
掃除機をかける頻度?
掃除機は持っていますがぁ~ ―
掃除機をかけるのは、土曜日のみ!!!
普段の掃除には、モップを使用してま~す。
ちなみに土曜日も掃除機をかけるは ―
畳の部屋とカーペットのみで、乾拭き用と水拭き用のモップで何時もより丁寧に掃除してますよ。
相方さんが掃除をする時は、掃除機が大活躍ですけどね。
その頻度は・・・・。
神のみぞ知る?(笑)。

掃除機をかける頻度?
掃除機は持っていますがぁ~ ―
掃除機をかけるのは、土曜日のみ!!!
普段の掃除には、モップを使用してま~す。
ちなみに土曜日も掃除機をかけるは ―
畳の部屋とカーペットのみで、乾拭き用と水拭き用のモップで何時もより丁寧に掃除してますよ。
相方さんが掃除をする時は、掃除機が大活躍ですけどね。
その頻度は・・・・。
神のみぞ知る?(笑)。
本日、無事退院の運びとなりました。
さて、私の虫垂は他の人と比べて大きいらしい。
再発のリスクを考えると、手術をいう選択肢もあるとの事。
熟考した上で、手術の決断!!!
6月1日に手術しました。
事前の麻酔医の説明では ―
点滴の麻酔で眠ったあと、気道に挿管し麻酔ガスで眠るらしい・・・。
しかし、抜管は麻酔が覚めてから!?
通常は朦朧とした状態なので良く分からない内に抜管作業は済んでしまうらしいけど、中には麻酔の覚めが良く完全に覚醒してしまう人もいるとの事。
その様な人は、覚醒し多彩に状況判断が出来ず、呼吸が出来なと思い(実際は出来る)パニックを起こして、管を噛んでしまう場合も・・・、苦しい上に、最悪の場合は抜管作業時に歯が欠けたりする事も!!!
で、私の運命は ―
無事に朦朧状態で作業が終了しました。
でも、その後が大変。
術後の手術痕の痛みは個人差が大きいらしいのですが、私は痛みが酷かった・・。
背中に留置してある管から痛み止めが一定量づつ注入されているのですが、痛みで眠れず追加で痛み止めを ― でも、効き目が・・・痛み止めの効き具合にも個人差があるって事。
他の、痛み止めを座薬で投与 ― でも、今一。
「何故だぁ~ッ!!!」
そのうち、手術痕の部分だけではなく、痛みは腹部全体へ波及。
一体、どれほどの時間耐え続けるのか?と思っていましたが、身体を起こしていた方が若干痛みが和らぐ感じがして、何とか身体を起こしてしている内に痛みも徐々に緩和。
1日半位で、何とか歩ける位まで回復。
食事は手術後2日目から水分、3日目から3分粥からスタート。
昨日の昼食から常食になりました。
今夜は、消化の良い物を頂こうと思います。
ご心配くださった皆様。
そして、言葉を寄せてくださった方々。
本当にありがとうございました。
心より御礼申し上げます。


先日 ―
TVを見てい時にパエリアを作っている場面を見た瞬間に今夜の晩御飯は決定。
鶏肉、エビ、イカの旨味がタップリと沁み込んだご飯は、最強☆☆☆
モヤシ、キュウリ、ニンジン、玉ねぎのサラダは私が作りましたぁ。
まあ、こっちは普通の味ですねぇ~(笑)。
何時もと違う晩御飯も良いねぇ~。

今日は ―
①朝、起きてからパソコンに向かい
②朝食は簡単にプロテイン
③掃除、洗濯、物干し
④ボぉ~・・・とTV
➄昼食は「いなばのタイカレー」
⑥ボぉ~・・・とTV
➆筋トレ&ストレッチ
⑧近所の散歩
⑧散歩後の生ビール♪♪♪
良く冷えたビールは最高っス☆☆☆
⑨帰宅直後に洗濯物の取り込み
➉で、今は ―
夕食の支度を相方さんがしてまぁ~す。
緊急事態宣言継続中の我が家。
花屋をやっているお義母さんから、相方さんの心の慰めにと ―
大量のお花を頂きました。
相方さんは早速飾って -
気分も上がったみたいです。
お花の力は偉大なり!!!
お義母さんありがとうございます。
誕生花?
そんな物もあるんですねぇ~。
存在そのものを知らなかったので、当然自分の誕生花など知る由もなし・・・。
なので、知らべてみました。
が・・・
調べるサイトによって、全部違うゾ。
アサガオ
花言葉:「はかない恋」「固い絆」「愛情」
トケイソウ
花言葉:「聖なる愛」「信仰」「宗教的熱情」
ルドベキア
花言葉:「正義」「公平」「あなたを見つめる」
ミント
花言葉:「美徳」「効能」
ネムノキ
花言葉:「歓喜」「胸のときめき」
ヤマユリ
「威厳」「荘厳」
ハス
花言葉:「清らかな心」「神聖」「離れゆく愛」「雄弁」
う゛~ん・・・。
どれも、私には似つかわしくない様な感じがします。
これだけ多いと、どうでも良くなりますよね!
って言うか、そもそもどうでも良いって話も(爆)

外出自粛要請が出ているので、買物以外は家籠り。
毎年、家の窓から見える桜があるのですが ―
大規模改修工事の影響で良く見えない・・・・。
なので、外出自粛要請が出る前に散歩に出かけた時に撮った桜の写真を眺める事にしました。
一刻も早く、この騒動が収束しますましように。
そして、感染した方々が快方に向かいますように。