい・田中れいな・BD→OCHA NORMA)
24.リゾナント ブルー(高橋愛・道重さゆみ・田中れいな・譜久村聖・生田衣梨奈・石田亜佑美・小田さくら・野中美希・牧野衣梨奈・羽賀朱音)
25.恋愛レボリューション21(保田圭・矢口真里・市井紗耶香・石川梨華・辻希美・高橋愛・紺野あさ美・道重さゆみ・田中れいな)
26.ALL FOR ONE & ONE FOR ALL !(全員)

 

 

司会進行は、中澤姉さんとこんこん

 

こんこんの喋り方がアナウンサーの喋りになってて、昔を知ってる俺からすると、ちょっと違和感がありました

 

約2時間のコンサート

 

神セトリ!

 

これは絶対盛り上がるでしょーアップアップ

 

曲のイントロが流れる度に、「キャー!」という女性の声が…昔は「おおーっ!」って低い声が鳴り響いてましたけど、女性ファンが多くなったので、昔とは違う反応でした

 

 

【ロマンティック 浮かれモード】って、なんでこんなに盛り上がるんだろ?

 

イントロ流れた瞬間、鳥肌が立っちゃいましたねキラキラ

 

【恋する♡エンジェル♡ハート】も、超大好きな曲で、モニターに、最初に梨華ちゃん、次に三好さんが映って、えっ、ひょっとしてもう一人は岡田さん?とか思ったらまなかんでした

 


太陽とシスコムーンとか懐かしい照れ

 

「ガタメキ~ラ!」でジャンプしたかったあせる

 


【FIRST KISS】で、モニターに、最初に愛理、次に雅、最後にれいなが映って、あれ?これってオリジナルメンバーじゃね?と思い出して、愛理と雅は大きくなったな~ってしみじみおねがい

 

 

【浮気なハニーパイ】で、こんこん・まなかん・おぜこが出てきた時は、誰を見てればいいんだ~って感じでした

 

3人とも推してるメンバーなんで、最高のステージでしたハート

 

 

「可愛い子は~…さゆみん!」は鉄板

 

 

【ミニモニ。ジャンケンぴょん!】の衣装がまんまミニモニ。だった

 

 

最後の方は、娘。の曲の連続でしたけど、もう懐かしくて、全国を飛び回ってた頃を思い出しました爆  笑

 

あの頃は、いろんなところに行ってたなぁ~

 

 

【大きい瞳】の、さゆパートの「かなり駆け足階段登った~」の次の、「L・O・V・E、ラブリーさゆみ!」の掛け声が気持ち良すぎる

 

 

俺、結構【リゾナント ブルー】が好きで、当時、さゆの振り付けを一生懸命覚えてフリコピしてたのを思い出して、ちょっと感動してましたキラキラ

 

【Do it! Now】のこんこんパートで、「Ah一生忘れない~」の次の「こんこ~ん!」って掛け声が久々にできて嬉しかったアップアップ

 

【ALL FOR ONE & ONE FOR ALL !】は、もう大好きすぎる曲で、鳥肌立ちまくりでした

 

ゾクゾクしながら聴いてましたけど、やっぱいいい曲ですよねー

 

 

中澤姉さんが、「次は30周年?」とか言ってましたけど、ぜひ5年後もこういうコンサートをやってほしいですね

 

ハロヲタの血が久々に騒いだコンサートアップアップ

 

声出しすぎて、声ガラガラでした汗

 

やっぱ、ハロプロ最高だ!

9/9は、J2リーグの第34節、清水エスパルスvsモンテディオ山形の試合を観に、静岡県まで行ってきました

 

 

雨が心配でしたけど、晴れていい天気に晴れ

 

やっぱ、サッカー専用スタジアムっていいね~

 

 

試合の結果は、3-0で山形が負けちゃいましたダウンダウン

 

 

前半で3点入れられちゃったんで、かなり苦しい試合展開でしたけど、後半は山形ペースだったような気がします

 

プレイオフ圏内に入るためには、もう負けられない試合が続きますね汗

 

 

サイリュウムがキレイキラキラ

 

 

花火も上がってました花火

 

もう、夏も終わりですねぇ…

玉津島神社の次は、淡嶋神社(あわしまじんじゃ)に行ってきました

 

 

全国にある、淡島神社・粟島神社・淡路神社の総本社なんだそう

 

鳥居をくぐり、魚屋さんのある参道を60メートルほど歩いて行くと、

 

 

二の鳥居があります

 

 

二の鳥居をくぐり、左に曲がって行くと、本殿があります

 

 

御祭神は、少彦名命(スクナヒコナノミコト)・大己貴命(オオナムチノミコト)・息長足姫命(オキナガタラシヒメノミコト)

 

 

『その昔、神功皇后が三韓出兵からお帰りの際、瀬戸の海上で激しい嵐に出会いました。
沈みそうになる船の中で神に祈りを捧げると、お告げがありました。
「船の苫(とま)を海に投げ、その流れのままに船を進めよ。」
その通りに船を進めると、ひとつの島にたどり着く事が出来ました。その島が、友ヶ島です。その島には、少彦名命と大己貴命が祭られていて、皇后さまは助けてくれたお礼の気持ちを込めて、持ち帰ってきた宝物をお供えになりました。
 その後、何年か経ち、神功皇后の孫にあたられる仁徳天皇が友ヶ島に狩りに来られ、いきさつをお聞きになりました。そこで、島では何かとご不自由であろうと、お社を対岸の加太に移され、ご社殿をお建てになったのが、加太淡嶋神社の起こりとされています。』【淡嶋神社公式HPより

 

 

この淡嶋神社は、人形供養で有名で、境内にはたくさんの人形や置物、お面などが置いてありました

 

 

夜に来たくない場所ですねガーン

 

絶対怖いでしょ、コレあせる

 

特に、日本人形なんか夜中に見たら…

 

 

境内には、境内社がありました

 

 

また、御神水も湧き出ています

 

 

他に、塩壺なるものがありまして、この水を歯につけると、歯痛が消えた事から、身体の痛い部分にこの水を付けると、治る云われているそうです

 

 

授与所の前に、紀文の帆柱というのがあり、紀国屋文左衛門(キノクニヤブンザエモン)のみかん船の帆柱なんだそうで、

 

 

祈願しながらくぐると、願いが叶うそうです

 

ちなみに、ウキペディアで紀国屋文左衛門を調べたら、ミカン船伝説というのがあるそうで…

 

『文左衛門が20代のある年、紀州は驚くほどミカンが大豊作だった。収穫されたミカンを江戸に運ぼうとしたが、その年の江戸への航路は嵐に閉ざされていた。江戸へ運べなくなり余ったミカンは上方商人に買い叩かれ、価格は暴落した。当時江戸では毎年鍛冶屋の神様を祝う「ふいご祭り」があった。この祭りでは、鍛冶屋の屋根からミカンをばら撒いて地域の人に振舞う風習があったが、紀州から船が来ない事でミカンの価格は高騰していた。

紀州では安く、江戸では高い。これに目をつけたのが文左衛門だった。早速文左衛門は玉津島明神の神官で舅の高松河内から大金を借りてミカンを買い集め、家に残ったぼろい大船を直し、荒くれの船乗り達を説得し命懸けで嵐の太平洋に船出した。大波を越え、風雨に耐えて何度も死ぬ思いをしながら、文左衛門はついに江戸へたどり着く事が出来た。この時の様子が「沖の暗いのに白帆が見ゆる、あれは紀ノ国ミカン船」とカッポレの唄に残った。

ミカンが不足していた江戸でミカンは高く売れて、嵐を乗り越えて江戸の人たちの為に頑張ったと、江戸っ子の人気者になった。』【ウキペディアより

 

 

淡嶋神社の御朱印