熱血と聞いて思い浮かべるのは? ブログネタ:熱血と聞いて思い浮かべるのは? 参加中
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みなさ~ん、熱く生きてますか~っ! (^O^)/  (呼びかけ)


「・・・・・・・」 ( ̄ー ̄) (返答)


そうだね。
今時、熱く生きてる人なんて、そうはいませんよね 
(*゚ー゚)ゞ


ブログネタ運営局の”エリー”さんはこう言ってました。
>熱血野郎は、教師か、スポーツマンしかいないと思っていたのに!!
そして
>マジ勘弁なんだけど・・・

まあ、酒飲んで人生について説教をタレルのは如何なものかと同情します。
でも、熱血野郎は確かにいます。
みんなの心を熱くしてくれる奴が!!!

奴の名は・・・・

”トニー・ジャー”

2003年「マッハ!」でアクション映画界に殴り込みをかけ、

主流となっていた
CGI、ワイヤー、早回し、スタントを一切使わず、
驚愕の身体能力を武器に我々を魅了し ―

続く2006年「トム・ヤム・クン!」では、

映画史上に残るであろう、1カット長回しのシーン(階段での格闘)を撮り、関節技主体のムエタイを披露(49人連続関節極め)して我々の度肝を抜き ―
「本物のアクションとは何か!」
「生身の人間だって、
ここまでやれるんだ!」

と教えてくれました。

そう、トニー・ジャーは、アクション関して誰よりも熱い(比べる対象が無いですが)
熱血野郎なのです。

そして彼は、その熱い想いを言葉よりも身体で表現し ―
我々を、熱くしてくれるのです!!!

「熱血」=「血がたぎる、熱くなる」
ってことは、観る者みんなを魅了して、
アドレナリン放出させまくりのトニー・ジャーのアクション映画を観るしかないでしょ!(結論に飛躍があるかな?)
そして、
熱血野郎に・・・
なっちゃえば良いんだよ!!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


てな訳で、
トニー・ジャーの最新作がコレだッ!!!
原題:「Ong Bak2:The Fighting Dance」
邦題:「マッハ!2」

<海外で公開されている予告編です。>


今回は前2作の監督ではなく、トニー・ジャー本人が主演、監督を務めています。
一応、あらずじなどがネット上で観られますが、彼の映画は ―
ストーリー云々よりもアクションを観る!
そして理屈抜きで熱くなり、
一時的な熱血野郎、熱血女になって劇場を後にするのが正しい観賞法です!!!
さあ、
熱血アクション野郎トニー・ジャーの姿を脳裏に焼きつけ、公開日を待つべし!!!
「しむしむ」の身勝手な映画評などなど

こんなに熱く、トニー・ジャーを語った私自身も、熱血野郎の仲間入りですかね(笑)

結論!
「熱血と聞いて思い浮かべるのは?」(問い)
「タイ製アクション映画とトニー・ジャー」(答え)
「そして・・・私」(補足) ( ´艸`)

<おまけ>
女性版、トニー・ジャー現る(熱血アクション少女?)!名前は ―
ジャー・ジャー
「チョコレート・ファイター」



こいつは、かなり熱そうだ!
トニー・ジャーの最新作を待つ間、これで心に火を付けよう!

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