味鋺神社の次は、西八龍社(にしはちりゅうしゃ)に行ってきました
鳥居をくぐると、正面に拝殿と本殿があります
ここの御祭神は、高龗神(タカオカミノカミ)
この神社は、雷除けとして有名みたいで、近郊はもちろん、県外からも雷除けのお札をもらう人たちで賑わってたそうです
境内には、雷が落ちて焦げたとされる御神木がありました
こじんまりとした、静かな神社でした
今日のハロドラで、メールが読まれてました~\(^_^)/
今月の金曜日は、つばきのメンバーが担当
新沼・浅倉・谷本・岸本の4人
メールが読まれたのは、ハロドラおみくじハイパーのコーナー
『穴があったら入りたいほど、恥ずかしかった思い出』
おみくじを引いてくれたのは、樹々ちゃん![]()
おみくじを開けた瞬間、大凶だったので「ええっ…」って![]()
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樹々ちゃんの恥ずかしかった思い出は、個人のピアノの発表会で、途中で手が止まって、1~2分くらいそのまま時間が流れてしまったという出来事
その後、「イントネーションの言い方がおかしかった」って言ったら、きしもんから、「イントネーションの言い方ってなに~?イントネーションがおかしくなっちゃう事だよね?」と言われ、「今、穴に入りたい」と言った樹々ちゃんでした
これからも頑張っていくぞー(≧∇≦)
別小江神社の次は、味鋺神社(あじまじんじゃ)に行ってきました
鳥居をくぐると、正面に拝殿と本殿があります
ここの御祭神は、宇麻志麻治命(ウマシマジノミコト)・味饒田命(マジニギタノミコト)
宇麻志麻治命は、物部氏の祖神で、味饒田命と共に、物部一族を率いて皇城の守護にあたり、大政に参加した神様
味饒田命は、宇麻志麻治命の子
境内には、境内社がありました
他に、流鏑馬をしている銅像がありまして、
普通、馬に乗って的を射るのが流鏑馬だと思うんですけど、ここの流鏑馬は、馬で走りながら、東の空に向かって3本の矢を射って、「この矢を拾えば、疫病をしない」と、見物客が競って矢を拾う神事なんだそうです
ちなみに、ここから、
遥か遠くの堤防まで走って行った…と、氏子さんが言ってました
社務所の前にある、夫婦椿
この日は赤丸神事の準備で、氏子さん達が掃除をしてました
そして、別小江神社に続き、ここにも清正橋がありましたけど…
別小江神社の清正橋は一部なのに、ここのは全部残ってる?
どっちも本物なのかしら?
それとも…
味鋺神社の御朱印