鏡神社の次は、石部神社(いそべじんじゃ)に行ってきました
鳥居をくぐって、ちょい右側に石部橋があります
橋を渡って行き、参道を歩いて行くと、
階段があります
階段を上がり、注連縄をくぐると、
石垣の上に、本殿があります
御祭神は、天照皇大神(アマテラススメオオミカミ)
本殿横には、境内社がありました
本殿の前にある社殿は、舞殿かと思ったら、こちらが拝殿みたい
弓始め、弓納めという、弓神事が有名みたいです
今日は、久々に街中へ行ってきました![]()
結構、雨降ってましたけど…
まず、熱田神宮へ
去年のお守りを返そう返そうと思いつつ、なかなか来れなかったので、今日行ってきました
普通、古くなったお守りやお札って、古札納所とかに返すと思うんですけど、熱田神宮って古札納所がなく、授与所で巫女さんに返すんですね
その時に、お気持ちを箱に入れるという様になってます
お正月には古札納所があるんですけど、普段はないんですね
その後、大須に行って、久々のハロショ![]()
久しぶりに大須に行ったら、ちょっと迷子状態になった![]()
大須は、いつ行っても道が分からない…
ハロショで、さゆかずさんと待ち合わせしたんだけど、ハロヲタがハロショで待ち合わせするのって、ハロヲタあるあるですよね
ハロショをあとにして、すぐ近くにある、たこ焼き屋さんへ
お店の名前は知らないんですけど、いつも行列ができてるたこ焼き屋さん
ここ確か昔、『愛のビンボー脱出大作戦』という番組に出て、修行された方ですよね
オーソドックスな、ソースマヨネーズにしようかと思ったけど、秘伝ソースにしてみた
ちょっと辛い感じのソースで美味しかったです
中がトロトロのたこ焼きでした
そして、久屋大通に行って、金シャチ特別展覧へ(入場料500円)
塀で囲まれた中に、名古屋城から降ろされた金シャチがあります
結構人がいるのかな~と思いきや、中には10人もいない感じ![]()
金シャチって、左右同じように見えるけど、実はオスとメスに分かれてる
右がオスで、左がメスみたい
どこが違うのか、よくわからん(*'ω'*)
っていうか、金シャチって、めっちゃ小っちゃい(゜o゜)
名古屋城の屋根に乗ってる時は、遠くに見えるから、小さく見えるのかと思いきや、近くで見ても小さい
もっと大きいと思ってた
で、この金シャチ、今回触れるんです~![]()
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オスの鼻辺りだけですけど、ナデナデできます
ツルツルしてて、”金”って感じの触感でした
最後は、リニア・鉄道館(入場料1000円)
ここに来るのは、3回目か4回目
何回来ても、面白いですね![]()
ジオラマなんか、ずーっと見てられる
よく見ると、箱根駅伝やってる~
新幹線のシミュレーター、いつかやってみたーい!
俺的に好きなのが、改札口で疑似体験ができるやつ
券売機で切符を発券します(無料)
名古屋から京都まで行ってきまーす\(^^)/
本物の改札ゲートに切符を入れて通ります
ちなみに、切符を入れなくても、バタン!と閉じる事もなく、普通に通れました(^^♪
名古屋の名所をブラブラしてきて、すげー楽しかった![]()
苗村神社の次は、鏡神社(かがみじんじゃ)に行ってきました
境内に入ると、すぐ左手に、源義経(ミナモトノヨシツネ)烏帽子掛けの松というのがありました
1174年3月3日、鏡の宿で元服した牛若丸(源義経)は、この松の枝に烏帽子を掛け、鏡神社を参拝したそうです
参道を歩いて行き、階段を上がると、
珍しい鳥居があります
両部鳥居に、唐破風の屋根が付いてる
こんな鳥居、初めて見ました![]()
鳥居をくぐると、また階段があり、
その先に拝殿と、
奥に本殿があります
御祭神は、天日槍尊(アメノヒボコノミコト)
天日槍尊は、朝鮮半島の新羅から、製陶技術を伝えたと云われる渡来人
境内には、境内社がありました
また、この辺りで、古い窯の跡が見つかってるみたい
鏡神社は、御幸山という山の麓にあるみたいで、山へ上れる道があります
山を登って5分くらいで、石碑や遥拝所がある場所に出ました
ここが山頂なのかな?
鏡神社の周りには、他にも見所があるみたいなので、散策してみる事に![]()
まず、白木屋跡
源義経が泊まった、白木屋という旅館があった場所
そして、元服池
源義経が、元服する儀式の時に使った水が、この池の水なんだそうです
神社の近くに、『竜王かがみの里』という道の駅があるので、そこに車を停めて散策するのがいいかと思います![]()