まのっちゃお! season3 -214ページ目

まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

昨日のハロドラで、メールが読まれてました~アップアップ

 

 

読まれたのは、『深夜のイライラパラメーター』のコーナー

 

『家のポストに入ってるハガキを取ろうとした時に、ハガキがポストにピタッと引っ付いて、なかなか取れない時や、ピカピカの床に、コピー用紙を落として、それを取ろうと思っても、紙が床に引っ付いて、なかなか取れない時にイラッとします』

 

メールを読んでくれたのは、ちぇる~ドキドキ

 

リハーサルで、紙を床に置いてリハーサルをする時に、なかなか紙が取れなくてイライラする~って事で、ちぇるとあかねちんは「わかる~」って感じだったんですけど、なっきーはそういう経験がないらしい…

 

 

このコーナーかなりの確率で読まれてる(^^)v

 

日ごろからイライラしてるわけじゃないけど、ネタがいっぱいあるひらめき電球

 

来週からも頑張ろー音譜

先週の土曜日、まんぷく展に行ってきました

 

 

NHKの朝ドラ『まんぷく』で使用してたセットなどが展示されてます

 

場所は、NHK大阪放送局

 

ここに来るのは、まんぷくトーク以来音譜

 

 

池田駅前商店街(*'▽')

 

まず、パーラー白薔薇

 

 

一番手前の席に、幸ちゃんとレオ君が座ってたんですよね(*´ω`*)

 

 

お店に入って、すぐにジュークボックスがありましたけど、映ってました?全然知らなかったあせる

 

 

テレビでは見られないカウンターの中

 

 

世良さんがいつも食べてる大盛りカレー

 

 

パーラー白薔薇のメニュー

 

 

マスターとママの若い頃の写真

 

 

次に、即席ラーメン研究所

 

 

まんぷくラーメンを作る時の五か条

 

 

予定表なのか、実績表なのか…

 

 

次に、香田家

 

 

香田家には、衣装も展示されてました

 

 

萬平さん・福ちゃん・鈴さんの衣装

 

 

忠彦さん・克子姉ちゃん・咲姉ちゃんの衣装

 

 

家の前では、忠彦さんの絵画展

 

 

実際は、苅谷昌江さんが描かれた画だそうです

 

『文鳥と手』

 

 

咲姉ちゃんの大好きな『桜』

 

 

『家族の絵』と『アンコウ』

 

 

鈴さんの遺影にもなった『義母の肖像画』

 

 

『着物の女』と『踊る女』というタイトル

 

 

萬平さんにプレゼントしたこの画は、『ラーメン』というタイトルが付いてるんですね

 

 

そして、やっぱりこの画

 

 

忠彦さんの『カラスでカオスとエロス』と、名木君の『カオスとエロスでカボス』

 

なんでカボスなんだろう?って思う画ですね(´艸`*)

 

 

他には、まんぷく食品で開発された商品などなど

 

 

類似品のパッケージで、すげーなって思ったのが、せんぷくラーメン

 

 

『驚きの隠し味!』って…

 

隠してるから、せんぷく(潜伏)なんでしょうね(*‘∀‘)

 

 

特急ラーメン『たったの1分!』

 

 

『この味にまいった!』から、かんぷく(感服)ラーメン

 

 

鈴さんの頭の中の想像で出てきた『てんぷくラーメン』

 

 

この他に、家の図面などが書かれてる美術の世界

 

 

家やパーラーなどの位置関係が書かれてる図

 

 

こんな感じの町なんですね

 

 

スタジオの中では、たちばな塩業のセットをVR体験できるところがあったんですけど、

 

 

残念ながら…

 

 

だよね(*´Д`)

 

ここに着いたの夕方の5時だもん

 

 

まんぷく展楽しかった音譜

 

朝ドラは終わってしまいましたけど、もうすでにまんぷくロスがダウンダウン

 

俺的には、まんぷくって、かなり面白い朝ドラだったと思います(*^^*)

 

最初は、今回は若いヒロインじゃないのか~とか思ってましたけど、福ちゃんの役は、安藤さんで正解でしたね

 

鈴さんの子供っぽい所とか、泣き虫名木君とか、タカちゃんとか、キャラの強い出演者が面白い

 

幸ちゃんや吉乃ちゃんが可愛かったラブラブ

 

幸ちゃん役の小川紗良ちゃんは、実はハロヲタだったという親近感もあったし(^^♪

 

NHKのヒストリアという番組で、まんぷくのモデルになった安藤百福さんのラーメン開発物語をやってましたけど、まんぷくと同じような事を本当にやってるんですね

 

鉄板で塩作りをしてたとか、健康食品を作ろうとして、カエルを爆発させたとか、一文無しになって家財を差し押さえられたとか…

 

まんぷくと同じだ!って関心しながら見てました

 

 

帰りに、まんぷくヌードル…じゃなく、カップヌードルを食べました!

日牟禮八幡宮の次は、沙沙貴神社(ささきじんじゃ)に行ってきました

 

実はここの神社、佐々木性の発祥の地

 

 

宇多天皇(ウダテンノウ)の皇子、敦実親王(アツミノシンノウ)の玄孫(やしゃご)である、源成頼(ミナモトノナニヨリ)が近江國・佐々木庄に下り、成頼の孫の、経方(ツネカタ)が佐々木姓を名のったのが始まりとされてるそうです

 

 

鳥居をくぐり、50メートルほど歩いて右に曲がります

 

 

右に曲がって100メートルほど先に、楼門があり、

 

 

楼門をくぐると、拝殿と本殿があります

 

 

御祭神は、第一座に少彦名神(スクナヒコナノカミ)・第二座に大飛毘古神(オオヒコノカミ)・第三座に仁徳天皇(ニントクテンノウ)・第四座に宇多天皇(ウダテンノウ)・敦実親王(アツミノシンノウ)

 

 

五柱の神々を総称して、佐佐木大明神といいます

 

この拝殿と本殿、見ての通り工事中…

 

 

本殿の屋根が、去年の台風21号の被害により、屋根が破損してしまったそうです

 

完全復旧に一億円( ゚Д゚)

 

自然の力って怖いですね…

 

 

本殿の横には、少彦名神を祀ってる場所

 

 

少彦名神が、ササゲの豆の鞘に乗って現れた事から、ササゲがササキになったみたいです

 

 

その隣には、権殿がありました

 

 

他にも、境内社があります

 

 

楼門の扁額は、有栖川熾仁親王(アリスガワタルヒトシンノウ)の御染筆によるもの

 

 

その楼門の前には、男石と女石という石が二つあり、

 

 

目をつむって、石から石まで行ければ縁結びになる、みたいな石

 

 

本殿裏には、干支の石像がありました

 

 

俺の干支の子は、

 

 

米俵に親子で乗ってます(*´▽`*)

 

 

本殿の前に、またげ石というのがあり、

 

 

御祈祷のあと、三回またぐと子宝が授かるという石

 

 

境内には、呑月の庭という庭園もありました

 

 

勝元宗益(カツモトソウエキ)という、かなり有名な方が作庭したそうです

 

 

沙沙貴神社の御朱印